エピソード

  • #81「何やってるか不明な集団」になっていないか? 現場を味方につけるために必要なのは「安心感」と「ルール」!
    2026/02/18

    「広報担当者は社内でどう見られるべきか」と考えるのは大事なことだと思っています。自走しすぎて周囲を置き去りにしていないか? 現場に協力してもらうための安心感をつくれているか? 社内での立ち振る舞い方だけでなく、今の私の活動に必要なことを考えさせられた回です。(濱中)


    01:29 広報の自走力のメリット&デメリット

    03:29 他部署と社長を巻き込んだ広報ミーティング

    08:42 「あいつら何やってるの?」と思われないために

    11:41 協力の優先度が下がる壁をどう突破するか

    15:57 「オカン感」が大事?! 協力したくなる安心感

    22:53 「広報をルール化せよ!」


    続きを読む 一部表示
    29 分
  • #80 商品サイトは「最初に全部わかる」が強い?! 理解が先、共感は後!
    2026/01/21

    今回も二宮さんがいいなと思ったサイトを紹介しながら商品の広報について考えました。今後も、採用広報、商品サイト、メーカーの情報設計など、それぞれの事業や目的に合った“伝え方”の違いを話していきたいなと思います。(濱中)


    01:32 グッドパッチ採用サイトへの反響と感謝

    03:29 社内で採用広報を本格化することに!

    07:12 サイトは作り込むより、まずコンテンツ

    08:53 メーカーサイトの事例に学ぶ情報設計

    12:31 商品サイトは「最初に全部わかる」が強い?!

    15:51 広報・商品・事業ごとに違う伝え方

    21:43 第三者視点のインタビューという可能性



    続きを読む 一部表示
    27 分
  • #79 情報量は多ければ多い方が良い?!AI検索の時代の“信頼”とは?
    2026/01/14

    話題のグッドパッチ採用サイトをきっかけに、「今、採用広報に必要な情報量とは何か?」を考えてみた回。

    デザインや世界観ももちろん大切。その一方で、本一冊分に匹敵するような一次情報を丁寧に積み上げた採用サイトも増えています。

    AI検索に引用されるテキストの重要性、そしてポッドキャスト×文字起こしの可能性まで、話が広がりました。(濱中)



    00:19 グッドパッチの採用サイトが話題

    01:20 「ハリー・ポッターみたい」なサイト?!

    06:39 10万字・150人参加の採用サイトが示す覚悟

    07:49 採用広報の“情報を絞る”時代は終わった

    12:34 AIに引用されるメディアの実態(note・YouTube・PR TIMES)

    15:17 一次情報とオリジナリティが評価される理由

    17:35 電気工事会社の事例に見る「文字起こし×検索」

    20:54 Podcastはクローズドじゃなくなるかも

    24:47 文字で発信していこう!



    ▼グッドパッチさんの採用サイト

    https://careers.goodpatch.com/



    ▼MC二人のXもぜひタグ付けして投稿してください!

    二宮:⁠⁠@recliveninomiya⁠⁠

    濱中:⁠@⁠cmg_hamanaka⁠⁠

    お便りフォームからリクエスト&ご感想をお待ちしています!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/sdhPciGhJfADqr5N8⁠⁠



    続きを読む 一部表示
    26 分
  • #78 今年の広報活動で意識したいこと。東京広報大学2周年に向けて
    2026/01/07

    あけましておめでとうございます!年明け一発目ということで、今回は年末年始にしっかり休んでみて感じたことや、最近あらためて思っている「広報と発信の話」をゆるっと話しています。(濱中)


    04:05 初期のPodcastを聴き返して気づいたこと

    07:19 オウンドメディア立ち上げから2年で起きた変化

    11:47 社員が家族に見せたくなるメディア

    15:09 現場を支える広報という役割

    17:38 ノウハウ至上主義への違和感

    23:13 これからはXではなくFacebookが効く?!


    ▼MC二人のXもぜひタグ付けして投稿してください!

    二宮:⁠⁠@recliveninomiya⁠⁠

    濱中:⁠@⁠cmg_hamanaka⁠⁠

    お便りフォームからリクエスト&ご感想をお待ちしています!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/sdhPciGhJfADqr5N8⁠⁠


    続きを読む 一部表示
    33 分
  • #77 数字で振り返る東京広報大学!2025年もありがとうございました!
    2025/12/24

    東京広報大学、2025年ラスト回。今年一年の番組を、数字を手がかりに振り返ってみました!

    数字を見ると予想以上に広がっている東京広報大学の輪。本当に皆さまありがとうございます。。来年もどうぞよろしくお願いいたします!(濱中)

    02:11 濱中の一年「ひとりからチームになった!」

    03:17 Spotifyデータで見る番組の成長

    05:24 今年いちばん聴かれた回は?

    09:45 リスナーが聴いているアーティスト上位5位

    14:11 リスナーがよく聴いているポッドキャスト上位5位

    26:13 やっぱりPodcastは相方がいてこそ続く!

    続きを読む 一部表示
    29 分
  • #76 一言で伝わるWebサイトとは?「UM English Lab.」に学ぶコンセプト設計
    2025/12/10

    ユニバーサル ミュージック ジャパン発の英語教材サイト「UM English Lab.」を勝手に分析! 「おしゃれだけど、ちゃんと伝わる」広報設計に二人で盛り上がりました。

    洋楽×英語のエモい学び方、たった一文で事業が理解できるコピーの強さ、そして「伝わるデザイン」とは?を語りました。(濱中)


    02:10 「洋楽で教育をおもしろくする」この一文がすべてを説明している

    04:00 ファーストビューだけで事業が伝わるサイト設計

    05:20 洋楽好きにはたまらないコンテンツラインナップ

    09:30 実はユニバーサル ミュージック ジャパンの新規事業だった!

    18:20 これは“広報としてもいい”サイトだと思う理由

    22:00 デザインより“伝わること”が大事?

    25:30 エンディング:良いサイトから広報を学び続けよう


    ▼MC二人のXもぜひタグ付けして投稿してください!

    二宮:⁠@recliveninomiya⁠

    濱中:@⁠cmg_hamanaka⁠

    お便りフォームからリクエスト&ご感想をお待ちしています!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/sdhPciGhJfADqr5N8⁠



    続きを読む 一部表示
    27 分
  • #75 紙媒体の温度感はそのままWebで表現できるのか?「JAFMATE」に学ぶオウンドメディアの発信
    2025/12/03

    雑誌や紙媒体が持つ手触りのある温度感を、どうWebで再現するか。今回は二宮さんの推しメディアでJAFが運営する『JAFMATE(ジャフメイト)オンライン』さんを取り上げました! 

    後半では、雑誌が広報の企画のヒントになるのでは?という話に。広報コンテンツ作りにも遊び心が大事ですね!(濱中)


    00:00 久しぶりの収録! 濱中はもうすぐ30歳

    01:00 今日のテーマ:「JAFMATE」に学ぶコンテンツ作り

    04:00 圧倒的な更新頻度と連載力

    11:00 雑誌は企画の宝庫! 広報こそ雑誌を買うべき理由

    20:00 紙媒体の企画の型をどうWebに活かすか?

    22:00 JAFMATEのような手触り感のあるWebの正体

    24:00 雑誌的編集力が武器になるのでは?


    ▼MC二人のXもぜひタグ付けして投稿してください!

    二宮:@recliveninomiya

    濱中:@cmg_hamanaka

    お便りフォームからリクエスト&ご感想をお待ちしています!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/sdhPciGhJfADqr5N8⁠

    続きを読む 一部表示
    27 分
  • #74 コクヨのブランディングにみる、“生きたブランド”のつくり方。
    2025/11/12

    120周年を迎えたコクヨさんがリブランディングを実施!ロゴ刷新からコーポレートサイトまで全面リニューアルされ、その裏側が公開されており、二宮さんも私も感動しながらその経緯について読みました。「企業の変化をどう表現するか」という問いに大きなヒントをいただいたので、ぜひ紹介させてください!(濱中)


    00:00 コクヨ120周年リブランディングを語る

    04:15 マウント社のnoteに見る“裏側公開”という広報戦略

    09:30 カオスを整えすぎない

    15:10 「静的から動的へ」ロゴに込められた意思

    20:00 「道具から空間、体験へ」事業ストーリーの言語化

    25:30 社内と社外がワンチームになる難しさ

    29:00 情緒的価値がブランドを育てる

    33:00 広報を超えた表現の力、次に語りたいこと


    ★コクヨさんHP:

    https://www.kokuyo.com/

    ★mountさんnote:

    https://note.com/mount_inc

    ▼MC二人のXもぜひタグ付けして投稿してください!

    二宮:@recliveninomiya

    濱中:@cmg_hamanaka

    お便りフォームからリクエスト&ご感想をお待ちしています!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/sdhPciGhJfADqr5N8⁠

    続きを読む 一部表示
    26 分