• 『KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭』共同ディレクター/仲西祐介さん Tokyo Midtown presents The Lifestyle MUSEUM vol.940
    2026/05/01
    5月1日OAのゲストは、 今年で14回目の開催となる『KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭』 共同ディレクターの仲西祐介さんです。 京都の街全体を舞台にした『KYOTOGRAPHIE』は 美術館やギャラリーとは異なる空間で写真展を展開し、 世界中から大きな注目を集めています。 先日には共同ディレクターのルシール・レイボーズさんと共に フランス芸術文化勲章「シュヴァリエ」を受章。 写真をただ展示するのではなく、 写真から社会的メッセージを発信し続けている 『KYOTOGRAPHIE』の見所をたっぷりとご紹介します。 >KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 <オンエア楽曲> Msaki,Tubatsi「Subaleka」
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    30 分
  • サントリー美術館 副学芸部長/池田芙美さん Tokyo Midtown presents The Lifestyle MUSEUM vol.939
    2026/04/24
    4月24日OAのゲストは、六本木 東京ミッドタウンの サントリー美術館で開催されている 『ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界』展の 担当学芸員、池田芙美さんです。 幕末から明治期に活躍し、国内外で高い人気を博す絵師・河鍋暁斎。 本展は、個人蔵として世界屈指の イスラエル・ゴールドマン・コレクションより、 日本初公開を含む約110点が展示されています。 狩野派の高度な絵画技術と歌川国芳のユーモアや諧謔を融合させた 暁斎の作品世界の圧倒的な見所に迫っていきます。 『ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界』展 会期:2026年6月21日(日)まで <オンエア楽曲> Norah Jones『Come Away With Me (Live from Apple Music Studios)』
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    29 分
  • 歌手/加藤登紀子さん Tokyo Midtown presents The Lifestyle MUSEUM vol.938
    2026/04/17
    4月17日OAのゲストは、 昨年歌手活動60周年を迎えた加藤登紀子さんです。 「百万本のバラ」や「知床旅情」「リリー・マルレーン」など、 長年に渡り多くの人の耳に歌を届け続けているおときさん。 ステージだけでなく、 これまでの人生経験から人生を楽しんで生きる秘訣を記した 『「ま・さ・か」の学校〜ピンチはチャンス!』を出版したばかり。 久々の再会となったバラカンさんとは、 ジョン&ヨーコにまつわる胸熱すぎるトークと 弾き語りを披露してくれました。 80歳を超えて今も音楽と人生を満喫し続けている “おときさん”のトークをお聴き逃しなく! ※加藤登紀子さんの弾き語り「Imagine」は  オンエア・バージョンのみでお聴きいただけます。  radikoタイムフリー(※聴取期限があります)でお楽しみください。 >加藤登紀子 公式サイト >『「ま・さ・か」の学校〜ピンチはチャンス!』 <オンエア楽曲> オープニングBGM Bob Dylan『Fourth Time Around』 加藤登紀子さんスタジオ弾き語り 「Imagine」、「さくらんぼの実る頃」
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    28 分
  • 指揮者/佐渡裕さん Tokyo Midtown presents The Lifestyle MUSEUM vol.937
    2026/04/10
    4月10日OAのゲストは、指揮者の佐渡裕さんです。 巨匠レナード・バーンスタイン、小澤征爾に師事、 ヨーロッパ各地のトップ・オーケストラに招かれ、 2015年から10年間はオーストリアで110年以上の歴史を持つ 「トーンキュンストラー管弦楽団音楽監督」を務め (その後名誉指揮者に就任)、 日本国内では「兵庫県立芸術文化センター芸術監督」、 「新日本フィルハーモニー交響楽団音楽監督」、 「シエナ・ウインド・オーケストラ首席指揮者」に就き、 さらに山下洋輔さんや大友良英さんなど 一流ジャズ・ミュージシャンと共演するなど、 文字通り世界中で精力的に活躍をされています。 この5、6月には新日本フィルとの国内ツアーも控えている佐渡さんに 「オーケストラの醍醐味」をたっぷり語っていただきます。 >佐渡裕 オフィシャルファンサイト <オンエア楽曲> 佐渡裕指揮 トーンキュンストラー管弦楽団『マーラー交響曲 第3番 第6楽章』
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    31 分
  • デザイナー/遠山夏未さん Tokyo Midtown presents The Lifestyle MUSEUM vol.936
    2026/04/03
    4月3日OAのゲストは、六本木 東京ミッドタウン 「21_21デザインサイト」で開催中の企画展『スープはいのち』 展覧会ディレクターを務めるデザイナーの遠山夏未さんです。 スープを「命の根源」と定義し、 衣食住さまざまデザイン思考から展開する展示内容は実にユニーク。 そもそも遠山さんが「スープ」をテーマにしようと考えたきっかけは? 会場展示を見た後は、絶対にスープを食べたくなるはず! 21_21 DESIGN SIGHT企画展『スープはいのち』 会期:2026年8月9日(日)まで <オンエア楽曲> Pee Wee Ellis『Chicken Soup』
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    30 分
  • 精神科医/和田秀樹さんTokyo Midtown presents The Lifestyle MUSEUM vol.935
    2026/03/27
    3月27日OAのゲストは、精神科医の和田秀樹さんです。 30年以上に渡って医療の現場に携わりながら、 これまでに800冊を超える著書を出していらっしゃいます。 昨年12月刊行の『死ぬのも楽しみ 「いい人生だった」と最期に思うために必要なこと』。 ちょっとドキッとするこの本をメインに、 和田さんが体感してきた死生観や生き方についての「考えるヒント」や、 いつか映画にしたいと思っているテーマなどたっぷり語っていただきます。 >『死ぬのも楽しみ 「いい人生だった」と最期に思うために必要なこと』 <オンエア楽曲> Grateful Dead『Ripple』
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    29 分
  • 舞踏集団「大駱駝艦」所属ダンサー/振付家 ヤン・ジョンエさんTokyo Midtown presents The Lifestyle MUSEUM vol.934
    2026/03/20
    3月20日OAのゲストは、舞踏集団「大駱駝艦」所属ダンサーで 振付家のヤン・ジョンエさんです。 幼い頃から韓国舞踊を習い、大学でも舞踊を学んで 客員教授にまでなったヤンさん。 しかし「大駱駝艦」の韓国公演を体験して衝撃を受け、 日本語が全く話せないまま2008年に来日。 以後麿赤兒さんに師事して大駱駝艦の全公演に出演されています。 さらに映画・演劇からNHKのハングル講座や 空港のアナウンスなど幅広いフィールドで活躍されています。 今年2月には初のエッセイ本『混ぜてこそビビンバ』を出版。 日本と韓国、二つの文化の中で活動するヤンさんの軌跡をたどります。 >『混ぜてこそビビンバ』(NHK出版) <オンエア楽曲> Yusuf (Cat Stevens)『Dying to Live』
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    29 分
  • イモムシ画家/桃山鈴子さんTokyo Midtown presents The Lifestyle MUSEUM vol.933
    2026/03/13
    3月13日OAのゲストは、イモムシ画家の桃山鈴子さんです。 繊細で色彩感に富むイモムシの姿を細密に描写する 日本初の「イモムシ画家」として 作品集『わたしはイモムシ』などを出版。 さらに最新刊として、幼い頃からの様々な生きもの飼育の思い出を描いた エッセイ集『飼い主もも』を出版したばかりの桃山さん。 なぜイモムシ画家になったのか? そもそもイモムシには、どんな魅力があるのか? バラカンさんも興味津々のトークが展開します。 >イモムシ画家 - 桃山鈴子公式ウェブサイト >『飼い主もも』 <オンエア楽曲> Jefferson Airplane『White Rabbit』
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    28 分