『映画の感想をふたりでダラダラ喋るやつ』のカバーアート

映画の感想をふたりでダラダラ喋るやつ

映画の感想をふたりでダラダラ喋るやつ

著者: 機械
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ヨタ話 Twitter(字担当):https://x.com/baumkuchen_ Instagram(絵担当):https://www.instagram.com/syaberuyatsu LISTEN:https://listen.style/p/machine?sK57PdcN機械 アート
エピソード
  • #248『デスストーカー』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
    2026/07/13

    ぼくの考えたつよい剣

    (0:28) ヘヴィメタルのジャケットに描かれている世界観 : 半裸マッチョがでかい武器を掲げがち。

    (0:43) スラッシュ : ガンズ・アンド・ローゼスのギタリストでした。そのへんボンヤリとしか知らない程度にメタルやハードロックに関する理解はふわふわ。

    (1:09) BerserkerGang : そのスラッシュが立ち上げた制作会社でした。

    (1:27) Atomic Monster Productions : ジェームズ・ワンが設立した制作会社。ホラー映画ばっか観てるとロゴに遭遇しがち。

    (3:18) 『フランキー・フリーコ』 : 『デスストーカー』と同じ、スティーヴン・コスタンスキ監督作品で、日本では同時公開中。パペットを使った『グレムリン』味ある予告だったが、我々は本編未見。

    (4:56) ドラゴン剣キーホルダー : 地方の土産屋に売っている小学生男子が喜びそうな武具キーホルダーの数々。ドラゴンの意匠が施されているものが多いためこう呼称される。

    (9:37) 『ストレンジャー・シングス』の誰かが書き留めてても不思議ではない : ファンタジーTRPG『D&D』を嗜むオタク中学生たち。

    (12:24) 『アルゴスの戦士』 : テクモ製アーケードゲーム。武器が巨大ヨーヨー。

    (17:52) 『ダンジョン飯』 : 「動く鎧」の生態と、それを食べようとする試みは作品内どころか、あらゆるファンタジー作品屈指の斬新さを誇ると思う。

    (27:14) 『ゾンビーバー』 : 川に落ちたアレな廃棄物のせいでビーバーがゾンビ化。噛まれた人間はビーバー人間になる。そこはゾンビになれよ。

    (29:13) 『武器人間』 : ナチスのマッドサイエンティストによって生み出された、機械と人間のニコイチクリーチャーデザインが至高。

    (30:09) 安っぽいグロは子供っぽさ : 昔は子供向けのチープでグロいホラー玩具って結構あった印象。「ホラーボール」とかで検索すると結構出てくる。

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    31 分
  • #247『ロングウォーク』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
    2026/07/11

    うんち

    (20:51) 南北戦争 :ベトナム戦争の間違いだと思われる。

    (30:14) 『スクール・オブ・ロック』の先生 : みんな大好きジャック・ブラック。

    (31:16) 『国民クイズ』 : クイズの勝者が望みを叶える「国民クイズ体制」のディストピア日本。クイズの敗者は強制労働等の厳罰を受け、勝者は他者の死を願っても叶えられる。

    (33:41) ハンター試験脱落のボンボン : 187番のニコル君。ボンボンかは知らないが小太りでちょっと良い身なりをしてたね。

    (35:14) わかルーク・スカイウォーカー : ドラマ『マグロ』の渡哲也を元に誕生した「わかり哲也」の派生。とても良い笑顔でわかってくれるが全然わかってなさそう。さらなる派生に「わからナキン・スカイウォーカー」(わかる気がなさそう)もいる。筆者も何を書いてるんだかわからない。

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    36 分
  • #246『Michael/マイケル』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
    2026/06/25

    きりん

    (4:12) 個人的に一番かっこいいと思ってる頃 : 外見の話。その後は整形が進むにつれてだんだん人間離れしていった感。

    (13:08) パン 茶 宿直 : 『Smooth Criminal』イントロの有名な空耳。

    (13:48) 突然のブルース・スプリングスティーン : アニメ『ODD TAXI』に「『We Are The World』のブルース・スプリングスティーンばりに唐突だな」というセリフがある。言われてみれば実際、唐突にダミ声で飛び込んでくるので面白い。

    (17:20) 『フェイブルマンズ』 : 「自分の家族のこんな気色悪い話映画にする!?」って思いました。

    (18:03) セガのゲームが大好き : マイケル主演の映画『ムーンウォーカー』はゲーム化されてセガからアーケードゲーム版とメガドライブ版の2作品(別のゲーム)がリリースされているが、これはマイケル側からセガへの持ち込み企画。この際の縁もあり、後のセガ発の音ゲー『スペースチャンネル5』シリーズでも「スペースマイケル局長(本人)」として出演している。

    (18:06) バブルス君 : マイケルの友達として有名だが、前述のアーケードゲーム版『ムーンウォーカー』ではマイケルをロボマイケルにトランスフォームするアイテムとして登場。両腕から放つレーザーやミサイルでギャングを蹴散らしていく。なお、マイケルがロボ化するのは原作(映画)通り。ちなみに筆者はロボマイケルがレーザーで敵を蒸発させていくメガドライブ版を愛しているのだが、文字数が莫大になりそうなので詳細は控える。

    (26:09) 続きは作らないんだろうな : 作るらしい。大丈夫か(さんざん観たいと言っときながら)。

    (27:53) 『ザ・シューター/極大射程』 : 無敵スナイパーが主人公のミステリー小説が原作。わりと開いた口が塞がらない(褒めてない)オチが付け加えられている。

    (34:27) 靴から出るキラキラ : マイケルの映像作品の最初に流れるオープニングロゴでポロポロ転がり出てくるやつ。メガドライブ版では蹴りとともにあれを出して敵を吹き飛ばす。手からも出す。マイケルが弱るとキラキラが出なくなってただの素殴りになる。人をステゴロで殴るマイケルの絵面がちょっと面白くて困る。

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    37 分
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