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教えるを学ぶラジオ

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著者: 教えるを学ぶラジオ
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解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。 ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。 受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう! ◼︎番組へのお便り https://docs.google.com/forms/d/1htx3GizHKxDU4XDm7V-6akNZaCOpPkHCz0sKiMYz7hI/edit 竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。なるべく24時間以内にご返信いたします。 pr@monoxer.com (モノグサ株式会社 広報 担当:中村)教えるを学ぶラジオ
エピソード
  • 「本は“最初の一行”で選んでいい」古賀史健さんと考える、子どもは“自分の一冊”をどう見つける?
    2026/07/20

    ゲスト:ライター 古賀史健さん


    <目次>

    00:00 子どもはどうやって、“自分の一冊”と出会うのか

    02:27 古賀さんの一冊は『カラマーゾフの兄弟』

    07:53 本は、読む速さも時間も自分で決められる

    09:43 運命の一冊に出会うには「まず“立ち読み”」

    10:51 親も先生も知らない作家の発見が自立につながる

    12:16 読書は、作者との対話でありながら“圧倒的にひとり”になる時間

    16:15 共感できない人物の内面を知ることが、想像力を育てる

    19:44 漫画は“理解の後押し”が並外れている。小説には“想像力の余白”がある

    26:24 何千冊の本棚から一冊を選んで生まれる自信

    28:56 まずは子どもと本屋へ。最初の一行から選んでみる

    30:37 読むこと、書くことは、学校の外でこそ役に立つ

    ■収録レポート

    Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。

    音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。

    ぜひあわせてご覧ください。

    https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8

    ■番組へのお便り

    皆さんからのご感想をお待ちしています!

    お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6

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    pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田)

    ■ご感想

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    ■「教えるを学ぶラジオ」とは?

    解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!

    <出演者情報>

    古賀 史健(こが ふみたけ)

    株式会社バトンズ代表。1973年福岡県生まれ。出版社勤務を経て、1998年フリーランスに。著書に『取材・執筆・推敲』、『嫌われる勇気』『幸せになる勇気』(共著・岸見一郎)、『20歳の自分に受けさせたい文章講義』、その他構成に『16歳の教科書』シリーズ、『ゼロ』(堀江貴文著)など約100冊があり、累計2100万部を数える。2014年、ビジネス書ライターの地位向上に寄与したとして「ビジネス書大賞・審査員特別賞」受賞。


    竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)

    名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。


    ■モノグサ株式会社
    https://corp.monoxer.com/⁠

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    32 分
  • 「日記は、子どもが“自分の海に潜る”ための入り口だった」古賀史健さんと考える、ひとりになることと自己対話
    2026/07/12

    【アフタートーク】
    ゲスト:ライター 古賀史健さん

    <目次>
    00:00 子どもにとって、ひとりの時間はなぜ大切なのか
    02:55 集団の中で、ずっと顔色を伺ってしまう子どもたち
    05:30 孤独についての3つの分類「孤独・孤立・孤絶」
    07:32 ただ一人でいるだけでは、“孤独”にはなれない
    08:54 日記は、誰にも評価されずに“自分を発見する”場所
    11:16 「本音を言語化」しようとすると嘘が混ざってしまう
    14:05 日記を書く時間は、“自分の海”に潜っていく時間
    17:59 中高生の日記は、“一生の宝物”になる
    20:57 Z世代は、赤裸々なジャーナリング帳をInstagramにアップする
    24:45 子どもの“孤独な時間”を、邪魔しない大人でいたい

    ■収録レポート

    Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。

    音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。

    ぜひあわせてご覧ください。

    https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8

    ■番組へのお便り

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    ■「教えるを学ぶラジオ」とは?

    解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!

    <出演者情報>

    古賀 史健(こが ふみたけ)

    株式会社バトンズ代表。1973年福岡県生まれ。出版社勤務を経て、1998年フリーランスに。著書に『取材・執筆・推敲』、『嫌われる勇気』『幸せになる勇気』(共著・岸見一郎)、『20歳の自分に受けさせたい文章講義』、その他構成に『16歳の教科書』シリーズ、『ゼロ』(堀江貴文著)など約100冊があり、累計2100万部を数える。2014年、ビジネス書ライターの地位向上に寄与したとして「ビジネス書大賞・審査員特別賞」受賞。


    竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)

    名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。


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    26 分
  • 「読書感想文で“いい子”にならなくていい」古賀史健さんと考える、子どもの“書けない”に大人はどう向き合うか
    2026/07/05

    【アフタートーク】
    ゲスト:ライター 古賀史健さん

    <目次>
    00:00 子どもの「何を書けばいいかわからない」に、大人はどう向き合う?
    05:27 中学生に届けたいのは「役に立つ」より「面白い」
    09:43 “いまの中学生”ではなく、“中学生だった自分”に向けて書く
    13:01 作文指導の4つの軸|構成・明瞭さ・エビデンス・ボイス
    14:35 読書感想文で、“いい子”にならなくていい
    15:54 日本は「何を書くか」、欧米は「どう書くか」を見る
    19:03 大人が手伝えるのは、まず「一文を短くする」こと
    21:00 読書感想文に、その子だけの“声”を入れるには?
    23:32 「スローモーションで書く」と自分の言葉になる
    25:58 大人になるほど「考えるために書く」時間がなくなる

    ■収録レポート

    Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。

    音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。

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    ■「教えるを学ぶラジオ」とは?

    解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!

    <出演者情報>

    古賀 史健(こが ふみたけ)

    株式会社バトンズ代表。1973年福岡県生まれ。出版社勤務を経て、1998年フリーランスに。著書に『取材・執筆・推敲』、『嫌われる勇気』『幸せになる勇気』(共著・岸見一郎)、『20歳の自分に受けさせたい文章講義』、その他構成に『16歳の教科書』シリーズ、『ゼロ』(堀江貴文著)など約100冊があり、累計2100万部を数える。2014年、ビジネス書ライターの地位向上に寄与したとして「ビジネス書大賞・審査員特別賞」受賞。


    竹内 孝太朗(たけうち こうたろう)

    名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。


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    37 分
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