『社会インフラの横丁から』のカバーアート

社会インフラの横丁から

社会インフラの横丁から

著者: 六興RADIO
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「社会インフラの横丁から」 この番組は、社会の“当たり前”を支えてくれている人たちの声を、人情味あふれる六興村の隅っこにある、この「横丁」からお届けしていくラジオです。 今日も、あったかいお話や、苦労したお話、心にしみる言葉や、未来につながるヒントを、ゲストの方と一緒にゆるりとお届けしてまいります。 ◇MC 段林修平(だんばやししゅうへい) 六興実業 代表 https://rokko-jitsugyo.co.jp 東京大学卒業後、BtoBサービス(人材、WEBマーケ、M&A等)を手掛ける会社に入社し、新規事業立ち上げなどに関わる。独立後ご縁あって茨城県坂東市にある運送会社の代表取締役に就任。 運送業界のおかれている現状に危機感を覚え、この「当たり前にある豊かな生活」を支える「運ぶ」という社会インフラを後世に残すべく、六興実業を創業。六興RADIO 経済学
エピソード
  • #075 高校生活はまさかの5年間。芸人を夢見た青春時代に隠された意外なルーツ【原点】共栄システム株式会社 前田社長
    2026/09/01

    第75回目のゲストは、運送業専門のシステム開発を手掛ける共栄システム株式会社の前田社長。今回から全5回にわたって、関西仕込みの明るいトークで周囲を沸かせる前田社長の「ルーツ」に迫ります。

    幼少期からクラスの人気者で、人前で喋ることが大好きだったという前田社長。お楽しみ会では自ら漫才を披露するなど、早くからその才能を発揮していました。

    ある時、お笑い界のレジェンドの著書に衝撃を受け、本気で芸人の道を志すようになります。 しかし、その情熱があまりに強すぎた結果、高校生活はまさかの5年間に及ぶことに。

    一見遠回りに見えるその時間の中で、前田社長はいかにして現在の温かい人間力を育んでいったのでしょうか。 お笑いと全力で向き合った、型破りな青春時代のエピソードを、ぜひ本編でお確かめください。

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    21 分
  • #074 100年企業を目指して。次世代が描く「三方よし」の未来と仕組みづくり【未来展望】柳澤運送有限会社 柳澤照美社長&柳澤淳一専務
    2026/08/25

    第74回目のゲストは、柳澤運送有限会社の柳澤照美社長と柳澤淳一専務。全5回にわたる親子対談の最終回をお届けします。

    今回は、これまでの歴史のバトンを受け取り、次なるステージへと向かう「未来のビジョン」に迫ります。

    淳一専務が目指すのは、属人的な経営から脱却し、働く人と地域に貢献できる「100年企業」。その頼もしい姿に、照美社長は「自分は渡し守」と全幅の信頼を寄せています。

    新しいルールやツールを誰よりも早く取り入れる「即断即決」のDNAや、社内に心強い味方を作るための人間関係の築き方など、会社を長く続けるためのヒントが満載です。

    さらに、経営者親子ならではのクスッと笑える裏話など、最後まで明るいエネルギーに溢れた対談となりました。

    親子で描くワクワクする未来の景色を、ぜひあなたも一緒に見届けてみませんか。

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    22 分
  • #073 ベンチャーの視点で家業を革新。親子で歩む100年企業への道【進化】柳澤運送有限会社 柳澤照美社長&柳澤淳一専務
    2026/08/18

    第73回目のゲストは、柳澤運送有限会社の柳澤照美社長と柳澤淳一専務。全5回にわたる親子対談の4回目をお届けします。

    今回は、淳一専務の入社から始まる「会社のアップデート」と、未来に向けた挑戦に迫ります。

    ベンチャー企業から家業へ戻り、アナログな慣習に驚きつつも、持ち前の行動力で次々と社内改革を進めた淳一専務。業界の勉強会にも熱心に参加するその姿から、MC段林との印象的な出会いの裏話も明かされます。

    さらに、戦後から続く開拓者のDNAを受け継ぎ、地域に貢献しようとする力強い覚悟。そして、それを温かく見守り、信頼して任せる照美社長の懐の深さなど、聴きどころが満載です。

    親子で手を取り合い、会社を次なるステージへと導いていく前向きなエネルギー。明日への一歩を踏み出すヒントを、ぜひあなたも受け取ってください。

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    18 分
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