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『夏の葬列(小学館の名作文芸朗読)』のカバーアート

夏の葬列(小学館の名作文芸朗読)

著者: 山川 方夫
ナレーター: 黒葛原 真奈
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あらすじ・解説

【小学館の名作文芸朗読】 戦時中、彼は疎開のために海岸の町に住んでいた。米軍の戦闘機が上空に現れたとき、友人のヒロ子は彼を助けにきたが、彼女は白い服を着ていた。白い服は戦闘機の標的になってしまうと判断した彼は、ヒロ子を突き飛ばしてしまう。彼女は重傷を負い、そのあとの動向も分からないまま、彼はその町を離れた。十数年後、その町を訪れると、ヒロ子の葬儀が偶然行われていた。ヒロ子はあの負傷がきっかけで精神疾患となり自殺したことが判明するのだった。
©- (P)エイトリンクス

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