『Dらじ「その人の誕生前から最期まで」名古屋の頼もしき病院ラジオ|大同病院』のカバーアート

Dらじ「その人の誕生前から最期まで」名古屋の頼もしき病院ラジオ|大同病院

Dらじ「その人の誕生前から最期まで」名古屋の頼もしき病院ラジオ|大同病院

著者: 宏潤会 大同病院
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10月19日まで。※適用条件あり
名古屋市南区の高度急性期病院「大同病院」が、病院を利用される患者さんやそのご家族に向けて、病院の日常や、医療・介護に関するあれこれを、楽しく分かりやすくお届けしていくラジオです。 ■■■最新コンテンツはVoicyでお送りしています。 https://voicy.jp/channel/3632 ■■■大同病院・だいどうクリニック https://daidohp.or.jp/宏潤会 大同病院 衛生・健康的な生活
エピソード
  • チャットボット登場!|病院と町のあいだのリアル#29|Dらじ
    2026/10/02

    Voicy配信:2026年9月30日


    病院を受診したいけれど、「この症状は何科に行けばいいんだろう?」と迷ったことはありませんか。


    だいどうクリニックでは、この9月から、AIに相談しながら診療科を探し、そのまま予約までできる「チャット予約・相談」が始まりました。

    電話がなかなかつながらない。診療科がたくさんあって、どこを選べばいいかわからない。

    そんな受診前のちょっとした困りごとを、24時間いつでもチャットで相談できます。


    だいどうクリニックは専門外来も多く、実は人間でも振り分けに迷うことがあります。

    AIなら何でも完璧に答えられる、というわけでもありません。

    今回は、チャットボットで何ができるのか、従来のWeb予約とはどう違うのか、そしてこれからどう“育てて”いくのか。

    導入に携わった、だいどうクリニック看護課・業務課の師長、米倉靖子さんに聞きました。


    * * *


    「Dらじ」は、名古屋の病院が、病気のことや医療の日常のあれこれを、楽しく分かりやすくお届けするポッドキャスト番組。現場ではたらくひとたちの魅力あふれるトークをお楽しみください。


    「Dらじ」には、3つのシリーズがあります。そのひとつが、「病院と町のあいだのリアル」。医療や介護や町の現場で生まれた“人間くさい”できごとや言葉に耳をかたむけ、ちょっとずつ語り合っていきます。


    社会医療法人宏潤会 大同病院は名古屋市南区にあり、「その人の誕生前から最期まで、診療・ケアと安心を提供します」を存在意義に、高度急性期医療と地域包括ケアを推進する404床の病院です。


    病院や関連施設を利用される患者さんやそのご家族、地域の方、そして全国のVoicyファンのみなさまに向けて発信しています。パーソナリティを務めるのは、副院長で整形外科・手外科のエキスパート、ドクター篠原と事務のイズミンです。


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    14 分
  • 食べることは、生きること~「ライオンのおやつ」を読んで|Dカフェ~医療のよりみち#13|Dらじ
    2026/09/25

    Voicy配信:2026年9月23日


    「食べること」は、栄養を摂ることだけではありません。

    病気と向き合うための力になり、ときには入院生活の楽しみになり、そして人生の記憶とも深く結びついています。


    今回は、10月発行の広報誌『おもてなし通信』の特集「食べることは、生きること」にちなんで、病院の食事について少しお話ししながら、小川糸さんの小説『ライオンのおやつ』をご紹介します。


    人生の終わりを過ごすホスピスで、毎週日曜日に開かれる「おやつの時間」。思い出のお菓子を味わうことを通して描かれるのは、死を迎えることだけではなく、最後まで生きることでした。


    秋の一日。少しだけ立ち止まって、「食べること」と「生きること」を考えてみませんか。


    * * *


    「Dらじ」は、名古屋の病院が、病気のことや医療の日常のあれこれを、楽しく分かりやすくお届けするポッドキャスト番組。


    現場ではたらくひとたちの魅力あふれるトークをお楽しみください。


    「Dらじ」には、3つのシリーズがあります。そのひとつが、「Dカフェ~医療のよりみち」


    医療の内側や外側にいる人たちが、少しだけ寄り道して話す場所です。正解じゃなくて実感と共感、いろいろなカルチャーとの交差点で、ちょっとした“話の奥行き”を、コーヒー一杯分の時間でお話しします。


    社会医療法人宏潤会 大同病院は名古屋市南区にあり、「その人の誕生前から最期まで、診療・ケアと安心を提供します」を存在意義に、高度急性期医療と地域包括ケアを推進する、404床の病院です。


    病院や関連施設を利用される患者さんやそのご家族、地域の方、そして全国のVoicyファンのみなさまに向けて発信しています。


    パーソナリティを務めるのは、副院長で整形外科・手外科のエキスパート、ドクター篠原と事務のイズミンです。


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    7 分
  • 地域に開かれた保育室「おひさま」|病院と町のあいだのリアル#28|Dらじ
    2026/09/18

    Voicy配信:2026年9月16日


    大同病院のはす向かいにある保育室「おひさま」。


    医師や看護師など、宏潤会で働く職員の子どもたちを預かる施設ですが、実は名古屋市内に住む地域の子どもたちにも開かれています。


    0歳から2歳までの小さな子どもたちに、一人ひとりの気持ちや成長に寄り添いながら、丁寧に向き合う「おひさま」の保育。


    今回は、保育士の青井奈津恵さんに、その特徴や日々大切にしていること、そして地域の子育てを支える保育室としてのこれからについて聞きました。


    * * *


    「Dらじ」は、名古屋の病院が、病気のことや医療の日常のあれこれを、楽しく分かりやすくお届けするポッドキャスト番組。現場ではたらくひとたちの魅力あふれるトークをお楽しみください。


    「Dらじ」には、3つのシリーズがあります。そのひとつが、「病院と町のあいだのリアル」。医療や介護や町の現場で生まれた“人間くさい”できごとや言葉に耳をかたむけ、ちょっとずつ語り合っていきます。


    社会医療法人宏潤会 大同病院は名古屋市南区にあり、「その人の誕生前から最期まで、診療・ケアと安心を提供します」を存在意義に、高度急性期医療と地域包括ケアを推進する404床の病院です。


    病院や関連施設を利用される患者さんやそのご家族、地域の方、そして全国のVoicyファンのみなさまに向けて発信しています。パーソナリティを務めるのは、副院長で整形外科・手外科のエキスパート、ドクター篠原と事務のイズミンです。


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    11 分
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