検索キーワード:著者 "高野 登"

すべてのカテゴリー

検索結果:2件
並べ替え:
    • リッツ・カールトン 一瞬で心が通う「言葉がけ」の習慣

    • 著者: 高野 登
    • ナレーター: かしま 竜
    • 再生時間: 4 時間 20 分
    • 完全版
    • 総合評価
      5 out of 5 stars 8
    • ナレーション
      4.5 out of 5 stars 4
    • ストーリー
      4.5 out of 5 stars 4

    仕事でも、日常生活でも、相手が思わず笑顔になったり、その場が明るくなったりするようなひと言をかけられる人はいるものです。でも、なんだか話が弾まない雑談をしようと思っても、何を話していいか迷う自分のことを印象づけたいのに、うまくいかない。ということも、一方ではあるでしょう。本書は、どんなときでも、どんな相手でも、その場の空気を明るくさせるプロフェッショナルの「言葉がけ」を紹介。著者のリッツ・カールトンでの経験を交えながら、人と差のつく、スマートなコミュニケーションの仕方を提案します。楽しい会話も、感動も、信頼も、すべては、「たったひと言」から始まります。あなたの心のこもった“たったひと言”でコミュニケーションは、うまくいくようになります。習慣づけてしまえば、コミュニケーションの達人になることができます。接客・営業を担当するビジネスパーソンはもちろん、コミュニケーション力を高めたいすべての方に、必ず役に立つ1冊です。...

    価格: ¥ 2,500

    • リッツ・カールトンが大切にするサービスを超える瞬間

    • 著者: 高野 登
    • ナレーター: 米田 基裕
    • 再生時間: 4 時間 54 分
    • 完全版
    • 総合評価
      4.5 out of 5 stars 22
    • ナレーション
      5 out of 5 stars 17
    • ストーリー
      5 out of 5 stars 16

    1983年にアトランタで誕生したザ・リッツ・カールトン・ホテル・カンパニーは、わずか20数年間で世界のホテル地図を塗り替えてきました。
    米国のビジネス誌やレジャー誌ではつねにトップクラスの評価を得るまでになったのです。アジアにおいても、シンガポール、上海、香港などのリッツ・カールトンは、従業員にとって、もっとも働きがいのあるホテル・カンパニーとしての評価を受けています。(ベスト・エンプロイヤー賞。)
    1997年に開業した大阪のリッツ・カールトンもまた、日経ビジネス誌をはじめ、国内外の主要誌によるホテルランキングで高い評価をいただいています。
    しかし、リッツ・カールトンが目指しているものは、じつはホテル・カンパニーの運営ではなく、新しいライフスタイルとしてのブランドを確立していくということなのです。
    たとえば大阪のリッツ・カールトン。小さくしつらえたロビー、自動ドアのない玄関、ちょっと分かりにくいエレベーターの位置、暖かいお部屋、グルメをうならせるレストラン、など等。それらはすべて綿密に設計された、「ラグジュアリー・ライフスタイルのブランド」の舞台装置なのです。
    そして500人の紳士淑女、つまり従業員が、主役であるお客様に対していろいろな形でホスピタリティを生み出していきます。その舞台がたまたま宿泊施設の体裁を取っているだけなのです。その意味か

    価格: ¥ 2,500