エピソード

  • #番外編 ボクたちがBIBLIO JAMを始めた理由
    2026/02/12

    本日は番外編として、BIBLIO JAMを始めた理由についてお話しいたします。

    (00:00:00) オープニング

    (00:01:01) 原点である書評サイトについて

    (00:02:44) 『会社は「本」で強くなる』

    (00:04:21) 生成AI台頭の中で人間にしか出来ないことを

    (00:06:25) 音声メディアの可能性について

    (00:07:53) 今後の展望

    ・出演

    プレゼンター :内藤 順

    ・関連書籍

     『会社は「本」で強くなる』

     『プロ目線のPodcastの作り方』

    ・関連リンク

     BIBLIO JAMとは

    ・収録場所 :⁠Hama House ⁠

    ・ご感想は ⁠https://forms.gle/CbdxwMHwytnJUgws7⁠ 

    または ⁠⁠⁠X(@biblio_jam)⁠⁠⁠へのメンション #bibliojam まで

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    9 分
  • #2 『「酔っぱらい」たちの日本近代  酒とアルコールの社会史』日本人と酒の歴史から考える、これからの人間らしさ
    2026/02/05

    本日紹介の一冊『「酔っぱらい」たちの日本近代 酒とアルコールの社会史』

    (角川新書、右田 裕規・著)

    ・内容

    (00:00:00) 番組紹介と趣旨説明(00:02:21) 本書の概要:『酔っぱらいたちの日本近代』(00:03:53) 「俺のパンツ!」記憶を失い、必死に手を伸ばした夜の真相(00:09:00) 酔っていても終電へ急ぐ、日本人の身体に染み付いた労働習慣(00:12:14) 統計が明かす、酔っぱらいの変遷と女性たちの進出(00:16:13) 祭りの「解放」から近代の「管理」へ。酒の役割の変遷(00:18:35) お酒が労働の「ガソリン」として熱狂的に必要だった時代(00:23:10) 文明の夜明けはビールから?世界史に刻まれた酒の記憶(00:26:28) AI時代の今こそ、あえて無意味な「宴会」をすべき理由(00:34:07) エンディング・次回予告・出演

    ・出演

    プレゼンター :栗下 直也

    ナビゲーター :首藤 淳哉

    ・関連書籍

    『居酒屋の世界史』 

    『酔っぱらいの歴史』 

    ・収録場所 :Hama House

    ・ご感想は @biblio_jam へのメンション。または #bibliojam まで

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    36 分
  • #1 『ビル・ゲイツ自伝1 SOURCE CODE 起動⁠』天才少年の運命を分けた、あの時、あの場所、あの人
    2026/01/30

    本日紹介の一冊『⁠ビル・ゲイツ自伝1 SOURCE CODE 起動⁠』

    (早川書房、ビル・ゲイツ・著、山田 文・翻訳)

    ・内容

    (00:00:00) 番組紹介と趣旨説明

    (00:01:30) 本書の概要

    (00:02:41) 生きづらさを抱えた少年時代

    (00:06:01) あの時、あの場所、あの人という偶然が運命を変えていく

    (00:09:31) ビル・ゲイツの最大の功績は何か?

    (00:14:59) 自伝としてのエモさ

    (00:19:09) 読書家としてのビル・ゲイツ

    (00:22:37) AI時代の今こそ読むべき一冊

    (00:24:41) エンディング・次回予告

    ・出演

    プレゼンター :内藤 順

    ナビゲーター :首藤 淳哉

    ・関連書籍

    『⁠FACTFULNESS⁠』

    『⁠エデュケーション: 大学は私の人生を変えた⁠』

    『⁠細胞‐生命と医療の本質を探る⁠』

    ・関連リンク : ⁠Gates Notes⁠

    ・収録場所 :⁠Hama House⁠ 

    ・ご感想は https://forms.gle/CbdxwMHwytnJUgws7

    または ⁠X(@biblio_jam)⁠へのメンション #bibliojam まで

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    26 分