『地域に開かれた保育室「おひさま」|病院と町のあいだのリアル#28|Dらじ』のカバーアート

地域に開かれた保育室「おひさま」|病院と町のあいだのリアル#28|Dらじ

地域に開かれた保育室「おひさま」|病院と町のあいだのリアル#28|Dらじ

無料で聴く

ポッドキャストの詳細を見る

【Amazonプライム会員限定】今ならプレミアムプランが4か月 月額99円。

10月19日まで。※適用条件あり

Voicy配信:2026年9月16日


大同病院のはす向かいにある保育室「おひさま」。


医師や看護師など、宏潤会で働く職員の子どもたちを預かる施設ですが、実は名古屋市内に住む地域の子どもたちにも開かれています。


0歳から2歳までの小さな子どもたちに、一人ひとりの気持ちや成長に寄り添いながら、丁寧に向き合う「おひさま」の保育。


今回は、保育士の青井奈津恵さんに、その特徴や日々大切にしていること、そして地域の子育てを支える保育室としてのこれからについて聞きました。


* * *


「Dらじ」は、名古屋の病院が、病気のことや医療の日常のあれこれを、楽しく分かりやすくお届けするポッドキャスト番組。現場ではたらくひとたちの魅力あふれるトークをお楽しみください。


「Dらじ」には、3つのシリーズがあります。そのひとつが、「病院と町のあいだのリアル」。医療や介護や町の現場で生まれた“人間くさい”できごとや言葉に耳をかたむけ、ちょっとずつ語り合っていきます。


社会医療法人宏潤会 大同病院は名古屋市南区にあり、「その人の誕生前から最期まで、診療・ケアと安心を提供します」を存在意義に、高度急性期医療と地域包括ケアを推進する404床の病院です。


病院や関連施設を利用される患者さんやそのご家族、地域の方、そして全国のVoicyファンのみなさまに向けて発信しています。パーソナリティを務めるのは、副院長で整形外科・手外科のエキスパート、ドクター篠原と事務のイズミンです。


🔗 Voicyでフォローする(毎週水曜 朝7時 配信)

https://voicy.jp/channel/3632


🏥 大同病院 公式サイト

https://daidohp.or.jp/


🏥 DらじHP

https://d-radi.daidohp.or.jp/

adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません