『ウルトラマン創世記』のカバーアート

ウルトラマン創世記

(小学館)

プレビューの再生

Audibleプレミアムプラン30日間無料体験

プレミアムプランを無料で試す
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

ウルトラマン創世記

著者: 桜井 浩子
ナレーター: 小針 彩希, 金光 宣明, 藤井 隼, 田尻 浩章, 堀 総士郎, 吉田 早南, 本間 沙智子
プレミアムプランを無料で試す

30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

¥2,630 で購入

¥2,630 で購入

『ウルトラマン青春記』(1994年・小学館刊)に続いて、女優・桜井浩子が書き下ろした特撮裏話。いまだに語り継がれる、日本初の特撮テレビ番組「ウルトラQ」と「ウルトラマン」。自身、両方の作品に出演された桜井さんが、20人以上の関係者にインタビューし、今まであまり明らかにされることのなかった、番組の成立事情や撮影方法について迫っていくノンフィクション・ルポです。出演者の座談会も今まで以上の充実した内容となっています。  円谷プロ40周年にあたる本年、当時熱中していた40代のオールドファンから、特撮好きの10~20代のファンまで満足できる特撮読み物です。

©2021 HIROKO SAKURAI 円谷プロ (P)小学館
エッセイ

こちらもおすすめ

『ウルトラマン青春記 フジ隊員の929日』のカバーアート
ウルトラマン青春記 フジ隊員の929日 著者: 桜井 浩子
『ヒロコ ウルトラの女神誕生物語』のカバーアート
ヒロコ ウルトラの女神誕生物語 著者: 桜井 浩子
『ウルトラマンになった男』のカバーアート
ウルトラマンになった男 著者: 古谷 敏
『セブン セブン セブン』のカバーアート
セブン セブン セブン 著者: ひし美 ゆり子
『アンヌ今昔物語 ウルトラセブンよ永遠に・・・』のカバーアート
アンヌ今昔物語 ウルトラセブンよ永遠に・・・ 著者: ひし美 ゆり子
『バルタン星人を知っていますか? テレビの青春、駆けだし日記』のカバーアート
バルタン星人を知っていますか? テレビの青春、駆けだし日記 著者: 飯島 敏宏, 、その他
『ドリフターズとその時代』のカバーアート
ドリフターズとその時代 著者: 笹山 敬輔
『ウルトラマンの伝言 日本人の守るべき神話』のカバーアート
ウルトラマンの伝言 日本人の守るべき神話 著者: 倉山 満
『映画『ゴジラGODZILLA』をめぐって〜怪獣という<神>の降臨』のカバーアート
映画『ゴジラGODZILLA』をめぐって〜怪獣という<神>の降臨 著者: 切通 理作
『サザエさんがヌードに? 知られざる戦前日本映画』のカバーアート
サザエさんがヌードに? 知られざる戦前日本映画 著者: 切通 理作
『ジュリーがいた 沢田研二、56年の光芒』のカバーアート
ジュリーがいた 沢田研二、56年の光芒 著者: 島﨑 今日子
『『シン・ゴジラ』で描かれた「虚構」とはなんだったのか』のカバーアート
『シン・ゴジラ』で描かれた「虚構」とはなんだったのか 著者: 切通 理作
『やくざ映画入門』のカバーアート
やくざ映画入門 著者: 春日 太一
『チャップリン 【喜劇の王様】 淀川長治 クラシック名作映画解説全集』のカバーアート
チャップリン 【喜劇の王様】 淀川長治 クラシック名作映画解説全集 著者: 淀川 長治
『東映の仁義なき戦い――吹けよ風、呼べよ嵐』のカバーアート
東映の仁義なき戦い――吹けよ風、呼べよ嵐 著者: 野地 秩嘉
『時代と人生を生き抜く歴史講談 第1巻』のカバーアート
時代と人生を生き抜く歴史講談 第1巻 著者: 神田 蘭
『火の玉を見たこと』のカバーアート
火の玉を見たこと 著者: 牧野 富太郎
『『STAND BY ME ドラえもん』は恋する時間を描いた映画』のカバーアート
『STAND BY ME ドラえもん』は恋する時間を描いた映画 著者: 切通 理作
『蒼い空へ 夫・西城秀樹との18年』のカバーアート
蒼い空へ 夫・西城秀樹との18年 著者: 木本 美紀
『片棒』のカバーアート
片棒 著者: (株)文化放送
『秀長と秀吉 豊臣兄弟の謎がわかる本』のカバーアート
秀長と秀吉 豊臣兄弟の謎がわかる本 著者: 歴史の謎を探る会
『ソース焼きそばの謎』のカバーアート
ソース焼きそばの謎 著者: 塩崎 省吾
『小説版 ゴジラ-1.0』のカバーアート
小説版 ゴジラ-1.0 著者: 山崎 貴
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
すべて表示
最も関連性の高い
座談会はさすがにせわしなかったが。
一点気になったのは“ジラース”のアクセント。
平成・令和アクセントで読んでいたが、ここは昭和時代のアクセントで読むべきだと思った。

解説で
>円谷プロ40周年にあたる本年、当時熱中していた40代のオールドファンから
>©2021
となっているけど書籍が2003年らしい。そのまま載せられてもと言う気がする。

想像していたより面白かった

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

記憶に残る回は作る側も力を入れていたんだと知って、だからあれほど引き込まれたのかと納得。

映像が浮かんでくる

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

大人になってから聞くと良くわかる制作の苦労や裏側に楽しく視聴した番組作りに頭が下がる思いだった。座談会はウルトラQ、ウルトラマングループとも気心が知れているためか相づちなど台詞が短い。そのためナレーターが名前を言うために流れが途切れる感じがする。その他は作者が聞き役になるので長く話してくれるので違和感は無かった。

座談会は聞きづらいが制作の苦労が知れて素晴らしい

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。