• ep.111【思い込みを手放す】『正解に振り回されていた頃の話とその乗り越え方』
    2026/09/01
    ep.111【思い込みを手放す】『正解に振り回されていた頃の話とその乗り越え方』売上・従業員数が正解という思い込みに縛られていた独立当初 / コロナ禍が本当の強みで戦うことを考えさせてくれた / 海外バックパッカー経験が仕事とプライベートのメリハリを教えてくれた / 拡大しない・顧客を選ぶという自分ファーストの判断軸を確立 / 選んだ道を自分で正解にしていくことが生き方の軸「売上を伸ばし、従業員を増やす事が経営の正解だ」――そう信じて突き進んでいた頃の話をします。今回のテーマは「会社経営の「正解」に振り回されていた頃の話とそれをどうやって乗り越えたか」です。2018年に独立した当初、同業者や経営者仲間と話す度に「売上はいくら?」「従業員は何人?」と聞かれ、拡大こそが成功だと思い込んでいました。しかし2020年のコロナ禍で経済が止まり、「本当に自分が目指すべきものは何か」を根本から問い直すことになりました。海外バックパッカー時代に見た、仕事とプライベートをメリハリよく生きる人たちの姿。その記憶が「自分ファーストで仕事を組み立てる」という決断を後押ししてくれました。世間の正解を手放した事で、仕事も育児も充実する今の生き方にたどり着きました。このエピソードで話していること:独立当初「売上・従業員数=成功」という正解に縛られていた頃のリアルコロナ禍が「本当の強みで戦う」ことを考えさせてくれたきっかけ海外バックパッカー経験が教えてくれた、仕事とプライベートのメリハリ「拡大しない」という選択。サービスを絞り、顧客を選ぶという判断軸平日の発表会や健診に付き添える今の働き方ができるまで「自分が選んだことを、自分で正解にしていく」という生き方の軸誰かが発信している成功法則が、自分の正解とは限らない。まず自分ありきで考え、選んだ道を自分で正解にしていく。そんな生き方のヒントを、2児のパパ・会社経営者のリアルな経験を通してお届けします。#育児 #仕事 #パパ育児 #ワーキングパパ #自営業 #会社経営 #キャリア #育児と仕事の両立 #自分らしい働き方 #ワークライフバランス #ポッドキャスト▶番組紹介「育児も仕事も、どちらも全力で楽しみたい!」そんな想いを持つすべてのパパ・ママへ届けるポッドキャストです。 2児のパパであり、社会保険労務士・会社経営者として活動する田村陽太が、育児と仕事を両立するリアルな日々を等身大でお届けします。 きれいごとなし、カッコつけなし、試行錯誤しながら日々を乗り越えるパパのありのままの声を、ぜひ聴いてみてください! 第1子が生まれた後、1年間の主夫を経験。育児を通じて「働く事の意味」を問い直した事をきっかけに、男性が育児に関わることの重要性を再認識し、今も育児と仕事のリアル二刀流を実践中! メジャーで活躍する大谷翔平選手のように育児と仕事のどちらも“二刀流”で挑むすべての働くパパへ。仕事だけでなく、育児や家庭を通じて人生をもっと豊かにするための小さなヒントを一緒に見つけていきましょう!毎週水曜日配信です!感想・質問は弊社ホームページやマシュマロからどうぞ!リットリンク集https://lit.link/suncareer_incマシュマロhttps://marshmallow-qa.com/7up1ea4ulj9muci?t=WYQqjb&utm_medium=url_text&utm_source=promotion▶パーソナリティー田村陽太社会保険労務士。株式会社サンキャリア代表。東京外国語大学外国語学部卒業後、産業機械メーカーでの海外営業、社労士法人での勤務を経て独立。現在は、国内企業向けの人事労務顧問をはじめ、海外駐在員・外国人社員・外資系企業・スタートアップの日本拠点など、グローバルな組織の人事労務支援を行っている。ブログやポッドキャストを通じて、働き方・生き方・組織との向き合い方について発信。経営者や働く方の思考整理、キャリアや人生相談を含めた伴走支援にも取り組んでいる。ポッドキャスト番組の企画・制作・ディレクション、SNSを含めた発信設計など、事業への想いや専門性を社会に伝える為のメディア支援も展開。
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    9 分
  • ep.110【情報発信】『ポッドキャストを続けたら人生が変わった話』
    2026/08/25
    ep.110【情報発信】『ポッドキャストを続けたら人生が変わった話』1日4〜5時間の稼働時間でポッドキャストを続けるリアルな方法 / 台本なし・5行日記を活用した即興収録スタイルに移行 / 面談・電話を減らしチャット中心にして収録時間を確保 / 発信を続けることで同じ価値観のパパと繋がれた / 辛い日常も発信視点で前向きに捉えられるようになった変化「1日4〜5時間しか稼働できない中で、どうやってポッドキャストを続けているの?」そんな疑問にお答えする今回のテーマは「育児と仕事を両立しながら、情報発信を続けるリアルな方法」です。育児と仕事を両立しながら毎週配信を続けるのは、正直簡単ではありません。でも、だからこそ工夫があります。台本は作らない。面談や電話をできるだけ減らして収録時間を確保する。毎日つけている「5年日記」をネタ帳代わりに即興で話す――シンプルな仕組みを作ることで、忙しい中でも継続できています。そして、発信を続けることで得られた変化は、繋がりだけではありませんでした。このエピソードで話していること:1日4〜5時間という限られた稼働時間の中での発信の作り方面談・電話を減らしてチャット中心にする「非同期化」の工夫台本を作らず「5年日記」を活用した即興収録スタイルへの移行発信を続けることで同じ価値観を持つパパたちと繋がれた経験辛い日常も「ポッドキャストのネタ」として前向きに捉えられるようになった変化自分の経験が「配信プロデュース事業」へと発展したいきさつ特別な才能も、完璧な原稿も必要ありません。日常の気づきをそのまま言葉にして発信し続けること自体に、大きな意義がある――自らの体験を通して実感した、情報発信のリアルをお届けします。育児と仕事を両立しながら「何か発信してみたい」と思っているパパ・ママにこそ、聴いてほしい一本です。#育児 #仕事 #パパ育児 #ワーキングパパ #ポッドキャスト配信 #情報発信 #育児と仕事の両立 #時間管理 #継続のコツ #自営業パパ #ポッドキャスト▶番組紹介「育児も仕事も、どちらも全力で楽しみたい!」そんな想いを持つすべてのパパ・ママへ届けるポッドキャストです。 2児のパパであり、社会保険労務士・会社経営者として活動する田村陽太が、育児と仕事を両立するリアルな日々を等身大でお届けします。 きれいごとなし、カッコつけなし、試行錯誤しながら日々を乗り越えるパパのありのままの声を、ぜひ聴いてみてください! 第1子が生まれた後、1年間の主夫を経験。育児を通じて「働く事の意味」を問い直した事をきっかけに、男性が育児に関わることの重要性を再認識し、今も育児と仕事のリアル二刀流を実践中! メジャーで活躍する大谷翔平選手のように育児と仕事のどちらも“二刀流”で挑むすべての働くパパへ。仕事だけでなく、育児や家庭を通じて人生をもっと豊かにするための小さなヒントを一緒に見つけていきましょう!毎週水曜日配信です!感想・質問は弊社ホームページやマシュマロからどうぞ!リットリンク集https://lit.link/suncareer_incマシュマロhttps://marshmallow-qa.com/7up1ea4ulj9muci?t=WYQqjb&utm_medium=url_text&utm_source=promotion▶パーソナリティー田村陽太社会保険労務士。株式会社サンキャリア代表。東京外国語大学外国語学部卒業後、産業機械メーカーでの海外営業、社労士法人での勤務を経て独立。現在は、国内企業向けの人事労務顧問をはじめ、海外駐在員・外国人社員・外資系企業・スタートアップの日本拠点など、グローバルな組織の人事労務支援を行っている。ブログやポッドキャストを通じて、働き方・生き方・組織との向き合い方について発信。経営者や働く方の思考整理、キャリアや人生相談を含めた伴走支援にも取り組んでいる。ポッドキャスト番組の企画・制作・ディレクション、SNSを含めた発信設計など、事業への想いや専門性を社会に伝える為のメディア支援も展開。
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    8 分
  • ep.109【思いやり】『誰かを思う習慣が将来の人間関係を作る』
    2026/08/18
    ep.109【思いやり】『誰かを思う習慣が将来の人間関係を作る』誰にも言わず保育園でパパのために絵を描いてきた娘のサプライズ / 誰かのために描いた絵は普段の絵よりずっと嬉しかった / 思いやりの気持ちは小さいうちから育てることが大切 / 相手を思いやる習慣が将来の豊かな人間関係の土台になる / 大人こそ誰かへの気遣いを意識し続けることが必要「パパの誕生日だから」と、誰にも言わずに保育園でこっそり絵を描いていた娘。今回のテーマは「娘からもらった誕生日プレゼントと、そこから見えた思いやりの育ち」についてです。先日、私は誕生日を迎えました。妻がケーキを用意してくれていたのですが、さらに娘がサプライズで絵を描いてプレゼントしてくれました。しかも保育園の先生にも言わず、自分の心の中でそっと「今日はパパの誕生日だから」と思いながら描いてくれたと後から知り、胸が熱くなりました。誰かに言われたわけでもなく、自分から相手を思いやって行動できた3歳の娘のその姿が、大人としても気づかされることをくれました。このエピソードで話していること:保育園で先生にも内緒でパパの為に絵を描いてきた娘のサプライズ大人になると薄れていく、自分の誕生日へのワクワク感「誰かのために描いた絵」が普段の絵よりずっと嬉しく感じた理由おばあちゃんの誕生日にも絵を贈った娘ともらった祖母の反応思いやりの気持ちを小さいうちから育てることの大切さ相手を思いやる習慣が、良い人間関係の土台になる理由忙しい毎日の中で、誰かへの気遣いをおろそかにしてしまうことは大人でも多いもの。でも、小さいうちから「相手に喜んでもらいたい」という気持ちを育てることが、将来の豊かな人間関係につながっていく――そんな温かい気づきをお届けします。#育児 #子育て #パパ育児 #ワーキングパパ #思いやり #子どもの成長 #育児と仕事の両立 #誕生日 #子育てのコツ #人間関係 #ポッドキャスト▶番組紹介「育児も仕事も、どちらも全力で楽しみたい!」そんな想いを持つすべてのパパ・ママへ届けるポッドキャストです。 2児のパパであり、社会保険労務士・会社経営者として活動する田村陽太が、育児と仕事を両立するリアルな日々を等身大でお届けします。 きれいごとなし、カッコつけなし、試行錯誤しながら日々を乗り越えるパパのありのままの声を、ぜひ聴いてみてください! 第1子が生まれた後、1年間の主夫を経験。育児を通じて「働く事の意味」を問い直した事をきっかけに、男性が育児に関わることの重要性を再認識し、今も育児と仕事のリアル二刀流を実践中! メジャーで活躍する大谷翔平選手のように育児と仕事のどちらも“二刀流”で挑むすべての働くパパへ。仕事だけでなく、育児や家庭を通じて人生をもっと豊かにするための小さなヒントを一緒に見つけていきましょう!毎週水曜日配信です!感想・質問は弊社ホームページやマシュマロからどうぞ!リットリンク集https://lit.link/suncareer_incマシュマロhttps://marshmallow-qa.com/7up1ea4ulj9muci?t=WYQqjb&utm_medium=url_text&utm_source=promotion▶パーソナリティー田村陽太社会保険労務士。株式会社サンキャリア代表。東京外国語大学外国語学部卒業後、産業機械メーカーでの海外営業、社労士法人での勤務を経て独立。現在は、国内企業向けの人事労務顧問をはじめ、海外駐在員・外国人社員・外資系企業・スタートアップの日本拠点など、グローバルな組織の人事労務支援を行っている。ブログやポッドキャストを通じて、働き方・生き方・組織との向き合い方について発信。経営者や働く方の思考整理、キャリアや人生相談を含めた伴走支援にも取り組んでいる。ポッドキャスト番組の企画・制作・ディレクション、SNSを含めた発信設計など、事業への想いや専門性を社会に伝える為のメディア支援も展開。
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    6 分
  • ep.108【子育てポリシー】『子どもにあえて一次情報を経験させる理由』
    2026/08/11
    ep.108【子育てポリシー】『あえて一次情報を経験させる理由』ドライアイスを触って「痛っ!」娘が一次情報で危険を学んだ瞬間 / 言葉で説明するより実際に体験させる方が深く刻まれる / 命に関わること以外はまずやらせてみる子育てポリシー / 先回りして止めると経験と応用力が育たなくなる / 自分で見て触れた一次情報が社会人になっても強みになる「ドライアイスは触ったら痛いよ」と言ってもあまり伝わらなかったのに、実際に触れた瞬間、娘の表情が変わりました。今回のテーマは「子どもにあえて一次情報を体験させる事の大切さ」です。テレビの教育番組でドライアイスの危険性を見ていた娘。私からも「気をつけようね」と伝えたけれど、本人にとっては「テレビの中の話」でしかありませんでした。その後、お店でドライアイスをもらう機会があり、袋越しに触れた娘は「痛っ!」と。幸い軽症で済みましたが、その瞬間から娘の意識が変わりました。言葉で聞くだけでは届かなかった事が、たった一度の体験で深く刻まれたのです。このエピソードで話していること:ドライアイスを袋越しに触ってしまった娘のリアルなエピソード言葉での説明と、実際の体験では理解の深さが全く違う理由「命に関わること以外はまずやらせてみる」という子育てポリシー先回りして止めることで失われる、子どもの経験と応用力一次情報を持つことが、社会人になっても強みになる理由テレビで見た「もくもく」を家で再現したら、意外と娘はさっぱりしていた話(笑)子どもを守りたいから、手間がかかるから、どうしても先回りして「やっちゃダメ」と言ってしまいがちです。でも、自分で見て、触って、感じた一次情報こそが、子どもの本当の力になる――そんな気づきを、日常のリアルなエピソードを通してお届けします。#育児 #子育て #パパ育児 #ワーキングパパ #一次情報 #子どもの経験 #育児と仕事の両立 #子育てのコツ #体験学習 #子どもの成長 #ポッドキャスト▶番組紹介「育児も仕事も、どちらも全力で楽しみたい!」そんな想いを持つすべてのパパ・ママへ届けるポッドキャストです。 2児のパパであり、社会保険労務士・会社経営者として活動する田村陽太が、育児と仕事を両立するリアルな日々を等身大でお届けします。 きれいごとなし、カッコつけなし、試行錯誤しながら日々を乗り越えるパパのありのままの声を、ぜひ聴いてみてください! 第1子が生まれた後、1年間の主夫を経験。育児を通じて「働く事の意味」を問い直した事をきっかけに、男性が育児に関わることの重要性を再認識し、今も育児と仕事のリアル二刀流を実践中! メジャーで活躍する大谷翔平選手のように育児と仕事のどちらも“二刀流”で挑むすべての働くパパへ。仕事だけでなく、育児や家庭を通じて人生をもっと豊かにするための小さなヒントを一緒に見つけていきましょう!毎週水曜日配信です!感想・質問は弊社ホームページやマシュマロからどうぞ!リットリンク集https://lit.link/suncareer_incマシュマロhttps://marshmallow-qa.com/7up1ea4ulj9muci?t=WYQqjb&utm_medium=url_text&utm_source=promotion▶パーソナリティー田村陽太社会保険労務士。株式会社サンキャリア代表。東京外国語大学外国語学部卒業後、産業機械メーカーでの海外営業、社労士法人での勤務を経て独立。現在は、国内企業向けの人事労務顧問をはじめ、海外駐在員・外国人社員・外資系企業・スタートアップの日本拠点など、グローバルな組織の人事労務支援を行っている。ブログやポッドキャストを通じて、働き方・生き方・組織との向き合い方について発信。経営者や働く方の思考整理、キャリアや人生相談を含めた伴走支援にも取り組んでいる。ポッドキャスト番組の企画・制作・ディレクション、SNSを含めた発信設計など、事業への想いや専門性を社会に伝える為のメディア支援も展開。
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    5 分
  • ep.107【#となパパ】『小池徹平さんの声かけから学んだパパの対応術』
    2026/08/04
    ep.107【#となパパ】『小池徹平さんの声かけから学んだパパの対応術』子どものトゲのある頼み方にイラッとした時の向き合い方 / 叱るより「可愛く言ってくれたら嬉しいな」と促す小池徹平流の声かけ / 感情的に反応すると反発されるだけ、寄り添いながら行動を引き出す / 忙しい時こそ一歩立ち止まる視点が大切 / 音声インプットがとっさの行動を変えるきっかけになる「〇〇ちょうだい!」とトゲのある言い方をする子に、つい感情的になってしまう…そんな経験のある働くパパ・ママへ。今回のテーマは「子どもの頼み方にイラッとしたときの向き合い方」です。パパ育児系ポッドキャスト『となりのパパはどうしてる?』で、小池徹平さんが話していたある対応が、とても印象的でした。子どもがツンケンした言い方で何かを頼んできた時、「そんな言い方だったら可愛くないよ。もっと可愛く言ってちょうだい」と、怒らずに優しく次の行動を促すというものでした。叱りつけても子から無用に反発されるだけ。でも寄り添いながら行動を促す言葉かけは、子どもの気持ちも動かせる――改めてその大切さに気づかされました。このエピソードで話していること:小池徹平さんのパパ育児ポッドキャストから学んだ、子どもへの声かけの極意「そんな言い方するな!」と叱る事で起きる逆効果「悲しいなあ、優しく言ってくれたら嬉しいな」と伝えてみた結果忙しいと感情的になりやすい。だからこそ一歩立ち止まる視点が大切ポッドキャストや音声コンテンツのインプットが、咄嗟の行動を変える理由相手の不満に寄り添いながら、理想の行動を引き出す声かけの考え方感情的に反応するのではなく、「どうすれば相手の気持ちに寄り添いながら、行動を促せるか」を一歩引いて考える――忙しい毎日の中でこそ、意識しておきたい視点をお届けします。#育児 #子育て #パパ育児 #ワーキングパパ #声かけ #子どもへの対応 #感情コントロール #育児と仕事の両立 #子育てのコツ #イヤイヤ期 #ポッドキャスト #となパパ▶番組紹介「育児も仕事も、どちらも全力で楽しみたい!」そんな想いを持つすべてのパパ・ママへ届けるポッドキャストです。 2児のパパであり、社会保険労務士・会社経営者として活動する田村陽太が、育児と仕事を両立するリアルな日々を等身大でお届けします。 きれいごとなし、カッコつけなし、試行錯誤しながら日々を乗り越えるパパのありのままの声を、ぜひ聴いてみてください! 第1子が生まれた後、1年間の主夫を経験。育児を通じて「働く事の意味」を問い直した事をきっかけに、男性が育児に関わることの重要性を再認識し、今も育児と仕事のリアル二刀流を実践中! メジャーで活躍する大谷翔平選手のように育児と仕事のどちらも“二刀流”で挑むすべての働くパパへ。仕事だけでなく、育児や家庭を通じて人生をもっと豊かにするための小さなヒントを一緒に見つけていきましょう!毎週水曜日配信です!感想・質問は弊社ホームページやマシュマロからどうぞ!リットリンク集https://lit.link/suncareer_incマシュマロhttps://marshmallow-qa.com/7up1ea4ulj9muci?t=WYQqjb&utm_medium=url_text&utm_source=promotion▶パーソナリティー田村陽太社会保険労務士。株式会社サンキャリア代表。東京外国語大学外国語学部卒業後、産業機械メーカーでの海外営業、社労士法人での勤務を経て独立。現在は、国内企業向けの人事労務顧問をはじめ、海外駐在員・外国人社員・外資系企業・スタートアップの日本拠点など、グローバルな組織の人事労務支援を行っている。ブログやポッドキャストを通じて、働き方・生き方・組織との向き合い方について発信。経営者や働く方の思考整理、キャリアや人生相談を含めた伴走支援にも取り組んでいる。ポッドキャスト番組の企画・制作・ディレクション、SNSを含めた発信設計など、事業への想いや専門性を社会に伝える為のメディア支援も展開。
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    6 分
  • ep.106【主体的に生きる力】『おままごとやごっこ遊びに全力で乗っかる理由』
    2026/07/28
    ep.106【主体的に生きる力】『おままごとやごっこ遊びに全力で乗っかる理由』3歳娘がごっこ遊びの前に場面設定のセリフを求めてくる / 現実とファンタジーを行き来することが希望を持つ力を育てる / こうなってほしいと先にイメージすることが行動の原動力になる / どうせ無理と思うと動けない、希望が主体的に生きる土台になる / ごっこ遊びに全力で乗っかることの深い意味「パパ、困ったな〜って言って!」3歳の娘からそう求められて、全力で演じてみたら、ただのごっこ遊びが深い気づきをくれました。今回のテーマは「ごっこ遊びの場面設定が、希望を持って生きる力を育てる」です。娘がおままごとや遊びを始める前に、「こういうセリフを言って」と場面設定を求めてくることがあります。「これがなくて困ったな」と言うと、娘が「じゃあ私が持ってきてあげる!」と返してくれます。現実にはそんなに都合よくはいかないけれど、あえてその世界観に全力で乗っかることが、子どもの遊びを豊かにするだけでなく、将来の「希望を持って行動する力」に繋がっているのではないかと感じました。このエピソードで話していること:3歳娘がごっこ遊びの前に「場面設定のセリフ」を求めてくるエピソード現実世界とファンタジーの世界を行き来することの大切さ「こうなってほしい」という理想を先にイメージすることが行動の原動力になる理由「どうせ無理」と思うと行動できない。希望を持つことが主体的に生きる土台になる楽しそうに生きている大人が身近にいることが、周りに与える影響ごっこ遊びを否定せず、全力で乗っかることの意味ただのごっこ遊びと思うかもしれません。でも、子どものうちから「こうなってほしい」と先にイメージする習慣が、大人になっても希望を持って主体的に生きる力になる――そんな気づきを、日常のほっこりエピソードを通してお届けします。#育児 #子育て #パパ育児 #ワーキングパパ #ごっこ遊び #おままごと #子どもの成長 #自己肯定感 #育児と仕事の両立 #希望を持つ #ポッドキャスト▶番組紹介「育児も仕事も、どちらも全力で楽しみたい!」そんな想いを持つすべてのパパ・ママへ届けるポッドキャストです。 2児のパパであり、社会保険労務士・会社経営者として活動する田村陽太が、育児と仕事を両立するリアルな日々を等身大でお届けします。 きれいごとなし、カッコつけなし、試行錯誤しながら日々を乗り越えるパパのありのままの声を、ぜひ聴いてみてください! 第1子が生まれた後、1年間の主夫を経験。育児を通じて「働く事の意味」を問い直した事をきっかけに、男性が育児に関わることの重要性を再認識し、今も育児と仕事のリアル二刀流を実践中! メジャーで活躍する大谷翔平選手のように育児と仕事のどちらも“二刀流”で挑むすべての働くパパへ。仕事だけでなく、育児や家庭を通じて人生をもっと豊かにするための小さなヒントを一緒に見つけていきましょう!毎週水曜日配信です!感想・質問は弊社ホームページやマシュマロからどうぞ!リットリンク集https://lit.link/suncareer_incマシュマロhttps://marshmallow-qa.com/7up1ea4ulj9muci?t=WYQqjb&utm_medium=url_text&utm_source=promotion▶パーソナリティー田村陽太社会保険労務士。株式会社サンキャリア代表。東京外国語大学外国語学部卒業後、産業機械メーカーでの海外営業、社労士法人での勤務を経て独立。現在は、国内企業向けの人事労務顧問をはじめ、海外駐在員・外国人社員・外資系企業・スタートアップの日本拠点など、グローバルな組織の人事労務支援を行っている。ブログやポッドキャストを通じて、働き方・生き方・組織との向き合い方について発信。経営者や働く方の思考整理、キャリアや人生相談を含めた伴走支援にも取り組んでいる。ポッドキャスト番組の企画・制作・ディレクション、SNSを含めた発信設計など、事業への想いや専門性を社会に伝える為のメディア支援も展開。
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    5 分
  • ep.105【兄弟育児のリアル】『主役になれる機会が子どもの自己肯定感を育てる』
    2026/07/21
    ep.105【兄弟育児のリアル】『主役になれる機会が子どもの自己肯定感を育てる』慎重派だった娘がキャラクターショーで誰よりも大きな声で返事をした / 下の子が生まれると周囲の目が赤ちゃんに向きがちで上の子が寂しそうになる / 上の子が主役になれる機会を意識的に作ることが大事 / 居場所があると感じられることが自己肯定感の土台になる / 通常の音声配信に戻した理由も語ります「慎重派だった娘が、キャラクターショーで誰よりも大きな声で返事をしていた」今回のテーマは「娘が積極的に前に出るようになった話と、下の子が生まれてから上の子に意識していること」です。少し前まで人見知りで、イベントでも自分から前に出るタイプではなかった3歳の娘。それがキャラクターショーで、MCの問いかけに誰よりも大きな声で返事をして、全力で踊っていました。その姿を見て、親として本当に嬉しかったです。でも同時に気づいていることがあります。下の子が生まれてから、周囲の目はどうしても赤ちゃんに向きがちで、上の子が寂しそうにしている瞬間があるということです。このエピソードで話していること:慎重派だった娘が積極的に前に出るようになった変化とその背景下の子が生まれてから、上の子が「寂しそう」に見える瞬間のリアル上の子が「主役になれる機会」を意識的に作ることの大切さキャラクターショーやワークショップへの参加を積極的にする理由「自分はここにいていい」という自己肯定感が将来の生き方を変えるビデオポッドキャストから通常の音声配信に戻した理由もお話しします「ちゃんと見てもらえている、自分には居場所がある」――その安心感を持てるかどうかが、子どもの自己肯定感を育てる土台になります。2人育児ならではのリアルな気づきをお届けします。#育児 #子育て #パパ育児 #ワーキングパパ #2人育児 #上の子 #自己肯定感 #育児と仕事の両立 #兄弟育児 #子どもの成長 #ポッドキャスト▶番組紹介「育児も仕事も、どちらも全力で楽しみたい!」そんな想いを持つすべてのパパ・ママへ届けるポッドキャストです。 2児のパパであり、社会保険労務士・会社経営者として活動する田村陽太が、育児と仕事を両立するリアルな日々を等身大でお届けします。 きれいごとなし、カッコつけなし、試行錯誤しながら日々を乗り越えるパパのありのままの声を、ぜひ聴いてみてください! 第1子が生まれた後、1年間の主夫を経験。育児を通じて「働く事の意味」を問い直した事をきっかけに、男性が育児に関わることの重要性を再認識し、今も育児と仕事のリアル二刀流を実践中! メジャーで活躍する大谷翔平選手のように育児と仕事のどちらも“二刀流”で挑むすべての働くパパへ。仕事だけでなく、育児や家庭を通じて人生をもっと豊かにするための小さなヒントを一緒に見つけていきましょう!毎週水曜日配信です!感想・質問は弊社ホームページやマシュマロからどうぞ!リットリンク集https://lit.link/suncareer_incマシュマロhttps://marshmallow-qa.com/7up1ea4ulj9muci?t=WYQqjb&utm_medium=url_text&utm_source=promotion▶パーソナリティー田村陽太社会保険労務士。株式会社サンキャリア代表。東京外国語大学外国語学部卒業後、産業機械メーカーでの海外営業、社労士法人での勤務を経て独立。現在は、国内企業向けの人事労務顧問をはじめ、海外駐在員・外国人社員・外資系企業・スタートアップの日本拠点など、グローバルな組織の人事労務支援を行っている。ブログやポッドキャストを通じて、働き方・生き方・組織との向き合い方について発信。経営者や働く方の思考整理、キャリアや人生相談を含めた伴走支援にも取り組んでいる。ポッドキャスト番組の企画・制作・ディレクション、SNSを含めた発信設計など、事業への想いや専門性を社会に伝える為のメディア支援も展開。
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  • ep.104【コミュニケーション】『子どもも大人も周りの声かけで変わる』
    2026/07/14
    ep.104【コミュニケーション】『子どもも大人も周りの声かけで変わる』カッパより傘がいいと言い張っていた娘が親戚の一言で変わった / 親の声かけより第三者の言葉が子どもの思い込みを変えることがある / 自分のくせ毛コンプレックスも周りの言葉で見方が変わった経験 / 育児は親だけで抱え込まずいろんな人に関わってもらうことが大事 / 声かけ次第で子どもの価値観はどんどん広がっていく「カッパより傘がいい!って聞かなかった娘が、ある一言で考えが変わった話」今回のテーマは「周りの声かけが、子どもの思い込みを変えるきっかけになる」です。梅雨の季節、カッパより傘がいいと言い張っていた3歳の娘。親がどれだけ「カッパで十分だよ」と説得しても聞かなかったのに、親戚のおばさんから「そのカッパ、すごく可愛いじゃん!」と言われた瞬間、表情がぱっと変わりました。それ以来、カッパへの不満はなくなったのです。子どもの思い込みは、親の声かけだけでは変わらないことがある。でも、第三者の一言があっさり変えてしまうことがある――そんなリアルな気づきをお届けします。このエピソードで話していること:カッパより傘がいいと言い張っていた娘に起きた変化親戚の「可愛いじゃん」の一言が娘の価値観を変えたエピソード子どもも大人も、周りからの声かけで思い込みが脱皮できる自分自身のくせ毛コンプレックスが周りの言葉で変わった経験育児は親だけで抱え込まず、いろんな人に関わってもらうことの大切さ「本人がいいと思っていること」も「嫌だと思っていること」も、声かけ次第で変わる親がいくら言っても響かなかったことが、第三者の一言で変わることがあります。育児を一人で抱え込まず、いろんな人との関わりが子どもの価値観を広げてくれる――そんな視点を、日常のほっこりエピソードを通してお届けします。#育児 #子育て #パパ育児 #ワーキングパパ #子どもの価値観 #声かけ #育児と仕事の両立 #子育てのコツ #思い込み #第三者の力 #ポッドキャスト▶番組紹介「育児も仕事も、どちらも全力で楽しみたい!」そんな想いを持つすべてのパパ・ママへ届けるポッドキャストです。 2児のパパであり、社会保険労務士・会社経営者として活動する田村陽太が、育児と仕事を両立するリアルな日々を等身大でお届けします。 きれいごとなし、カッコつけなし、試行錯誤しながら日々を乗り越えるパパのありのままの声を、ぜひ聴いてみてください! 第1子が生まれた後、1年間の主夫を経験。育児を通じて「働く事の意味」を問い直した事をきっかけに、男性が育児に関わることの重要性を再認識し、今も育児と仕事のリアル二刀流を実践中! メジャーで活躍する大谷翔平選手のように育児と仕事のどちらも“二刀流”で挑むすべての働くパパへ。仕事だけでなく、育児や家庭を通じて人生をもっと豊かにするための小さなヒントを一緒に見つけていきましょう!毎週水曜日配信です!感想・質問は弊社ホームページやマシュマロからどうぞ!リットリンク集https://lit.link/suncareer_incマシュマロhttps://marshmallow-qa.com/7up1ea4ulj9muci?t=WYQqjb&utm_medium=url_text&utm_source=promotion▶パーソナリティー田村陽太社会保険労務士。株式会社サンキャリア代表。東京外国語大学外国語学部卒業後、産業機械メーカーでの海外営業、社労士法人での勤務を経て独立。現在は、国内企業向けの人事労務顧問をはじめ、海外駐在員・外国人社員・外資系企業・スタートアップの日本拠点など、グローバルな組織の人事労務支援を行っている。ブログやポッドキャストを通じて、働き方・生き方・組織との向き合い方について発信。経営者や働く方の思考整理、キャリアや人生相談を含めた伴走支援にも取り組んでいる。ポッドキャスト番組の企画・制作・ディレクション、SNSを含めた発信設計など、事業への想いや専門性を社会に伝える為のメディア支援も展開。
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