• 職場での呼び方、何が正解? ちゃん付け、さん付け、あだ名呼びを考える
    2026/01/30

    職場での呼び方について深掘りするシリーズの前編。

    ゲストは、職場でのあだ名呼びを実践するアクローブ広報のさりーさん。過去の経験や世代による感覚の差など、それぞれの体験を交えながら、呼び方が組織や関係性に与える影響を探ります。


    【トーク内容】

    きっかけは「ちゃん付けセクハラ」判決ニュース/それぞれの「呼ばれ方」体験談/推奨の呼び方は? さん付け vs 呼び捨て文化/呼び方が表す組織風土と上下関係/Z世代は「ちゃん・くん」を使わない?/一度決めた呼び方を変える難しさ


    【ゲスト】

    さりーさん

    ACROVE広報部 部長。美大在学中より照明オペレーターとして活動し、卒業後はHISでの営業や、PR会社での外資系企業の日本市場認知の獲得支援・ブランド構築、女優としての舞台・映像出演など、幅広い環境を経験。多様な組織や働き方に触れてきたことから、職場における呼称や情報の伝わり方など、コミュニケーション領域に関心を持つ。2023年にACROVEへ入社後、広報部を立ち上げ、広報部長として社内外との関係構築を推進している。


    【MC】

    中島日和|DEIコミュニティ&メディア「Mashing Up 」編集長 ⁠https://x.com/hiyorinakajima⁠

    土屋咲花|経済メディア「Business Insider Japan」記者 ⁠https://twitter.com/Sakka_t⁠



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    17 分
  • 「友達って必要ですか? 」令和的スナックを運営する20代経営者に聞く、大人の人間関係論
    2025/12/29

    大人になると、仕事や立場が邪魔をして、学生時代のような本音を言い合える“友達”の関係は築きにくくなりがちです。

    AIではなく、「おはよう」「最近どう?」と声をかけてくれるリアルな存在。スナックは、ふだんの役割から離れて"かっこつけない自分"をさらけ出せる場所として、今の時代に新たな価値を持ち始めています。

    「スナック水中」(東京・国立市)の坂根千里さんとともに、大人の人間関係と、これからのコミュニティのあり方を考えます。


    【トーク内容】

    大人になってからの友達は本当に必要か/コロナ禍で痛感した繋がりの価値/自分から「球」を投げる──坂根さんの接客哲学/スナックに学ぶ、持続的なチーム運営


    【ゲスト】

    坂根千里(さかね・ちさと)さん

    1998年生まれ。2022年一橋大学社会学部卒業。
同年、老舗スナック「すなっくせつこ」の承継を行い、「スナック水中」をオープン。新卒でスナックママとなる。 スナックを単なる飲食業ではなく、「人と人の関係性が自然に育つ社会装置」と捉え、生活圏内で楽しみ合い・支え合う関係性を育む場づくりに取り組む。
承継後、店舗の在り方や運営を見直し、売上を約1.8倍に成長させる。 現在は店舗運営に加え、関係性が生まれる仕組みの言語化や再現性の研究、複数店舗展開に向けた実証にも取り組んでいる。


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    26 分
  • なぜ今、スナックは若者を惹きつけるのか──「かっこつけない場」が持つ力
    2025/12/18

    昭和の文化と思われがちな「スナック」が、いま若い世代の支持を集めています。その理由は、懐かしさだけではありません。
    肩書きや役割から一度離れ、「かっこつけなくていい」状態で人と同じ空間を共有できる場、オンラインでは得られない“人の温度”を感じる場として、スナックは再発見されています。
    東京都・国立市で「スナック水中」を営む坂根千里さんとともに、スナックという空間に起きている変化と、いまの時代に求められるコミュニティのかたちをひもときます。


    【トーク内容】

    居酒屋でもバーでもない、スナックの曖昧さの正体/「かっこつけた瞬間、しらける」空気/なぜ若者が?スマホ時代に“リアルな場”が求められる理由/銭湯とスナックの共通点


    【ゲスト】

    坂根千里(さかね・ちさと)さん

    1998年生まれ。2022年一橋大学社会学部卒業。
同年、老舗スナック「すなっくせつこ」の承継を行い、「スナック水中」をオープン。新卒でスナックママとなる。 スナックを単なる飲食業ではなく、「人と人の関係性が自然に育つ社会装置」と捉え、生活圏内で楽しみ合い・支え合う関係性を育む場づくりに取り組む。
承継後、店舗の在り方や運営を見直し、売上を約1.8倍に成長させる。 現在は店舗運営に加え、関係性が生まれる仕組みの言語化や再現性の研究、複数店舗展開に向けた実証にも取り組んでいる。


    【MC】

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    23 分
  • 女性リーダーが増えると、何が変わる?
    2025/11/27

    後編のテーマは「女性リーダーが増えると何が変わるのか」。山田進太郎D&I財団COOで研究者でもある石倉秀明さんと、ロールモデルの効果や“当たり前の風景”の更新、ファーストペンギンがもたらす社会的インパクトについて語ります。


    【トーク内容】

    女性リーダーが増えると、何が変わる?/ロールモデル効果──“自分にもできるかも”が生まれる瞬間/教育現場のジェンダー構造/多様なリーダーがいる社会にするには


    【ゲスト】

    石倉秀明(いしくら・ひであき)さん

    山田進太郎D&I財団COO。キャスターの取締役CROを経て、2024年から現職。Alternative Work Labの所長も兼務し、柔軟な働き方の普及や多様なキャリアの実現に向けた研究等を行う。2025年から慶応義塾大学大学院政策・メディア研究科後期博士課程に進学。FNN系列Live News α コメンテーターも務める。


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    25 分
  • リーダーになるには"覚悟"が必要?「フルコミット神話」の正体
    2025/11/17

    女性リーダーには、なぜ“覚悟”や“献身”が求められるのでしょうか。政治の発言が働き方の空気感に影響する構造や、「管理職=会社にフルコミット」という日本特有の固定観念をひもときながら、ステレオタイプに縛られないリーダーシップ像を考えます。


    【トーク内容】

    「働きます!」発言に揺れる社会/“馬車馬のように働く”は本当に正しい?/理工系に女性が少ない理由/管理職は“長時間働ける人”?/なぜ「女性管理職3割」という数値目標が必要なのか


    【ゲスト】

    石倉秀明(いしくら・ひであき)さん

    山田進太郎D&I財団COO。キャスターの取締役CROを経て、2024年から現職。Alternative Work Labの所長も兼務し、柔軟な働き方の普及や多様なキャリアの実現に向けた研究等を行う。2025年から慶応義塾大学大学院政策・メディア研究科後期博士課程に進学。FNN系列Live News α コメンテーターも務める。


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    16 分
  • なぜ人は“見た目”で判断してしまうのか?“見えない”石井健介さんが語る、ルッキズムからの解放
    2025/10/30

    *ブラインド・コミュニケーターの石井健介さんをゲストに迎えて、インクルーシブな社会づくりについて深掘りする後編です。

    視力を失ったことで「見た目重視」から解放されたという石井さん。フラットな関係性の築き方、「配慮」ではなく「調整」という視点、そして「ミックスジュースではなくフルーツポンチ」な社会とは。


    【トーク内容】

    学長は"男性"だと思い込んでいた、無意識のバイアス/「人は見た目じゃない」をどう実践する?/「配慮」から「調整」へ。言葉が変える関係性/すべての人に必要な“働き方の調整力”/解決策は“お友達”?


    *36歳のある朝「突然目が見えなくなった」僕が、見えない世界をポップに発信する理由

    ⁠https://www.businessinsider.jp/article/279588/⁠


    【ゲスト】

    石井健介(いしい・けんすけ)さん

    ブラインドコミュニケーター。2016年4月、一夜にしてほぼすべての視力を失い、その後見える世界と見えない世界を繋ぐコミュニケーターとして活動。ワークショップの企画、企業研修ファシリテーター、雑談型観賞、TBSpodcast「見えないわたしの、聞けば見えてくるラジオ」、エッセイ「見えない世界で見えてきたこと」(光文社)など。


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    32 分
  • 白杖を持つ人を見かけたとき、どうしてる?「ある日突然、見えなくなった」石井健介さんと考える
    2025/10/24

    見える世界と見えない世界をつなぐ「ブラインドコミュニケーター」石井健介さん。2016年に突然視力を失った経験から、白杖での街歩きやパスポート申請での気づき、心地よかった接客体験まで。日常の気づきを語り合いました。


    【トーク内容】

    白杖を持って街を歩くと気づく、歩きスマホの危険性/“ブラインドコミュニケーター”って?/自分のことを言葉で表現する“セルフディスクリプション”やってみた/街中で見えない人をみかけたとき、どうする?/Apple Storeで体験した最高の接客


    *36歳のある朝「突然目が見えなくなった」僕が、見えない世界をポップに発信する理由

    https://www.businessinsider.jp/article/279588/


    【ゲスト】

    石井健介(いしい・けんすけ)さん

    ブラインドコミュニケーター。2016年4月、一夜にしてほぼすべての視力を失い、その後見える世界と見えない世界を繋ぐコミュニケーターとして活動。ワークショップの企画、企業研修ファシリテーター、雑談型観賞、TBSpodcast「見えないわたしの、聞けば見えてくるラジオ」、エッセイ「見えない世界で見えてきたこと」(光文社)など。


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    37 分
  • 2回の訪問で本音が開く? “若者 × シニア”のハイタッチ戦略
    2025/09/29

    「年齢はただの数字」──80歳がスマホに挑み、大学生とハイタッチ。世代を超えて本音を引き出す“対話とリスペクト”の力とは? エイジウェルジャパン代表・赤木まどかさんに、シニアと若者が変わる瞬間を聞きました。


    【トーク内容】

    ジェネギャなんてない。世代をつなぐリアルな声/エイジウェルデザイナーって何者?/ハイタッチと爆笑の自己紹介──本音を引き出す魔法/“イケてるシニア”から学ぶ──分かり合いが未来を変える


    *関連記事:「高齢者とお話」で時給2000円超え。味の素出身社長が救う"伝わらない声"

    https://www.businessinsider.jp/article/295679/


    【ゲスト】

    AgeWellJapan CEO 赤木円香(あかぎ・まどか)さん

    2017年味の素(財務経理部)勤務。2020年起業。「シニア向け世代間交流型ライフパートナーサービスもっとメイト」運営、「法人・自治体向け多世代交流の場づくり」支援など、【シニア世代のわくわく創造】を手掛ける。


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    22 分