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あらすじ・解説

★その一言で「場」が収まる。「良心の呵責」とのたたかいを制す、中谷流・「修羅場」リーダー塾。
★「つらい体験は、メンタルを強くする。映画で、つらい体験をしておこう。」と中谷さん。今回の別ナカでは、そんな「つらい」映画を2本ご紹介します。崩落したトンネルに生き埋めになった主人公の「つらさ」。マスコミや政治家、世論に振り回されながらの任務遂行。救助隊帳の「つらさ」も、胸に迫るものがあります。2本目の映画は「墨攻」。主人公は戦闘のスペシャリスト・革離。招きに応じて戦っているにも関わらず、主君からは疎んじられ、自分のために死者も出てしまう。「つらさ」あふれる境遇です。みずから体験するには、あまりにも苦しすぎる。「つらさ」を映画で体験して、強いメンタルを体得しましょう。
★別ナカ166――7つの学び
○「映画で、つらい体験をしておこう。」
○「イライラと良心の葛藤の両立が、悟り。」
○「言い切って、安心させよう。」
○「『死なないで』ではなく、『一緒に死のう』。」
○「良心の呵責に、さいなまれよう。」
○「泳げないと言ってから、飛び込もう。」
○「嫉妬を招くことは、負け。」
©2021 中谷 彰宏

別冊・中谷彰宏166「トンネル」「墨攻」に寄せられたリスナーの声

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