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文学の戦後と現在-三島由紀夫から村上春樹、村上龍まで

著者: 吉本 隆明
ナレーター: 吉本 隆明
再生時間: 3 時間 18 分
カテゴリー: 評論・対談
5 out of 5 stars (1件のカスタマーレビュー)

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あらすじ・解説

※可能な限り音質向上を試みましたが、本作には聴きづらい箇所がございます。音源の歴史的価値を考慮して配信しておりますこと、予めご了承ください。

恒例で参加していた「近代文学館・夏の文学教室」
での講演。この年のテーマは「戦後50年の文学」。
講演日:1995年7月24日
主催:日本近代文学館 後援・読売新聞社
場所:有楽町・よみうりホール
収載書誌:朝日出版社『埴谷雄高・吉本隆明の世界』(1996年)

(毎月第4水曜配信予定、全183巻)
©東京糸井重里事務所

カスタマーレビュー

総合評価

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ナレーション

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ストーリー

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