風の通り道 巻六 エチオピア編1
C.W.ニコル 人生を語る
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概要
風の通り道 巻六 エチオピア編1
© Pamlink Corp.(P)2017 Pamlink Corp.こちらもおすすめ
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風の通り道 巻七 エチオピア編2
- C.W.ニコル 人生を語る
- 著者: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- ナレーター: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- 再生時間: 29 分
- オリジナル版
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総合評価4
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ナレーション1
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ストーリー1
風の通り道 巻七 エチオピア編2
著者: C.W.ニコル, 、その他
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風の通り道 Vol.09 日本編2
- C.W.ニコル 人生を語る
- 著者: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- ナレーター: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- 再生時間: 20 分
- オリジナル版
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総合評価4
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ナレーション2
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ストーリー2
第9作目の風の通り道の日本編2では、再び北極圏へ赴きます。
著者: C.W.ニコル, 、その他
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風の通り道 Vol.10 日本編3
- C.W.ニコル 人生を語る
- 著者: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- ナレーター: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- 再生時間: 36 分
- オリジナル版
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総合評価5
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ナレーション4
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ストーリー4
シリーズ第10作目の風の通り道の日本編3では、日本に戻ったあとニコル氏は日本の自然に魅了されていきます。
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世界って広いんだなーーーって思いました
- 投稿者: Amazon カスタマー 日付: 2024/10/02
著者: C.W.ニコル, 、その他
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風の通り道 vol.4 北極編1
- C.W.ニコル 人生を語る
- 著者: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- ナレーター: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- 再生時間: 1 時間 7 分
- オリジナル版
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総合評価2
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ナレーション1
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ストーリー1
C.W.ニコル氏(1940年7月生)は、ウェールズ出身の作家、ナチュラリスト。C.W.ニコル氏の生い立ちからこれまでの足跡を、本人へのインタビューで綴る自伝的トークブックのvol.4です。今回と次回は北極編として、2016年久しぶりに訪れた北極のお話です。C.W.ニコル氏が青春時代を過ごし、氏のルーツの一つとなった北極圏。C.W.ニコル氏が接してきた北極圏と人々について、縦横に語って頂きます。
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ただの冒険物語にとどまりません。
- 投稿者: とびっちい 日付: 2018/06/28
著者: C.W.ニコル, 、その他
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風の通り道 Vol.08 日本編1
- C.W.ニコル 人生を語る
- 著者: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- ナレーター: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- 再生時間: 20 分
- オリジナル版
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総合評価4
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ナレーション2
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ストーリー2
C.W.ニコル氏が生い立ちから語り興すシリーズの第8作目では初来日した頃のお話。
著者: C.W.ニコル, 、その他
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風の通り道 vol.3
- 著者: C.W.ニコル
- ナレーター: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- 再生時間: 34 分
- オリジナル版
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総合評価4
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ナレーション3
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ストーリー3
C・W・ニコル氏(1940年7月生)は、ウェールズ出身の作家、ナチュラリスト。C・W・ニコル氏の生い立ちからこれまでの足跡を、本人へのインタビューで綴る自伝的トークブックのvol.3です。 今回はグラマースクールでの生活やそこで出会ったブライアン・ジョーンズの話。祖母や叔父のこと、ランディ島のこと、北極への旅のこと。これら2つのエピソードがおさめられています。
著者: C.W.ニコル
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風の通り道 巻七 エチオピア編2
- C.W.ニコル 人生を語る
- 著者: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- ナレーター: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- 再生時間: 29 分
- オリジナル版
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総合評価4
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ナレーション1
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ストーリー1
風の通り道 巻七 エチオピア編2
著者: C.W.ニコル, 、その他
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風の通り道 Vol.09 日本編2
- C.W.ニコル 人生を語る
- 著者: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- ナレーター: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- 再生時間: 20 分
- オリジナル版
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総合評価4
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ナレーション2
-
ストーリー2
第9作目の風の通り道の日本編2では、再び北極圏へ赴きます。
著者: C.W.ニコル, 、その他
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風の通り道 Vol.10 日本編3
- C.W.ニコル 人生を語る
- 著者: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- ナレーター: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- 再生時間: 36 分
- オリジナル版
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総合評価5
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ナレーション4
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ストーリー4
シリーズ第10作目の風の通り道の日本編3では、日本に戻ったあとニコル氏は日本の自然に魅了されていきます。
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世界って広いんだなーーーって思いました
- 投稿者: Amazon カスタマー 日付: 2024/10/02
著者: C.W.ニコル, 、その他
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風の通り道 vol.4 北極編1
- C.W.ニコル 人生を語る
- 著者: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- ナレーター: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- 再生時間: 1 時間 7 分
- オリジナル版
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総合評価2
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ナレーション1
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ストーリー1
C.W.ニコル氏(1940年7月生)は、ウェールズ出身の作家、ナチュラリスト。C.W.ニコル氏の生い立ちからこれまでの足跡を、本人へのインタビューで綴る自伝的トークブックのvol.4です。今回と次回は北極編として、2016年久しぶりに訪れた北極のお話です。C.W.ニコル氏が青春時代を過ごし、氏のルーツの一つとなった北極圏。C.W.ニコル氏が接してきた北極圏と人々について、縦横に語って頂きます。
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ただの冒険物語にとどまりません。
- 投稿者: とびっちい 日付: 2018/06/28
著者: C.W.ニコル, 、その他
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風の通り道 Vol.08 日本編1
- C.W.ニコル 人生を語る
- 著者: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- ナレーター: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- 再生時間: 20 分
- オリジナル版
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総合評価4
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ナレーション2
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ストーリー2
C.W.ニコル氏が生い立ちから語り興すシリーズの第8作目では初来日した頃のお話。
著者: C.W.ニコル, 、その他
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風の通り道 vol.3
- 著者: C.W.ニコル
- ナレーター: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- 再生時間: 34 分
- オリジナル版
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総合評価4
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ナレーション3
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ストーリー3
C・W・ニコル氏(1940年7月生)は、ウェールズ出身の作家、ナチュラリスト。C・W・ニコル氏の生い立ちからこれまでの足跡を、本人へのインタビューで綴る自伝的トークブックのvol.3です。 今回はグラマースクールでの生活やそこで出会ったブライアン・ジョーンズの話。祖母や叔父のこと、ランディ島のこと、北極への旅のこと。これら2つのエピソードがおさめられています。
著者: C.W.ニコル
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風の通り道 vol.5 北極編2
- C.W.ニコル 人生を語る
- 著者: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- ナレーター: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- 再生時間: 1 時間 11 分
- オリジナル版
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総合評価3
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ナレーション1
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ストーリー1
C.W.ニコル氏(1940年7月生)は、ウェールズ出身の作家、ナチュラリスト。C.W.ニコル氏の生い立ちからこれまでの足跡を、本人へのインタビューで綴る自伝的トークブックのvol.5です。今回は前回に引き続き北極編2として、2016年に訪れた北極のお話。C.W.ニコル氏が接してきた北極圏と人々について、縦横に語って頂きます。
著者: C.W.ニコル, 、その他
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風の通り道 vol.2
- 著者: C.W.ニコル
- ナレーター: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- 再生時間: 42 分
- オリジナル版
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総合評価2
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ナレーション1
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ストーリー1
C・W・ニコル氏(1940年7月生)は、ウェールズ出身の作家、ナチュラリスト。C・W・ニコル氏の生い立ちからこれまでの足跡を、本人へのインタビューで綴る自伝的トークブックのvol.2です。今回は柔道を通して日本と出会ったこと。戦争に4年間も従軍した祖父のこと、その祖父が教えてくれたウエールズの自然について。2つのエピソードがおさめられています。
著者: C.W.ニコル
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風の通り道 vol.1
- 著者: C.W.ニコル
- ナレーター: C.W.ニコル, 西橋 裕三
- 再生時間: 44 分
- オリジナル版
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総合評価6
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ナレーション4
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ストーリー4
C・W・ニコル氏(1940年7月生)は、ウェールズ出身の作家、ナチュラリスト。C・W・ニコル氏の生い立ちからこれまでの足跡を、本人へのインタビューで綴る自伝的トークブックの最初の三部作のvol.1です。今回はこの収録を行ったアファンの森の話から始まり、生まれた頃、戦争と祖父、父と母。小学校でのイジメ。の3つのエピソードがおさめられています。
著者: C.W.ニコル
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第一話リューベックの追憶:ぼくの旅の手帖〜または珈琲のある風景
- 著者: 森本 哲郎
- ナレーター: 小野田 英一
- 再生時間: 13 分
- 完全版
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総合評価4
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ナレーション4
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ストーリー4
本書は、1950年代から60年代にかけて、新聞記者として世界各地を巡った著者の"旅のエッセイ"集です。それは……ドイツが西と東に分かれていたころ。ベトナムのハノイに米軍の爆撃機が来襲していたころ。アメリカが、まだ人種差別を克服できずにいたころ。ソビエト連邦という「東」の大国があったころ……。旅人の目に映った、そんな時代の世界の素顔が25編のエッセイに綴られています。遺跡の町アテネの広場で、キリマンジャロのふもとのロッジで、サハラ砂漠の満天の星の下で、夕月が見下ろすカサブランカの市場で、ヒマラヤを望むネパールの丘で、コーヒーの香りとともに刻まれる旅の記憶、いくつもの出会い。珠玉のエッセイを、小野田英一さんの朗読でお楽しみください。(c)株式会社AIR
著者: 森本 哲郎
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「人にネグラあり」だから男は旅に出る
- 著者: 三浦 朱門
- ナレーター: 福士 秀樹
- 再生時間: 5 時間 11 分
- 完全版
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総合評価12
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ナレーション11
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ストーリー11
驚き・冷や汗・大笑い、ある時は妻を忘れて走り出し…。人生も旅も、何事が起きるかわからない。著者が明かす、ロマンとスリルにあふれた旅行実録。
著者: 三浦 朱門
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獲る 食べる 生きる 狩猟と先住民から学ぶ”いのち”の巡り
- (小学館)
- 著者: 黒田 未来雄
- ナレーター: 吉岡 琳吾
- 再生時間: 7 時間 22 分
- 完全版
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総合評価33
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ナレーション33
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ストーリー33
関野吉晴氏(探検家・医師)推薦!「ヒグマ撮りからヒグマ獲りになった著者の、命に向き合う姿勢の変化が真摯に描かれている。何よりも、狩猟現場の描写が臨場感溢れていて、惹きつけられた」
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いのちから切り出された本
- 投稿者: HI 日付: 2025/10/24
著者: 黒田 未来雄
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行きつけの店
- 著者: 山口 瞳
- ナレーター: 福士 秀樹
- 再生時間: 4 時間 33 分
- 完全版
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総合評価14
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ナレーション14
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ストーリー14
小樽、金沢、由布院、倉敷、銀座、浅草……全国各地の「行きつけの店」。味は当然。決め手となるのは主人の人柄、従業員の働きぶり、客の質。つまるところそこで過ごす時間が上質かどうかーー上質な大人になるための指南書。 目次 1 表題 2 銀座 鉢巻岡田の鮟鱇鍋 3 祗園 サンボアのマテニー 4 浅草 並木の藪の鴨なんばん 5 由布院 亀の井別荘のボイルドビーフ 6 銀座 クール、古川さんのハイボール 7 国立 ロージナ茶房の日替りコーヒー 8 柳橋 亀清樓の鮎の煮びたし 9 九段下 寿司政のシンコ 10 横浜 ホテル・ニューグランドのローストビーフ 11 金沢 つる幸の鰯の摘入れ 12 築地 ふく源のふぐさし、ふぐちり、ふぐ雑炊 13 お茶の水 山の上ホテルの天ぷらとステーキ 14 金沢片町 倫敦屋のジントニック 15 長崎 とら寿しの鰺の握り 16 函館 冨茂登の烏賊の糸造り 17 小樽 海陽亭の湯豆腐 18 横浜住吉町 八十八の鰻丼 19 祗園 山ふくの雑ぜ御飯 20 松江 皆美館の鯛めし 21 倉敷 千里十里庵の焼き蟹 22 下北沢 小笹寿しの焙った穴子 23 天橋立 文珠荘別館の蟹会席 24 国立 谷保の文蔵のモツ焼キ 25 時の移ろい(あとがき)
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函館市の料理店 ふもとを知ることが出来ました。
- 投稿者: マーク 日付: 2024/07/09
著者: 山口 瞳
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雲丹海鞘海鼠問題
- 著者: 椎名 誠
- ナレーター: 椎名 誠
- 再生時間: 55 分
- 完全版
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総合評価33
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ナレーション27
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ストーリー28
名だたる文筆家が登場する、文藝春秋の文化講演会。国が変われば、食べ物変わる。奇食を知れば、人が分かる?日本の生食文化から、中国とモンゴルの羊料理、オーストラリアの昆虫・爬虫類食など…。世界を食べ歩き、食に人の営みを見る。(1998年10月14日 一関市 文藝春秋講演会より)
●味の樹 ●羹に懲りて ●火が喰う ●命の木 文藝春秋の文化講演会は、文学談や執筆秘話に人生論も交え、含蓄と味わい深い講演があなたの生き方に豊かさと彩りを添えます。
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やはりオモシロイ
- 投稿者: ときお 日付: 2022/08/02
著者: 椎名 誠
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本日順風
- 著者: 野田 知佑
- ナレーター: 堀 英二
- 再生時間: 6 時間 3 分
- 完全版
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総合評価10
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ナレーション7
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ストーリー7
「バカバカしい、自分で考えろ!」ときに叱り飛ばし、ときに励まし、ときに笑い飛ばす。失敗しろ、愚行も良し、そうして自分自身を拓け。カヌーイスト野田の面目躍如、痛快!アウトドア人生相談。
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ナレーション
- 投稿者: みづき 日付: 2025/02/15
著者: 野田 知佑
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わたしを幸せにする0円生活
- (幻冬舎)
- 著者: 田村 ゆに
- ナレーター: 大谷 理美
- 再生時間: 4 時間 17 分
- 完全版
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総合評価4
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ナレーション4
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ストーリー4
電気・ガス・水道は契約なし!テレビで話題の自給自足ファミリーの妻・田村ゆにさん初の単著。都会から青森の田舎に移住し、0円生活で手に入れた“無限の幸せ”とは。
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経済に支配された社会を懐疑する
- 投稿者: 匿名 日付: 2026/01/30
著者: 田村 ゆに
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どくとるマンボウ回想記
- 著者: 北 杜夫
- ナレーター: 網野 隆
- 再生時間: 4 時間 24 分
- 完全版
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総合評価16
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ナレーション13
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ストーリー13
「あの、何かお飲みになりませんか。コーラとペプシコーラとどっちがいいですか?」・・作者が散らかしっ放しにしていた雑誌に足をとられて転倒し顔を強打・出血した細君をむかえにきた救急車の運転手さんに、作者が言ったせりふである。「救急車なんて呼んだこともなかった。そんなものがやってきたことが実に申訳ないように思われた。」ためだそうな。本書は、日本経済新聞に『私の履歴書』として連載されたものに加筆修正したものである。文学への目覚め、執筆開始、躁とウツ、父と母妻と娘、先輩や友人、歳晩に思うこと・・・大河ドラマの総集編を見るような趣のある一冊である。 「さしてこれと言った仕事もできなかったが、それ以上をべつに望むことは全くない。」作品数128作に及ぶ作家は人生をそう総括する。 この”厚み”に挑戦するのは、昭和一桁生まれの網野隆。 「わが人生、やはり幸せと言ってよかろう ・・」 「ことのは出版オーディオブック作品一覧はhttp://www.kotonoha.co.jpにて」
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北杜夫の家族の思い出蘇る。
- 投稿者: タカブシギ 日付: 2025/11/23
著者: 北 杜夫
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本格化するアウトドアブーム (週刊東洋経済eビジネス新書No.35)
- 著者: 週刊東洋経済編集部
- ナレーター: 長谷川 俊介
- 再生時間: 44 分
- 完全版
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総合評価3
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ナレーション3
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ストーリー3
今は「第3次アウトドア
著者: 週刊東洋経済編集部
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野鳥雑記
- 著者: 柳田 国男
- ナレーター: 松宮 森乃
- 再生時間: 49 分
- 完全版
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総合評価6
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ナレーション5
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ストーリー5
「毎日のように成長し変化してゆく」「われわれの雀」の声、「一つ一つに流義というようなものが」ある雲雀の声・・・大人だけでなく、子供にもすこしずつこの佳編を聞いてほしい、そして身近なあれこれにもっと興味を持つようになってほしい、日々鳥の声を聞き分けて楽しんで欲しい。そんな願いも込めました。
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スズメの 魅了 再認識
- 投稿者: 01 日付: 2022/04/19
著者: 柳田 国男
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統計学は万能ではないーーユングが抱えた<臨床医>としての葛藤
- 著者: 鏡 リュウジ
- ナレーター: 根本 泰彦
- 再生時間: 8 分
- 完全版
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総合評価9
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ナレーション8
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ストーリー7
現代のさまざまな学問や思考の方法は、今の社会がどのようなしくみになっていて、どのように動いているのか、ということについて大きな知見を与えてくれます。 ですが、それが取りこぼしてしまいがちなのは、その社会の中で生きて、悩んでいるのは、ほかの誰でもない、誰かとは交換できない自分であるということ。自分ではどうすることもできないような社会の状況や時代の中で……それを占いの見地から運命といってもいいでしょう……あがきながら生きている自分だ、という視点ではないでしょうか。 ユングにはその視点があります。 ユングの思想のなかには時代を超えた、人類の普遍性を射程に入れようというスケールの大きな視点がある一方で、その普遍性を前にした、個々の人間のきしみや葛藤と向き合っていこうという姿勢がある、ということなのです。 占星術等占いはもちろん、心理学や哲学、神秘学、等にまつわるエッセイを中心にしたメルマガ鏡リュウジ「プラネタリー夜話」はこちらから→http://yakan-hiko.com/kagami.html
著者: 鏡 リュウジ
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どくとるマンボウ航海記 オーディオブック版全話セット
- 著者: 北 杜夫
- ナレーター: 相原 麻理衣
- 再生時間: 7 時間 3 分
- 完全版
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総合評価44
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ナレーション39
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ストーリー38
新潮文庫刊 北杜夫:著 『どくとるマンボウ航海記』(ISBN 4101131031)より表題作「どくとるマンボウ航海記」をオーディオブック化しました。 昭和30年代前半、水産庁の漁業調査船に船医として乗り込んだ若き精神科医・マンボウ先生の、世界漫遊5ヶ月間の珍道中。航海中の生活、アジア、アフリカ、ヨーロッパの寄港地で出くわす事件や珍事、人々との珍妙なやりとり。思わずふきだすエピソードや、豊かな教養に裏打ちされた卓抜な文明批評が、マンボウ先生独特の変な造語やユーモアたっぷりの文章で、縦横無尽に描き出されます。 青春のパワーと好奇心、型破りで自由な精神が横溢する抱腹絶倒旅行記の傑作!(C)新潮社(C)ことのは出版 「ことのは出版オーディオブック作品一覧はhttp://www.kotonoha.co.jpにて」
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表現がおもしろい!
- 投稿者: Amazon カスタマー 日付: 2022/04/20
著者: 北 杜夫
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「価値観にしばられずに生きる」とはどういうことか
- 著者: 茂木 健一郎
- ナレーター: 後藤 敦
- 再生時間: 4 分
- 完全版
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総合評価10
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ナレーション8
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ストーリー8
ぼくは、海で泳ぐのが、こわくて仕方がない。プールと違って、水がどこまでも続いている、あの状況が不安でたまらない。 小学校のときに水泳大会の練習をして、中学では水泳部だったから、泳げないわけではない。200メートル平泳ぎに出たけれども、とても苦しかったなあ。でも、もちろん完泳した。 その気になれば、ずいぶん遠くまで、長い間泳いでいられるはずだ。だけど、海で泳ぐのは、突き上げるような恐怖がある。それは、肉体的なものというよりは、心理的なものなのだろう。(本文より) 脳科学者茂木健一郎の原点ともいうべき書籍『生きて死ぬ私』の続編となるエッセイ「続・生きて死ぬ私」を連載したメルマガ茂木健一郎「樹下の微睡み」はこちらから→http://yakan-hiko.com/mogi.html
著者: 茂木 健一郎
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ツリークライミング入門 <木の登り方>
- 著者: ジョン・ギャスライト, 西橋 裕三
- ナレーター: ジョン・ギャスライト
- 再生時間: 34 分
- 完全版
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総合評価1
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ナレーション1
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ストーリー1
前半はツリークライミングに関する基本的な技術(ローピングやクライミングなど)や道具(木との摩擦を避けるハウススリーブなど)を紹介します。ツリークライミング体験の素晴らしさを語りつつ木や森に対する尊敬の念、自然と一体化する意識の大切さを説いていきます。後半はジョン・ギャスライト氏がツリークライミングを本格的に始めるきっかけとなった「彦坂さん」との出会い、そこから樹や森が本来もっている力を探究する「フォレストサイエンス」へと発展していった過程など、ツリークライミングが秘めている無限の可能性についても紹介していきます。(C)ジョン・ギャスライト/西橋裕三
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著者のテンションが好き
- 投稿者: テルキ 日付: 2020/04/23
著者: ジョン・ギャスライト, 、その他