『[第1弾] 警視庁文書捜査官』のカバーアート

[第1弾] 警視庁文書捜査官

(KADOKAWA)

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[第1弾] 警視庁文書捜査官

著者: 麻見 和史
ナレーター: 笹本 菜津枝
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警視庁捜査第一課文書解読班──文章心理学を学び、文書の内容から記述者の生まれや性格などを推理する技術が認められて抜擢された鳴海理沙警部補が、右手首が切断された不可解な殺人事件に挑む。

本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、PCサイトのライブラリー、またはアプリ上の「目次」からご確認ください。

©Kazushi Asami 2015, 2017 (P)KADOKAWA
大衆小説 文芸小説

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Audible制作部より

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最も関連性の高い
キャラもストーリーも
原作の方がいい。
主人公もドラマは
おばさんだけど原作は若い?
謎解きもコナンじゃない。

原作の方が断然いい

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

ナレーションが良かったのが救いで、ないようには説得力がない。
主人公が自分でも言ってるくらいに、こじつけっぽい推理。
なのに暴走して捜査して手柄を立てるというのが安っぽい刑事ドラマみたい。
だけど逆に安直な展開のなんとかサスペンスドラマだと割り切れば、多少聞き逃そうが気にせず進めてながら聴きできる推理小説という点で良いかもしれない。
ナレーション頑張ってくれていて相棒役の刑事が良いキャラで救われる。
気楽に聞ける推理ものとしてはお勧めかも。

文章心理学って無理がある

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なんというか、女性キャラの人格が極端で、言ってみれば感情ばかりのバカみたいで。
女性に対する強いステレオタイプが見えて、イライラしてしまいました。
大体、なぜ男性刑事は姓で表すのに、女性は名なのでしょうか。差別とか区別とか以前、ジェンダーバイアス甚だし過ぎです。
ストーリーも引き込まれるところなく、なんとか文書に持っていこうとしていて無理がありました。元教授みたいなアニメキャラ風なのが出てきてギスアップしました。残念です。

この作家さん面白いと思っていたのですが…

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りさの声がすごく良いから最後まで聴いたけど、とてもしょうもないストーリーで嫌になる。途中でホームズが犯人を言い当てに登場しても、どこでもドアからドラえもんが助けに来てくれても、問題ないし不思議でもない。と言う感じ。

謎すぎる

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