南無の会 辻説法大全集 49.愛と死と祈りの詩
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分銅 惇作
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分銅 惇作
概要
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南無の会 辻説法大全集 50.花と仏と人生と
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後ろを見る目を持とう――前に進むことばかり考えている人生では見失ってしまう大切なこと。それは、仏との出会い。仏との出会いなくしては死ねない。死の実態を知ることは、生の実態を知ること。死を実感することで、生が躍動します。平和の花が咲き誇っている現代だからこそ意識したいのが仏と人生。大往生を遂げるために、聴いておきたい講話です。○講演者:松林宗恵(まつばやし・しゅうえ) - 1920年、島根県生まれ。映画監督。僧侶。龍谷大学専門部卒業。日本大学芸術学部を経て、東宝撮影所の助監部に入る。「人間魚雷回天」「東京のえくぼ」「社長シリーズ」「連合艦」「帰ってきたウルトラマン」などを手がける。著書に『私と映画・海軍・仏さま』がある。○昭和55年3月収録○一部衣擦れなどの雑音がございますが、内容の聴取には差し支えないかと思われます。
著者: 松林 宗恵
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南無の会 辻説法大全集 51.悪人とは誰なのか
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著者: 望月 良晃
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南無の会 辻説法大全集 53.真実の生き方を求めて
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著者: 青山 俊薫
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南無の会 辻説法大全集 48.在俗仏教のすすめ
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六波羅蜜――布施、持戒、忍辱、精進、禅定、智慧は、仏教者としての土台となる戒。ただし、これを現代人が実践するのは至難の業。「戒」を守る、持戒の精神の本質は、到達不可能な目標を掲げ目指して行くところにあります。私たち「在俗」の者にとっては、「戒」とは、自分を戒めるための規範としてとらえるのが現実的です。のんびりゆったり寛容に――そんな姿勢で生きることが毎日を充実させてくれる。これが在俗仏教の醍醐味なのです。○講演者:ひろさちや-宗教評論家。本名、増原良彦。1936年、大阪府生まれ。東京大学卒業。気象大学校で教鞭を執るかたわら、「ひろさちや」のペンネームで仏教の入門書などを執筆。著書は『仏教入門』『まんだら人生論』『般若心経二六二文字の宇宙』『世逃げのすすめ』『世間も他人も気にしない』『ポケットに仏さまを』『サラリーマン劇薬人生相談』『ゆったり生きよう』『「狂い」のすすめ』『無責任のすすめ』など多数。○昭和58年10月収録○一部衣擦れなどの雑音がございますが、内容の聴取には差し支えないかと思われます。
著者: ひろ さちや
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南無の会 辻説法大全集 28.南無の心
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著者: 三橋 健
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南無の会 辻説法大全集 43.日本晴れ
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ストーリー4
仏教徒としての必要最小条件、それは仏・法・僧の三宝に南無していくこと――まず聴く。聴いたことを考える。そして、日常生活で実践する。これが南無の精神。花山勝友師による迫力の説法は、仏教の世界にグイグイ引き込んでくれます。○講師:花山勝友(はなやま・しょうゆう) - 1931年、東京生まれ。東京大学文学部印度哲学科卒業。ニューヨーク州立大学、シートンホール大学客員教授を経て帰国。武蔵野女子大学(現・武蔵野大学)副学長、仏教伝道協会研究室主任、「南無の会」総務を歴任。著書に『親鸞の人生訓』、『般若心経入門』などがある。○昭和56年8月、瑞巌寺にて収録
著者: 花山 勝友
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南無の会 辻説法大全集 52.心の責任は誰がとるのか
- 著者: 渡辺 普相
- ナレーター: 渡辺 普相
- 再生時間: 57 分
- 完全版
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ナレーション0
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ストーリー0
念仏者は無碍の一道なり――親鸞聖人の弟子・唯円が著した『歎異抄』の一説です。不安がいっぱいの人生でも心配ない。いろいろなことが起きてくることを種にして、生まれてきたことの喜びを味わいながら生きていけばいい。不幸の原因を外に求めても、残るのは恨みと呪いだけ。自ら受け止めたとき、はじめて解決に向かいます。それが自分の人生を生きるということなのです。○講演者:渡辺普相(わたなべ・ふそう) - 1931年、広島県生まれ。浄土真宗当光寺住職。東京拘置所教誨師。○昭和56年3月収録○一部衣擦れなどの雑音がございますが、内容の聴取には差し支えないかと思われます。
著者: 渡辺 普相
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南無の会 辻説法大全集 5.一期一会
- 著者: 花山 勝友
- ナレーター: 花山 勝友
- 再生時間: 57 分
- 完全版
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総合評価4
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ナレーション4
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ストーリー4
縁がからみあい、からみあった縁を生きるのが人の世。縁を通じて、お互いに影響を与えあうのが人生。与えられた人生を縁と受け止めるか、運命と受け止めるかでおのずと生き方は変わってきます。今やるべきことを懸命に取り組む。これが一期一会の精神なのです。○講師:花山勝友(はなやま・しょうゆう) - 1931年、東京生まれ。東京大学文学部印度哲学科卒業。ニューヨーク州立大学、シートンホール大学客員教授を経て帰国。武蔵野女子大学(現・武蔵野大学)副学長、仏教伝道協会研究室主任「南無の会」総務を歴任。著書に『親鸞の人生訓』、『般若心経入門』などがある。○昭和54年8月収録
著者: 花山 勝友
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南無の会 辻説法大全集 38.法華経の人間観
- 著者: 望月 海淑
- ナレーター: 望月 海淑
- 再生時間: 41 分
- 完全版
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総合評価4
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ナレーション4
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ストーリー4
人間とは何なのか、人間はどう生きていけばいいのかを説くのが法華経。素直でやわらかく――お釈迦様の言葉をそのまま受け止める心。命を惜しみ、信じている教えに命を懸ける。法華経に説かれた生き方は、現代に生きる私たちが失いつつある素直さや信じる心を取り戻させてくれるでしょう。○講演者:望月海淑(もちづき・かいしゅく)昭和5年生まれ。立正大学卒業。日蓮宗・身延樋沢坊住職。著書に『よくわかる法華経――法華経の中身から日蓮宗までわかる』『法華経の話』『仏跡をあるく』などがある。○昭和58年8月、身延山にて収録
著者: 望月 海淑
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南無の会 辻説法大全集 20.観世音菩薩の働き
- 著者: 沼 義昭
- ナレーター: 沼 義昭
- 再生時間: 40 分
- 完全版
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総合評価2
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ナレーション2
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ストーリー2
「西遊記」から「宇宙戦艦ヤマト」まで、古今東西の民間説話や大衆文学に息づくのが、「観音信仰」的世界観。宝探しと怪物退治を仕事とする男たち。きめ細かい配慮で彼らを助ける女たち。その姿はまさに「観音様」そのもの。男女のよき関係のありかたを考える上で、多くの示唆を与えてくれます。○講演者:沼義昭(ぬま・よしあき)立正大学名誉教授。観音信仰の研究で文学博士号を取得。観音信仰研究の第一人者。著書に『観音信仰研究』『限りなき慈しみ観音』などがある。○昭和56年4月収録 ○一部衣擦れなどの雑音がございますが、内容の聴取には差し支えないかと思われます。
著者: 沼 義昭
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南無の会 辻説法大全集 3.脚下を看よ
- 著者: 松原 泰道
- ナレーター: 松原 泰道
- 再生時間: 44 分
- 完全版
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総合評価3
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ナレーション3
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ストーリー3
ありがたい説法と聞くと、私たちは、自分の我が抜けたような気分になります。でも、すぐに元に戻ってしまう。こういうことはよくあります。そういう煩悩だらけの自分を受け止める。その上で、自分の脚下を見つめていくことが大切です。「秒単位でできることを粗末にしない。しっかりやっていこう。」あいさつ、片付け、履き物を揃える――こうした一つ一つの行動が、私たちの我を取り除き、自分の「本源」を見せてくれるのです。
著者: 松原 泰道
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南無の会 辻説法大全集 23.慈悲――限りなき愛
- 著者: 塩入 亮達
- ナレーター: 塩入 亮達
- 再生時間: 42 分
- 完全版
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総合評価3
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ナレーション3
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ストーリー3
仏教は、慈悲の宗教。「慈」とは、慈しみ、楽しみを与えること。「悲」とは、憐れみ、苦しみを抜いてあげること。そう、慈悲とは、母親が子供に対して向けるような純粋化された愛のことなのです。命すらもなげうつ自己犠牲の精神こそが、慈悲の実践であり真髄なのです。○講演者:塩入亮達(しおいり・りょうたつ)大正12年、東京浅草生まれ。出征、ビルマでの捕虜生活を経て復員。浅草寺教化部長、大正大学教授を歴任。著書に『日本の仏教宗派』『観音経の心』『観音全集』などがある。 ○昭和55年2月収録
著者: 塩入 亮達
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南無の会 辻説法大全集 45.後生の一大事
- 著者: 田沢 泰敬
- ナレーター: 田沢 泰敬
- 再生時間: 54 分
- 完全版
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総合評価1
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ナレーション1
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ストーリー1
仏教を学ぶ目的とは何でしょうか?それは自分が救われるため。完全に救われることによって、完全に悟ることができるのです。ところが、自分から追い求めて掴もうとする信心は壊れてしまいます。仏様に掴まれている自分に気づく。仏様に身を委ねることで救われる。これが親鸞聖人の教えなのです。○講演者:田沢泰敬(たざわ・たいきょう) -大分県生まれ。浄土真宗広称寺住職。○昭和55年10月収録○一部衣擦れなどの雑音がございますが、内容の聴取には差し支えないかと思われます。
著者: 田沢 泰敬
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南無の会 辻説法大全集 14.般若心経を生きる
- 著者: 酒井 大岳
- ナレーター: 酒井 大岳
- 再生時間: 55 分
- 完全版
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総合評価5
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ナレーション4
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ストーリー4
「般若心経を生きる」とは、日々の実践。頭ですばらしいことを思いついても、それが実践されなければ意味がありません。とてもいい話を聞いても、それが実践されなければ意味がありません。「行があって、言がある」――言葉ばかりが先行し、行動がなおざりになっている現代人。日常に空虚さを感じるのは、この実践の怠りが原因なのです。尊い一日の積み重ねが尊い人生。今日から、般若心経を生きてみませんか。○講演者:酒井大岳(さかい・だいがく)曹洞宗長徳寺住職。昭和10年、群馬県生まれ。駒澤大学仏教学部卒業後、地元高校で講師を勤める。著書は、『心があったまる仏教』、『酒井大岳と読む金子みすゞの詩』、 『たったひとことで人生は変わる 「愛語」のすすめ』など多数。○昭和58年7月収録
著者: 酒井 大岳
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南無の会 辻説法大全集 13.親鸞の世界
- 著者: 山崎 龍明
- ナレーター: 山崎 龍明
- 再生時間: 54 分
- 完全版
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総合評価9
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ナレーション8
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ストーリー8
よき人と出会うことは、人生の宝物。親鸞にとって法然はまさにそんな存在でした。法然から生き様を教えられた親鸞は、法然との出会いがなかったら無為な人生を送っていただろうと回顧しています。出会いを通じて自分の姿に目覚めを果たす。親鸞の生き様は、虚しさを超えた人生の歩み方を教えてくれます。○講演者:山崎龍明(やまざき・りゅうみょう)1943年、東京都生まれ。龍谷大学文学部仏教学科真宗学専攻卒業、同大学院修士課程修了。武蔵野大学教授、同大学仏教文化研究所所長、世界宗教者平和会議平和研究所副所長を歴任。浄土真宗本願寺派法善寺住職。著書に、『なぜいま「仏教」なのか』『詳解親鸞聖人と浄土真宗』『親鸞!感動の人生学』などがある。 ○昭和57年1月収録
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内容はとても良い
- 投稿者: Amazon カスタマー 日付: 2023/09/10
著者: 山崎 龍明