『風のことは風に問え―太平洋往復横断記』のカバーアート

風のことは風に問え―太平洋往復横断記

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風のことは風に問え―太平洋往復横断記

著者: 辛坊治郎
ナレーター: 飯田 浩司
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このコンテンツについて

ーー「生きて帰ってきました。生きて帰ってきたのは奇跡のような話で」ーー

ヨットでの太平洋往復横断を終え、無事日本に帰国したばかりの辛坊治郎氏は、そう切り出した。
一度は試みた太平洋横断。あれから8年の歳月が経ち、彼は再び挑み、そして成し遂げた。
彼を駆り立てた思いとは、いったい何だったのだろうか。
5カ月間もの間、太平洋の真ん中にたった一人、何を思い、考えていたのか。
世の中では定年後の生き方を模索し悩む同世代が多い65歳という年齢で成し遂げた無謀ともいえるこの挑戦を、世の悩める人たちへの勇気をあたえる一冊として、また現代の冒険譚として、この度の太平洋往復横断をリアルに追体験できる一冊として、本人の航海日誌を元に、全編書き下ろしで刊行いたします。©Jiro Shimbo/Nippon Broadcasting System,Inc.2022 (P)Jiro Shimbo/Nippon Broadcasting System,Inc.2022
エッセイ
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船の上ならではの面白い話がたくさん聞けました。
特に「孤独」の話が印象に残っています。

辛抱さん、本当にお疲れ様でした。
次の冒険の話を聞ける日を楽しみにしています。

1人の男の旅の完結の物語

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