『古代アメリカ文明 マヤ・アステカ・ナスカ・インカの実像』のカバーアート

古代アメリカ文明 マヤ・アステカ・ナスカ・インカの実像

講談社現代新書

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古代アメリカ文明 マヤ・アステカ・ナスカ・インカの実像

著者: 青山 和夫, 井上 幸孝, 坂井 正人, 大平 秀一
ナレーター: 川勝 亮太郎
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マヤのピラミッド、ナスカの地上絵、マチュピチュの祭祀、湖上都市テノチティトラン。最新知見から実像を描き、文明の見方を覆す!
本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、PCサイトのライブラリー、またはアプリ上の「目次」からご確認ください。

©青山 和夫 井上 幸孝 坂井 正人 大平 秀一 (P)2024 Audible, Inc.
古代

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Audible制作部より

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最も関連性の高い
よくいる普通に歴史が好きな一般人でしたが、古代アメリカ文明などは教科書で最低限習うレベルでしか知りませんでした
聴き終えてみると、こういった西洋主観史観の外からの歴史をもっと知りたいと思えました

こういった本も増やして下さい

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古代アメリカ文明方向の本は色々読んできたけど、これは扱ってる範囲が広いのに専門的ですごい面白かった。手元に置いておきたくて紙の本も買ってしまった。

めちゃくちゃよかった〜

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不思議なオブジェというイメージしかなかったが当時の生活、文化、宗教に根差した目的、意図が有ったという説に至極納得。もっと知りたい。

ナスカの地上絵の目的が目から鱗だった

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旧大陸の征服者たちによる記述に基づいた歴史観が未だに根強いが、こうした公平な研究者たちの尽力で今後改善されて行く予感がする。具体的に教科書の記述の改善に努めている活動の様子が好感が持てる。文字記録のない、あっても嘘か本当かわからない一次資料しかない古代アメリカ文明のさらなる研究の進展が、人類の奥深さを私たちに示すことになるだろう。

もう四大文明なんて言わないで!

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四大文明ということばは教科書を作るときに、作られた言葉⁈ヨーロッパの人たちが作った歴史の知識がすべてだと思っていたが全然違う!「古代」「帝国」のイメージも違うし…。もっと古代アメリカ文明について学びたいと思いました。

全然知らなかった!

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