最初の1冊は無料。今すぐ聴こう。

30日間の無料体験後は月額1,500円。いつでも退会できます。

OR
カートに追加済み

あらすじ・解説

久子は夫に誘われ二人で表参道のクリスマスイルミネーションを見に出かける。夫からは、やさしく細やかな愛情と何不自由ない幸せな生活を保障されている。だが、久子には忘れられない過去があった。表参道での偶然は・・・
(c)ことのは出版株式会社

聖夜の肖像に寄せられたリスナーの声

総合評価
  • 4.5 out of 5 stars
  • 星5つ
    14
  • 星4つ
    4
  • 星3つ
    2
  • 星2つ
    1
  • 星1つ
    0
ナレーション
  • 4.5 out of 5 stars
  • 星5つ
    11
  • 星4つ
    4
  • 星3つ
    2
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    0
ストーリー
  • 4.5 out of 5 stars
  • 星5つ
    11
  • 星4つ
    4
  • 星3つ
    2
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    0

カスタマーレビュー:以下のタブを選択することで、他のサイトのレビューをご覧になれます。

並べ替え:
絞り込み:
  • 総合評価
    2 out of 5 stars
  • ヨシ
  • 2018/07/31

ないな

いやいや、こんな妻いないよ。女性は忘れる生き物です。男は、どこまでも引きずって別れた女を思い続ける生き物です。逆ならあるかも知れないけど、男性作家だから男性目線で書いてあるけどこんな女性は世の中にいないですよ。ついでに、こんなお気楽な主人も居ないと思いますよ。女性は別れた男性を次々記憶から消して次に生きる生き物です。女々しいのはいつだって男性なのです。