『働くパパの育児と仕事のリアル二刀流!』のカバーアート

働くパパの育児と仕事のリアル二刀流!

働くパパの育児と仕事のリアル二刀流!

著者: 田村陽太
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「育児も仕事も、どちらも全力で楽しみたい!」そんな想いを持つすべてのパパ・ママへ届けるポッドキャストです。 2児のパパであり、社会保険労務士・会社経営者として活動する田村陽太が、育児と仕事を両立するリアルな日々を等身大でお届けします。 きれいごとなし、カッコつけなし、試行錯誤しながら日々を乗り越えるパパのありのままの声を、ぜひ聴いてみてください! 第1子が生まれた後、1年間の主夫を経験。育児を通じて「働く事の意味」を問い直した事をきっかけに、男性が育児に関わることの重要性を再認識し、今も育児と仕事のリアル二刀流を実践中! メジャーで活躍する大谷翔平選手のように育児と仕事のどちらも“二刀流”で挑むすべての働くパパへ。仕事だけでなく、育児や家庭を通じて人生をもっと豊かにするための小さなヒントを一緒に見つけていきましょう! 毎週水曜日配信です!(夏休み、年末年始休み、祝日はお休みです!) お聞きのプラットフォームでぜひフォローをよろしくお願いします! おたよりは弊社HPかマシュマロでお待ちしています! リットリンク集 https://lit.link/suncareer_inc マシュマロ https://marshmallow-qa.com/7up1ea4ulj9muci?t=WYQqjb&utm_medium=url_text&utm_source=promotion田村陽太 人間関係 子育て
エピソード
  • ep.108【子育てポリシー】『子どもにあえて一次情報を経験させる理由』
    2026/08/11
    ep.108【子育てポリシー】『あえて一次情報を経験させる理由』ドライアイスを触って「痛っ!」娘が一次情報で危険を学んだ瞬間 / 言葉で説明するより実際に体験させる方が深く刻まれる / 命に関わること以外はまずやらせてみる子育てポリシー / 先回りして止めると経験と応用力が育たなくなる / 自分で見て触れた一次情報が社会人になっても強みになる「ドライアイスは触ったら痛いよ」と言ってもあまり伝わらなかったのに、実際に触れた瞬間、娘の表情が変わりました。今回のテーマは「子どもにあえて一次情報を体験させる事の大切さ」です。テレビの教育番組でドライアイスの危険性を見ていた娘。私からも「気をつけようね」と伝えたけれど、本人にとっては「テレビの中の話」でしかありませんでした。その後、お店でドライアイスをもらう機会があり、袋越しに触れた娘は「痛っ!」と。幸い軽症で済みましたが、その瞬間から娘の意識が変わりました。言葉で聞くだけでは届かなかった事が、たった一度の体験で深く刻まれたのです。このエピソードで話していること:ドライアイスを袋越しに触ってしまった娘のリアルなエピソード言葉での説明と、実際の体験では理解の深さが全く違う理由「命に関わること以外はまずやらせてみる」という子育てポリシー先回りして止めることで失われる、子どもの経験と応用力一次情報を持つことが、社会人になっても強みになる理由テレビで見た「もくもく」を家で再現したら、意外と娘はさっぱりしていた話(笑)子どもを守りたいから、手間がかかるから、どうしても先回りして「やっちゃダメ」と言ってしまいがちです。でも、自分で見て、触って、感じた一次情報こそが、子どもの本当の力になる――そんな気づきを、日常のリアルなエピソードを通してお届けします。#育児 #子育て #パパ育児 #ワーキングパパ #一次情報 #子どもの経験 #育児と仕事の両立 #子育てのコツ #体験学習 #子どもの成長 #ポッドキャスト▶番組紹介「育児も仕事も、どちらも全力で楽しみたい!」そんな想いを持つすべてのパパ・ママへ届けるポッドキャストです。 2児のパパであり、社会保険労務士・会社経営者として活動する田村陽太が、育児と仕事を両立するリアルな日々を等身大でお届けします。 きれいごとなし、カッコつけなし、試行錯誤しながら日々を乗り越えるパパのありのままの声を、ぜひ聴いてみてください! 第1子が生まれた後、1年間の主夫を経験。育児を通じて「働く事の意味」を問い直した事をきっかけに、男性が育児に関わることの重要性を再認識し、今も育児と仕事のリアル二刀流を実践中! メジャーで活躍する大谷翔平選手のように育児と仕事のどちらも“二刀流”で挑むすべての働くパパへ。仕事だけでなく、育児や家庭を通じて人生をもっと豊かにするための小さなヒントを一緒に見つけていきましょう!毎週水曜日配信です!感想・質問は弊社ホームページやマシュマロからどうぞ!リットリンク集https://lit.link/suncareer_incマシュマロhttps://marshmallow-qa.com/7up1ea4ulj9muci?t=WYQqjb&utm_medium=url_text&utm_source=promotion▶パーソナリティー田村陽太社会保険労務士。株式会社サンキャリア代表。東京外国語大学外国語学部卒業後、産業機械メーカーでの海外営業、社労士法人での勤務を経て独立。現在は、国内企業向けの人事労務顧問をはじめ、海外駐在員・外国人社員・外資系企業・スタートアップの日本拠点など、グローバルな組織の人事労務支援を行っている。ブログやポッドキャストを通じて、働き方・生き方・組織との向き合い方について発信。経営者や働く方の思考整理、キャリアや人生相談を含めた伴走支援にも取り組んでいる。ポッドキャスト番組の企画・制作・ディレクション、SNSを含めた発信設計など、事業への想いや専門性を社会に伝える為のメディア支援も展開。
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    5 分
  • ep.107【#となパパ】『小池徹平さんの声かけから学んだパパの対応術』
    2026/08/04
    ep.107【#となパパ】『小池徹平さんの声かけから学んだパパの対応術』子どものトゲのある頼み方にイラッとした時の向き合い方 / 叱るより「可愛く言ってくれたら嬉しいな」と促す小池徹平流の声かけ / 感情的に反応すると反発されるだけ、寄り添いながら行動を引き出す / 忙しい時こそ一歩立ち止まる視点が大切 / 音声インプットがとっさの行動を変えるきっかけになる「〇〇ちょうだい!」とトゲのある言い方をする子に、つい感情的になってしまう…そんな経験のある働くパパ・ママへ。今回のテーマは「子どもの頼み方にイラッとしたときの向き合い方」です。パパ育児系ポッドキャスト『となりのパパはどうしてる?』で、小池徹平さんが話していたある対応が、とても印象的でした。子どもがツンケンした言い方で何かを頼んできた時、「そんな言い方だったら可愛くないよ。もっと可愛く言ってちょうだい」と、怒らずに優しく次の行動を促すというものでした。叱りつけても子から無用に反発されるだけ。でも寄り添いながら行動を促す言葉かけは、子どもの気持ちも動かせる――改めてその大切さに気づかされました。このエピソードで話していること:小池徹平さんのパパ育児ポッドキャストから学んだ、子どもへの声かけの極意「そんな言い方するな!」と叱る事で起きる逆効果「悲しいなあ、優しく言ってくれたら嬉しいな」と伝えてみた結果忙しいと感情的になりやすい。だからこそ一歩立ち止まる視点が大切ポッドキャストや音声コンテンツのインプットが、咄嗟の行動を変える理由相手の不満に寄り添いながら、理想の行動を引き出す声かけの考え方感情的に反応するのではなく、「どうすれば相手の気持ちに寄り添いながら、行動を促せるか」を一歩引いて考える――忙しい毎日の中でこそ、意識しておきたい視点をお届けします。#育児 #子育て #パパ育児 #ワーキングパパ #声かけ #子どもへの対応 #感情コントロール #育児と仕事の両立 #子育てのコツ #イヤイヤ期 #ポッドキャスト #となパパ▶番組紹介「育児も仕事も、どちらも全力で楽しみたい!」そんな想いを持つすべてのパパ・ママへ届けるポッドキャストです。 2児のパパであり、社会保険労務士・会社経営者として活動する田村陽太が、育児と仕事を両立するリアルな日々を等身大でお届けします。 きれいごとなし、カッコつけなし、試行錯誤しながら日々を乗り越えるパパのありのままの声を、ぜひ聴いてみてください! 第1子が生まれた後、1年間の主夫を経験。育児を通じて「働く事の意味」を問い直した事をきっかけに、男性が育児に関わることの重要性を再認識し、今も育児と仕事のリアル二刀流を実践中! メジャーで活躍する大谷翔平選手のように育児と仕事のどちらも“二刀流”で挑むすべての働くパパへ。仕事だけでなく、育児や家庭を通じて人生をもっと豊かにするための小さなヒントを一緒に見つけていきましょう!毎週水曜日配信です!感想・質問は弊社ホームページやマシュマロからどうぞ!リットリンク集https://lit.link/suncareer_incマシュマロhttps://marshmallow-qa.com/7up1ea4ulj9muci?t=WYQqjb&utm_medium=url_text&utm_source=promotion▶パーソナリティー田村陽太社会保険労務士。株式会社サンキャリア代表。東京外国語大学外国語学部卒業後、産業機械メーカーでの海外営業、社労士法人での勤務を経て独立。現在は、国内企業向けの人事労務顧問をはじめ、海外駐在員・外国人社員・外資系企業・スタートアップの日本拠点など、グローバルな組織の人事労務支援を行っている。ブログやポッドキャストを通じて、働き方・生き方・組織との向き合い方について発信。経営者や働く方の思考整理、キャリアや人生相談を含めた伴走支援にも取り組んでいる。ポッドキャスト番組の企画・制作・ディレクション、SNSを含めた発信設計など、事業への想いや専門性を社会に伝える為のメディア支援も展開。
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    6 分
  • ep.106【主体的に生きる力】『おままごとやごっこ遊びに全力で乗っかる理由』
    2026/07/28
    ep.106【主体的に生きる力】『おままごとやごっこ遊びに全力で乗っかる理由』3歳娘がごっこ遊びの前に場面設定のセリフを求めてくる / 現実とファンタジーを行き来することが希望を持つ力を育てる / こうなってほしいと先にイメージすることが行動の原動力になる / どうせ無理と思うと動けない、希望が主体的に生きる土台になる / ごっこ遊びに全力で乗っかることの深い意味「パパ、困ったな〜って言って!」3歳の娘からそう求められて、全力で演じてみたら、ただのごっこ遊びが深い気づきをくれました。今回のテーマは「ごっこ遊びの場面設定が、希望を持って生きる力を育てる」です。娘がおままごとや遊びを始める前に、「こういうセリフを言って」と場面設定を求めてくることがあります。「これがなくて困ったな」と言うと、娘が「じゃあ私が持ってきてあげる!」と返してくれます。現実にはそんなに都合よくはいかないけれど、あえてその世界観に全力で乗っかることが、子どもの遊びを豊かにするだけでなく、将来の「希望を持って行動する力」に繋がっているのではないかと感じました。このエピソードで話していること:3歳娘がごっこ遊びの前に「場面設定のセリフ」を求めてくるエピソード現実世界とファンタジーの世界を行き来することの大切さ「こうなってほしい」という理想を先にイメージすることが行動の原動力になる理由「どうせ無理」と思うと行動できない。希望を持つことが主体的に生きる土台になる楽しそうに生きている大人が身近にいることが、周りに与える影響ごっこ遊びを否定せず、全力で乗っかることの意味ただのごっこ遊びと思うかもしれません。でも、子どものうちから「こうなってほしい」と先にイメージする習慣が、大人になっても希望を持って主体的に生きる力になる――そんな気づきを、日常のほっこりエピソードを通してお届けします。#育児 #子育て #パパ育児 #ワーキングパパ #ごっこ遊び #おままごと #子どもの成長 #自己肯定感 #育児と仕事の両立 #希望を持つ #ポッドキャスト▶番組紹介「育児も仕事も、どちらも全力で楽しみたい!」そんな想いを持つすべてのパパ・ママへ届けるポッドキャストです。 2児のパパであり、社会保険労務士・会社経営者として活動する田村陽太が、育児と仕事を両立するリアルな日々を等身大でお届けします。 きれいごとなし、カッコつけなし、試行錯誤しながら日々を乗り越えるパパのありのままの声を、ぜひ聴いてみてください! 第1子が生まれた後、1年間の主夫を経験。育児を通じて「働く事の意味」を問い直した事をきっかけに、男性が育児に関わることの重要性を再認識し、今も育児と仕事のリアル二刀流を実践中! メジャーで活躍する大谷翔平選手のように育児と仕事のどちらも“二刀流”で挑むすべての働くパパへ。仕事だけでなく、育児や家庭を通じて人生をもっと豊かにするための小さなヒントを一緒に見つけていきましょう!毎週水曜日配信です!感想・質問は弊社ホームページやマシュマロからどうぞ!リットリンク集https://lit.link/suncareer_incマシュマロhttps://marshmallow-qa.com/7up1ea4ulj9muci?t=WYQqjb&utm_medium=url_text&utm_source=promotion▶パーソナリティー田村陽太社会保険労務士。株式会社サンキャリア代表。東京外国語大学外国語学部卒業後、産業機械メーカーでの海外営業、社労士法人での勤務を経て独立。現在は、国内企業向けの人事労務顧問をはじめ、海外駐在員・外国人社員・外資系企業・スタートアップの日本拠点など、グローバルな組織の人事労務支援を行っている。ブログやポッドキャストを通じて、働き方・生き方・組織との向き合い方について発信。経営者や働く方の思考整理、キャリアや人生相談を含めた伴走支援にも取り組んでいる。ポッドキャスト番組の企画・制作・ディレクション、SNSを含めた発信設計など、事業への想いや専門性を社会に伝える為のメディア支援も展開。
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    5 分
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