『BuzzSeeker』のカバーアート

BuzzSeeker

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著者: interfm
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概要

毎分毎秒のようにリリースされる様々な企業のPR。そこに潜むアイディアや技術・そして情熱は、次の「バズの種」になるはず。そんな種をいち早く見つけ出し、マーケットのトレンドをつかむ「PR情報番組」です。Copyright InterFM897 Co.,Ltd All Rights Reserved. マーケティング マーケティング・セールス 政治・政府 経済学
エピソード
  • #70 和菓子ってこんなことになってるの!?『あんこ博覧会』
    2026/01/31
    この「あんこ博覧会」の舞台は、日本橋三越本店。その名の通り、日本の和菓子文化を支えてきた“あんこ”を主役にした催しで、毎年この時期を楽しみにしているファンも多い、日本橋三越本店の名物企画のひとつです。会場には、全国各地から集まったおよそ41ブランドが出展。老舗の和菓子店から、洋菓子の技法を取り入れた新しいお店まで、世代もジャンルも越えた「あんこスイーツ」が一堂に会します。今年のテーマは、「Thank you Berry much(サンキュー・ベリー・マッチ)」。いちごをはじめとしたベリー系の素材と、あんこを掛け合わせたスイーツが多く、甘さの中に、ほどよい酸味が加わった、いまの気分に合う味わいが揃っているのも特徴です。会場を歩いてみると、ずらりと並ぶショーケースに、「あ、これもあんこなんだ」と驚くようなビジュアルのスイーツが並び、和菓子というより、もはや“和と洋の境目がないスイーツ博覧会”といった雰囲気。さらに注目なのが、その場で仕上げる出来立て・実演販売。作る工程を目で楽しみ、香りを感じながら味わえるのは百貨店イベントならではの体験です。そんな「あんこ博覧会」の中から、2月1日時点で楽しめる具体的なアイテムをいくつかご紹介します。まずは、鎌倉の銘菓として知られる豊島屋(としまや)の「わっふるいちご」。ふわっと焼き上げた生地に、いちご餡と甘酸っぱいジャムを合わせた一品で、この時期ならではの華やかさが感じられます。続いては、なか又(なかまた)の「ふわふわわぬき あんバター」。メレンゲを使った軽い生地に、北海道産小豆のつぶ餡とバターを合わせたスイーツで、あんバターブームを象徴するような存在です。そして、出来立て感を楽しみたい方には、寒天工房 讃岐屋(さんきや)の「いちご餡ソーダ」。あんこをドリンクとして味わうちょっと意外性のある一杯で、甘さと爽やかさのバランスが魅力です。伝統の味を大切にしながら、時代に合わせて進化していく、あんこの世界。その“いま”を体感できますよ。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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  • #69 食感の三重奏!『ブラックサンダー春巻き』
    2026/01/24
    このブラックサンダー春巻きは、あのザクザク食感でおなじみのチョコレート菓子、ブラックサンダーを、なんと春巻きの皮で包んで揚げてしまったという一品です。外側は、春巻きらしくパリッと香ばしく、中にはブラックサンダーのザクザク感とチョコレートのしっかりした甘さ。中には完熟バナナも入っていて、温めることで、とろっとした甘みとフルーティな香りが広がります。さらに春巻きの皮にほんのりシナモンを効かせることで、チョコとバナナの甘さに、スパイシーな奥行きまでプラスされています。パリッとして、ザクッとして、とろっとしている。この三つの食感が順番に来る感じが楽しくて、スイーツなんだけど、どこか中華っぽさもある。まさに“食感の三重奏”です。甘いもの好きな人はもちろん、「変わり種が好き」とか「ちょっと人に話したくなるものが好き」という人にはかなり刺さりそうな存在です。開発したのは、株式会社さくらFOODSという企業。愛知県を拠点に、春巻きや餃子、焼売など、中華総菜を中心に手がけている食品メーカーです。業務用の商品開発やOEMにも強くて、「ちゃんとおいしいのに、ちょっと面白い」。 そんな立ち位置の商品づくりをしている会社ですね。で、ここまで聞いて、「それ、どこで買えるの?」と多くの方が思っているはずです。実はこの「ブラックサンダー春巻き」、誰でもすぐに買える全国商品、ではありません。 販売されているのは、愛知県豊橋市にあるさくらFOODSの直売所『ほの国さくら』限定。つまり、interfmを聴いている東京のリスナーからすると、正直、ちょっと…いや、だいぶ遠い。 でもだからこそ、なんだか余計に気になりませんか?お値段は5本入りで550円。冷凍の未調理品で、家では180度の油で1分半ほど揚げるだけ。「旅行で近くに行ったら買いたい」「愛知の知り合いに頼みたい」「話のネタに一回食べてみたい」。そんな気持ちをくすぐられますね。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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    4 分
  • #68 モデルも撮影も不要になる!?『ModaAI』
    2026/01/17
    大阪府に本社を構えるファッションブランド、アンティカ。インターネット通販サイトを中心に、ファッション・生活雑貨・ヨガウェアなど、幅広いブランドを展開しているアパレル企業です。そんなアンティカのグループ会社である株式会ANTIQUA AIが、このたびアパレルEC向けのAIサービス「ModaAI」に、無料で使えるフリープランを新しく追加したと発表しました。このModaAI、何をしてくれるAIなのかというと、「商品写真が1枚あれば、モデルが着用しているイメージ画像を自動で作ってくれる」というサービスなんです。アパレルのネット販売で、意外と大きな負担になるのが、モデルさんを手配して、スタジオを押さえて、撮影して…という工程。アパレルECにおいて、商品画像は売上を左右する重要な要素ですが、時間もコストもかかりますよね。それをこのModaAIなら、平置きの服の写真や、ハンガーに掛けた写真が1枚あるだけで、まるで本物のモデルが着ているかのような画像を生成してくれます。シルエットや素材感、着用時のバランスまでを反映した画像が生成できるというのがこのModaAIのポイントだとしています。今回新しく登場したフリープランでは、この「モデル着用画像の生成」を、まずは無料で体験できるのがポイント。「興味はあるが、実際のクオリティを見てから判断したい」ですとか「自社商品で試してみたい」という事業者の方でも、気軽に試すことができますから、フリープランで使い勝手や品質を確認した上で、必要に応じて有料プランへ移行することも可能です。撮影コストを抑えたい。でも、商品の魅力はしっかり伝えたい。そんな悩みを抱えている方にとって、このModaAIは、ひとつの大きな選択肢になりそうです。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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