エピソード

  • 株式会社ムサシ代表取締役社長/元冒険家/元ジャーナリスト/関西サッカーリーグ1部「チェント・クオーリ・ハリマ」オーナー 岡本篤さん 社会貢献は目の前の人の幸せから。朝市をひらいた冒険家の話
    2026/03/28

    日本一のセンサーライトメーカーであり、加古川市に本社を構える、株式会社ムサシの代表、岡本篤さん。国内や海外で冒険をし、フィリピンではジャーナリストとして活動。ムサシの3代目に就任してからは、朝市を開催するなどさまざまな地域活動も行っています。自分の人生を「冒険」ですべてくくっているという岡本さんにとって、冒険とは。社会貢献とは。お話を伺いました。


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    19 分
  • 危機感はあるが、悲壮感はない。「変化する自然環境」「命」と対峙する人たち
    2026/03/28

    狩猟と農業と漁業という、日々自然と向き合う3人が登場。朝来市で猟師として40年活動を続ける、吉井あゆみさん。地元・多可町で環境に配慮した農業をする、藤岡啓四郎さん。瀬戸内に浮かぶ姫路市の坊勢島からは漁師の竹中太作さん。3人にお集まりいただき、変化する自然環境、そして命とどう対峙しているのか、お話を伺いました。


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    13 分
  • REMAH(レマ)さん  MAINDISH DELICATESSENオーナー、アーティスト がむしゃらに、自由に。社会を本気で良くする!アーティストが体現する、「野良」という生き方
    2026/03/28

    芦屋市にある、文化・芸術と食を掛け合わせたカフェ「MAINDISH DELICATESSEN 」のオーナー、REMAH(レマ)さん。歌手、そして舞台プロデューサーでもあるレマさんは、地域のアーティストをつなぐ活動やイベント、ワークショップも開催されています。「本気で社会を良くしたい」と仲間とともに活動するレマさんが考える、「良い社会」とは。お話を伺いました。


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    17 分
  • 萩原珈琲株式会社 代表取締役  萩原英治さん 生態学で営む、珈琲と地域の新しい関係。面白がりながら、人やまちの“関わりしろ”を増やしていく。
    2026/03/28

    神戸で1928年に創業した、萩原珈琲の代表、萩原英治さん。大学では昆虫研究など生態学を学んでいたという萩原さんは、意外にもその視点が現在の経営や活動に生かされているといいます。家業も過去最高益を達成しながら、地域活動や新拠点での試みなど、幅広く活動されている萩原さん。生態学は経営や地域活動とどう繋がっているのか。お話を伺いました。


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  • 姫路灘菊酒造株式会社 代表取締役社長 兼 杜氏 川石光佐さん 「負」もすべて「動く力」に。酒造りも経営も、しなやかに走り続ける
    2026/03/28

    姫路灘菊酒造の代表であり、杜氏でもある、川石光佐さん。灘菊酒造の三女として生まれた川石さんは、西日本で初めての女性南部杜氏となり、その後2020年には代表取締役に就任、酒蔵と4つの飲食店を経営しています。杜氏と社長という「二刀流」の難しさや意義とは。お話を伺いました。


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    16 分
  • NPO法人芦屋市民まつり協議会 まちの「誇り」も「酔狂」も。市民がやるから続けられる、芦屋の夏の「あたりまえ」
    2026/03/28

    芦屋市で毎年開催される花火大会、「芦屋サマーカーニバル」を運営する芦屋市民まつり協議会。第47回となる2025年には約3万人が来場し、約6000発の花火が打ち上げられました。市民ボランティアが主体となってこれほどの規模の花火大会を主催する例は、全国的にも珍しいといいます。なぜ市民が続けられるのか、実行委員長の秦さんにお話を伺いました。


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    9 分
  • 淡路人形座 解散危機から「見たい」人形浄瑠璃へ。500年の芸を次へつなぐ挑戦
    2026/03/28

    「淡路人形座」は、江戸時代から淡路島で受け継がれてきた人形浄瑠璃の、現在、島唯一の人形座ですが、コロナ禍での公演中止などの影響もあり存続の危機を迎えたといいます。その危機を覆すため、激流のような変化の中にいるという「淡路人形座」。副支配人の人形遣い・吉田千紅さんと、企画・広報担当の太夫・竹本友里希さんに、これまでの変化と取り組みについて、お話を伺いました。


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    16 分
  • 有機農家/株式会社ナチュラリズム代表取締役 大皿一寿さん 肩書きをいくつも持つ「農業家」。静かなる野心で地域に有機を広げる すごいすとvol.205
    2026/03/27

    今回のすごいすとは、神戸市で有機農業をする大皿一寿さん。サラリーマンや起業家、経営者などさまざまな職種を経て、42歳で農家に転身。地域支援型農業と呼ばれるCSAの取り組みを導入したり、マルシェを運営したり、さらには有機農法を広めるべく、講演会への登壇やコーディネーターも務める大皿さんは。なぜ農家以外の肩書きを多く持つのか、これからどこへ向かおうとしているのか、お話しを伺いました。


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    11 分