『日本を守る 強く豊かに』のカバーアート

日本を守る 強く豊かに

プレビューの再生

Audibleプレミアムプラン30日間無料体験

プレミアムプランを無料で試す
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

日本を守る 強く豊かに

著者: 高市 早苗
ナレーター: 坂内 愛
プレミアムプランを無料で試す

30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

¥3,000 で購入

¥3,000 で購入

「同志議員の力を再結集し、ともに私たちが目指してきた「日本」の創生に向けて働き続けることが、安倍元総理への唯一の恩返しになることだと、決意を新たにしています。
 そのために本書を安倍元総理に捧げる思いで執筆いたしました。次世代の日本を築くために、必要な政 策の数々を訴えてきます――」

何よりも経済成長を!
日本をもう一度世界のてっぺんに押し上げる!
揺るがない国家観、歴史観で皇統を守り、
中国と対峙。
日本という国が存続するためには、
この人以外にあり得ない!

安倍元総理の遺志を継いで!
・経済安全保障担当大臣として
・健康・医療・クールジャパン戦略担当大臣として
・宇宙政策・科学技術政策担当大臣として
・サイバーセキュリティ対策の強化を急げ!
・高まるセキュリティ・クリアランスの重要性
・日本国家を守るために
・中国の理不尽なやり方に屈してはならない©2024 Sanae Takaichi, WiLL Editorial Department Published in Japan by WAC inc. (P)2025 MEDIA DO Co.,Ltd.
イデオロギー・信条 政治・政府

こちらもおすすめ

『世界をリードする日本へ』のカバーアート
世界をリードする日本へ 著者: 小林 鷹之
『中華王朝滅びの法則 そして習近平は!』のカバーアート
中華王朝滅びの法則 そして習近平は! 著者: 石平
『日本の経済安全保障 国家国民を守る黄金律』のカバーアート
日本の経済安全保障 国家国民を守る黄金律 著者: 高市 早苗
『世界は利権で動いている』のカバーアート
世界は利権で動いている 著者: 島田 洋一
『世界を揺るがす!グローバルサウスVS米欧の地政学』のカバーアート
世界を揺るがす!グローバルサウスVS米欧の地政学 著者: 宇山 卓栄, 、その他
『お金のニュースは嘘ばかり』のカバーアート
お金のニュースは嘘ばかり 著者: 高橋 洋一
『自民党崩壊』のカバーアート
自民党崩壊 著者: 乾 正人
『防衛産業の地政学 これからの世界情勢を読み解くための必須教養』のカバーアート
防衛産業の地政学 これからの世界情勢を読み解くための必須教養 著者: 小野 圭司
『日本人はなぜ日本のことを知らないのか』のカバーアート
日本人はなぜ日本のことを知らないのか 著者: 竹田 恒泰
『わが恩師 石井紘基が見破った官僚国家 日本の闇』のカバーアート
わが恩師 石井紘基が見破った官僚国家 日本の闇 著者: 泉 房穂
『このままでは日本は道連れ!アメリカと共に沈む日本』のカバーアート
このままでは日本は道連れ!アメリカと共に沈む日本 著者: 山中 泉
『EVの終焉とエネルギー利権の戦い』のカバーアート
EVの終焉とエネルギー利権の戦い 著者: 深田 萌絵
『煮えたぎる海峡 台湾防衛のための緊急提言』のカバーアート
煮えたぎる海峡 台湾防衛のための緊急提言 著者: マット・ポッティンジャー
『日本を蝕む 新・共産主義 ポリティカル・コレクトネスの欺瞞を見破る精神再武装』のカバーアート
日本を蝕む 新・共産主義 ポリティカル・コレクトネスの欺瞞を見破る精神再武装 著者: 馬渕 睦夫
『60歳からの知っておくべき地政学』のカバーアート
60歳からの知っておくべき地政学 著者: 髙橋 洋一
『インドは中国を超えるのか』のカバーアート
インドは中国を超えるのか 著者: 西濵 徹
『[新版]日本の地政学』のカバーアート
[新版]日本の地政学 著者: 北野 幸伯
『覚醒の日米史観 捏造された正義、正当化された殺戮』のカバーアート
覚醒の日米史観 捏造された正義、正当化された殺戮 著者: 渡辺 惣樹, 、その他
『エコファシズム 脱炭素・脱原発・再エネ推進という病』のカバーアート
エコファシズム 脱炭素・脱原発・再エネ推進という病 著者: 有馬 純, 、その他
『われ、正気か!』のカバーアート
われ、正気か! 著者: 橋本 琴絵
『日本外交の劣化 再生への道』のカバーアート
日本外交の劣化 再生への道 著者: 山上 信吾
『2025年トランプ劇場2.0!世界は大激変』のカバーアート
2025年トランプ劇場2.0!世界は大激変 著者: 宮崎 正弘
『シミュレーション 日本略奪』のカバーアート
シミュレーション 日本略奪 著者: 佐々木 類
『悪のススメ - 国際政治、普遍の論理 -』のカバーアート
悪のススメ - 国際政治、普遍の論理 - 著者: 宮崎 正弘
『世界のニュースを日本人は何も知らない BEST版』のカバーアート
世界のニュースを日本人は何も知らない BEST版 著者: 谷本 真由美
『捏造だらけの自虐史観』のカバーアート
捏造だらけの自虐史観 著者: 福井 雄三
『安倍晋三vs財務省』のカバーアート
安倍晋三vs財務省 著者: 田村 秀男, 、その他
『オワコン日本再生戦略』のカバーアート
オワコン日本再生戦略 著者: 廣川 謙一
『ウイグル人に何が起きているのか』のカバーアート
ウイグル人に何が起きているのか 著者: 福島 香織
『日本国民のための【明解】政治学入門』のカバーアート
日本国民のための【明解】政治学入門 著者: 髙橋 洋一
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1

Audible制作部より

「ONLY FROM audible」とは、Audibleのみが提供・販売するデジタル音声作品です(オリジナル作品や、独自ナレーション作品等)。
すべて表示
最も関連性の高い
高市先生の価値観、日本国の行先をどうしたいか、それを考える上で現状の情勢はどうなのか、思っていた以上にこれらのことが具体的に突っ込んで記されていました
特に台日関係の下に関しては強すぎる思いに非常に好感がもてました
一般のテレビなどしか見ない方にこういった本を読む是非手に取ってもらいたいです

日本国の指針をどう考えるか

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

高市さんは阿部さんの後継者らしいが、
なんか危ない感じがしたが、
台湾を第二の香港にしないというのは、賛成。
そのために、努力するなら応援する。

台湾を第二の香港にしない

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

政治家としての理念を語ったというよりも、支持者への活動報告のような内容が多く、思ったのと違う内容だった。
しかし前編通じて、日本の繁栄と世界の平和を願う思いが伝わってきた。改めてこの方に首相になっていただけて良かったと思う。

期待した内容とは少し違ったが、思いは伝わってきた

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

自民党総裁選を前に高市氏の考えを知りたくて本書を拝聴させていただきました。
現総理大臣の政治本を先に聴きましたが、自身の自慢話と過去の政権批判、普段からのネバネバ論法の通り、実現性を語らない理想論ばかりで聞くに堪えないものでした。
反して高市氏のものは、現状の問題点に対し自身がやったこと、今後の展望が簡潔に語られており聴きやすいです。特にセキュリティクリアランス、夫婦別姓の問題点、台湾有事については賛同しかありませんでした。
そのほか、実績としても素晴らしいと思いました。
是非とも総理大臣になって日本を強く、豊かに、そして何より安心して暮らせる国にしてほしいです。

日本のために行動してくれている数少ない政治家

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

Audible版『日本を守る 強く豊かに』は、文字で読むと少し構えてしまう政策書を、耳で“すっと入る情報”として受け取れる一作でした。
ナレーターの坂内愛さんの朗読は、落ち着きがありつつも明瞭で、内容の重さや緊張感を必要以上に煽らず、むしろ聴く側に「まずは理解してみよう」という姿勢を促してくれます。
政治書として聴きやすい仕上がりになっていて、専門用語もクリアに届くため、情報の吸収がスムーズです。

内容としては、高市早苗氏がこれまで政治の現場で積み上げてきた経験を土台に、
・経済安全保障
・宇宙政策
・サイバーセキュリティ
・皇統の問題
・中国との向き合い方
など、多岐にわたるテーマが語られます。
安倍元総理への想いと、彼の遺志を継ぐという強いメッセージが軸にあり、「未来の日本に必要な政策とは何か」を丁寧に掘り下げる構成です。

Audibleならではの魅力は、「情報の密度の高さを、疲れすに受け取れる点」だと思います。
テキストでは硬く感じる箇所も、朗読のおかげで自然と流れに乗れるので、通勤中や家事をしながらでも聴きやすい。
特に倍速再生との相性が良く、1.2〜1.4倍あたりでも情報が崩れないのがありがたいです。
チャプター構成も整理されていて、興味のあるテーマだけ後から聴き直すのも簡単でした。

印象に残ったのは、坂内さんの声色の切り替え方です。
情緒的なパートと、政策を淡々と説明するパートのメリハリが絶妙で、聴くテンポを聞き手にいい感じで調整してくれます。
特にサイバーセキュリティや宇宙開発など未来志向の話題では、声が軽やかになり、「これは前に進む話なんだ」と感じさせられるトーンが良かったです。

聴くタイミングとしては、通勤や散歩など、軽い“移動時間”との相性が抜群です。
重たい内容ですが、朗読が柔らかいので、意外とながら聴きにも向いています。
ただし、皇統や国防などのテーマは一度で理解し切れない場合もあるので、興味のある章は繰り返し聴くのがおすすめです。

まとめると、このAudible版は「政策書の敷居を下げてくれる」価値が非常に大きいです。
文章として読むよりも、著者の意図がストレートに伝わりやすく、未来に向けた真剣な語りが丁寧に耳へと届きます。
政治や国の未来に少しでも興味がある人、あるいは難しいテーマでも耳で理解したい人におすすめしたい作品です。

政策書が“聴きやすい”に変わる——Audibleで出会う新しい日本論

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

レビューをすべて見る