エピソード

  • 1015_「負け犬ニクソン」からの大逆転。奇跡を起こした地道な努力
    2026/02/12

    アメリカ第37代大統領ニクソン。ニクソンショックやウォーターゲート事件など何となく印象の宜しくない大統領ですが、そんな彼は再起を果たした人物なのです。一度の失敗で終わらない、再チャレンジの認められる社会になって欲しいですね。


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  • 1014_皇帝でも謝る「罪己詔(ざいきしょう)」昔から変わらない謝罪の形式
    2026/02/09

    何か間違いや失敗があったら謝罪するっていうのが大事ですね。昔から謝罪するときには「自責」を念頭におかないと炎上するっていうのは人間社会の常のようです。


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  • 1013_聖歌隊と奨学金が育んだ「歌曲の王」シューベルト
    2026/02/05

    寝るときにもメガネをかけてたシューベルト。18世紀末から19世紀前半を31年という短い生涯で駆け抜けた「歌曲の王」。けして裕福ではなかった家庭から時代を代表する音楽家が誕生した背景に触れています。


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  • 1012_神童モーツァルトの自己認知。作曲で直面した天才なりの苦労
    2026/02/02

    神童として名を馳せているモーツァルト。しかし彼の自己認知は必ずしもそうではなく「練習したら誰でもできるよ、こんなん」といった感じ。そんな厭味ったらしいモーツァルトでも作曲には苦労したようです。


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  • 1011_権威に抗うベートヴェン!頑固な芸術家はナポレオンにも皇族にも屈しない
    2026/01/29

    偉大な音楽家として名を残しているベートーヴェンですが、プライドや意地の強さも超一級。同時代人が残した数々の証言(いちぶ誇張もある?)から読み取るベートーヴェンの人となりをご紹介。


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  • 1010_楽聖ベートヴェン!フランス革命と同時代を生きた情熱の芸術家
    2026/01/26

    小学生でも知っている抜群の知名度を誇るにも関わらず、ここまでラジレキでの登場がなかったベートーヴェン。フランス革命と同時期を過ごした人物のエピソードをご紹介。


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  • 1009_三国志演義における諸葛孔明の必殺技?周瑜と王朗の「憤死」
    2026/01/22

    中国史では憤死が良く出てきます。そのためか小説の三国志演義では、諸葛孔明の必殺技のように使われている。なぜ、中国史で憤死が良く出てくるのかも含めて語ります。

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  • 1008_日本史・世界史における「憤死」事例紹介!ナポレオンの流刑地での鬱屈など
    2026/01/19

    「憤死」した日本史・世界史の人々を取り上げます。日本史では、憤死は、崇徳上皇・早良親王・菅原道真といった怨霊となった方々とリンクします。世界史ではカノッサの屈辱を与えた側のグレゴリウス7世が逆襲にあってるんですよね。

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