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教えるを学ぶラジオ

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著者: 教えるを学ぶラジオ
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解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。 ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。 受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう! ◼︎番組へのお便り https://docs.google.com/forms/d/1htx3GizHKxDU4XDm7V-6akNZaCOpPkHCz0sKiMYz7hI/edit 竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。なるべく24時間以内にご返信いたします。 pr@monoxer.com (モノグサ株式会社 広報 担当:中村)教えるを学ぶラジオ
エピソード
  • 「五教科にはない“道徳”の魅力とは?」 正しさで“まとめない”から価値観が動く(ゲスト・森岡健太さん)
    2026/08/02

    ゲスト:公立小学校教諭・森岡健太さん

    <目次>
    00:00 道徳を16年間研究してきた“白黒先生”
    02:11 そもそも、道徳の授業はどこを目指すのか?
    03:17 道徳は、よりよく生きるために価値観を語り合う時間
    05:51 正解のない授業を、どう終わらせる?
    07:19 道徳には「まとめ」がない。目指すのは自分なりの納得解
    10:01 「自由は発射台」子どもの言葉が、見方を増やす
    14:01 「考え、議論する」ために、先生は何を渡している?
    18:05 「人間なんて滅びればいい」も、まずは受け止める
    20:45 一周回って同じ答えでも、考えは深まっている
    22:24 道徳の授業は“種まき”。「道徳メガネ」で日常の見え方が変わる
    24:42 大人になると話さない「友情って何?」を、道徳では真剣に語り合う

    ■収録レポート

    Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。

    音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。

    ぜひあわせてご覧ください。

    https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8

    ■番組へのお便り

    皆さんからのご感想をお待ちしています!

    お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6

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    pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)

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    ■「教えるを学ぶラジオ」とは?

    解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!

    <出演者情報>

    森岡 健太(もりおか けんた)

    1987年生まれ。京都市の公立小学校教諭。神戸大学発達科学部卒(教育学部)。京都連合教職大学院卒。初任校での、道徳の公開授業失敗をきっかけに、道徳の研究に目覚め、市の道徳教育研究会に所属する。10年以上道徳の授業づくりを研究し、現在は他校へアドバイスをしに行くこともしばしばある。日本道徳教育学会所属。

    竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)

    名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。

    ■モノグサ株式会社
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    27 分
  • 「本は“読解力の筋トレ”じゃない」モノグサと考える、書く・読む・ひとりになる
    2026/07/26

    【アフタートーク】

    ゲスト:ライター 古賀史健さん

    <目次>
    00:00 『さみしい夜にはペンを持て』シリーズは、実用書と小説の“あいだ”にある

    02:51 肩肘張らずに「まず10日間」書いてみる

    03:26 タコジローには、あまり共感しなかった?

    05:03 「おはよーーー」で原稿用紙を埋めた小学生時代

    06:39 「先生に評価されるルール」をゲーム感覚で攻略していた

    10:19 自分のために書いた『営業スキル検定』

    13:49 1万字のあとがきは“日記”のようなもの

    15:51 「伝えるための言語化」では、ひとりになりきれない

    22:16 本を“読解力の筋トレマシーン”としてすすめていた反省

    25:51 “ひとり寿司”の時間だけは孤独になれる

    27:09 寿司と考えごとを往復する“シャトルラン的ひとり”

    29:27 子どもにすすめるなら、まずは自分もやってみよう

    ■収録レポート

    Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。

    音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。

    ぜひあわせてご覧ください。

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    ■番組へのお便り

    皆さんからのご感想をお待ちしています!

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    竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。

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    ■ご感想

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    ■「教えるを学ぶラジオ」とは?

    解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!

    <出演者情報>

    竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)

    名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。

    浅野 祥子(あさの しょうこ)

    慶應義塾大学法学部卒。グロービス経営大学院修了。2010年に楽天グループへ入社。営業企画部門を経てプロダクト開発部門へ異動し、プロダクトマネージャーとして新規機能企画・開発を推進。2025年よりモノグサ株式会社へ入社。私立学校・塾領域を担当するプロダクトマーケティングマネージャーとして、学習成果最大化をテーマにプロダクト戦略を推進。

    ■モノグサ株式会社
    https://corp.monoxer.com/⁠

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    31 分
  • 「本は“最初の一行”で選んでいい」古賀史健さんと考える、子どもは“自分の一冊”をどう見つける?
    2026/07/20

    ゲスト:ライター 古賀史健さん


    <目次>

    00:00 子どもはどうやって、“自分の一冊”と出会うのか

    02:27 古賀さんの一冊は『カラマーゾフの兄弟』

    07:53 本は、読む速さも時間も自分で決められる

    09:43 運命の一冊に出会うには「まず“立ち読み”」

    10:51 親も先生も知らない作家の発見が自立につながる

    12:16 読書は、作者との対話でありながら“圧倒的にひとり”になる時間

    16:15 共感できない人物の内面を知ることが、想像力を育てる

    19:44 漫画は“理解の後押し”が並外れている。小説には“想像力の余白”がある

    26:24 何千冊の本棚から一冊を選んで生まれる自信

    28:56 まずは子どもと本屋へ。最初の一行から選んでみる

    30:37 読むこと、書くことは、学校の外でこそ役に立つ

    ■収録レポート

    Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。

    音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。

    ぜひあわせてご覧ください。

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    ■番組へのお便り

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    ■「教えるを学ぶラジオ」とは?

    解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!

    <出演者情報>

    古賀 史健(こが ふみたけ)

    株式会社バトンズ代表。1973年福岡県生まれ。出版社勤務を経て、1998年フリーランスに。著書に『取材・執筆・推敲』、『嫌われる勇気』『幸せになる勇気』(共著・岸見一郎)、『20歳の自分に受けさせたい文章講義』、その他構成に『16歳の教科書』シリーズ、『ゼロ』(堀江貴文著)など約100冊があり、累計2100万部を数える。2014年、ビジネス書ライターの地位向上に寄与したとして「ビジネス書大賞・審査員特別賞」受賞。


    竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)

    名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。


    ■モノグサ株式会社
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    32 分
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