『ネタコをおこせ♪』のカバーアート

ネタコをおこせ♪

ネタコをおこせ♪

著者: 秀香
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【ネタコをおこせ♪人体実験♪とは】
スピリチュアル大好き・お金の専門家の秀香と
真面目人間・司会業の水野ちゃんが
ネタコをおこして、自分で自分の機嫌をとる実験をして
どういう現実を創ったか(お金が流れてきたか等)を、
ああいえばコウいう番組です。

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秀香
スピリチュアリティ 個人ファイナンス 社会科学 経済学
エピソード
  • 205.人生を編集し直す ~思い出が、未来の自分を支えてくれる~
    2026/07/27
    思い出編集室 シニアライフカウンセラー、エグゼクティブプロデューサー、 小野めぐみさんをゲストにお迎えしたシリーズ最終回! 今回は、 「片づけ」の本当のゴールについて伺いました。 物を減らすことでも、 部屋をきれいにすることでもありません。 思い出を振り返り、 人生を編集し直すこと。 そして、 これからの人生を、自分らしい色に塗り直していくこと。 小野さんの 「人生も編集し直せるんです。」 という、とても印象的な言葉が心に残りました。 さらに、 今話題の「ミニマリスト」についても、 人生の晩年を迎えたとき、 本当に思い出まで手放してしまって大丈夫なのか―― という新しい視点から考え方を語ってくださいました。 人生の最後まで、 自分を支えてくれるものは何なのか。 そんなことを改めて考えさせられる、シリーズの締めくくりです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📖今回のお話 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ✅ ミニマリストと「思い出を残す片づけ」と何が違うのか ✅ 思い出の品は最後まで心を支えてくれる理由 ✅ 写真やフォトブックを残す真の意味 ✅ 人生の晩年に必要になる「心の貯金」 ✅ 「足るを知る」という考え方 ✅ 思い出を振り返ることで自己肯定感が育つ理由 ✅ 人生は何歳からでも編集し直せる ✅ 「塗り直す生き方」という新しい考え方 ✅ 自分で自分を認め、抱きしめることの大切さ ✅ 物ではなく、経験こそが人生の宝物 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📝今回の気づき ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 今回、一番心に残ったのは、 「人生は編集し直せる。」 という言葉でした。 過去は変えられません。 でも、 その出来事をどう受け止め、 どう意味づけるかは、 これからの自分が決められる。 だから、 片づけは、 物を整理することではなく、 人生を編集し直す時間。 そして、 未来をもう一度、自分らしく描き直す時間なのだと思いました。 4回にわたってお話を伺い、 片づけのイメージが大きく変わりました。 「捨てる」ではなく、 「人生を大切にすること」。 そんな温かいメッセージを届けてくださった小野めぐみさん、 本当にありがとうございました。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📚ゲストプロフィール ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 小野めぐみさん 思い出編集室 シニアライフカウンセラー、 エグゼクティブプロデューサー。 株式会社小瑠璃舎 代表取締役。 思い出編集室  https://omoide-office.com/ 編集者として30年以上、 「伝えること」に向き合い続けてきた小野さん。 現在は、その経験を生かし、 「人生も編集し直せる」 というメッセージを、多くの方へ届けています。 思い出を整理することは、 過去を振り返るためではなく、 これからの人生を、自分らしく歩むため。 編集しているのは、本ではなく人生。 人生は、何歳からでも編集し直せる。 そんな温かなメッセージを、多くの人に届け続けています。 📖 著書 『人生で一番素敵な片づけ ―50代から味わえる!最高のご褒美―』 (三笠書房)   https://x.gd/7fNrG 「片づけ」は、ただ物を減らすことではなく、 人生を振り返り、本当に大切なものに気づく時間。 物を通して忘れていた思い出と再会し、 これからの人生を見つめ直す時間。 思い出を残しながら 心も部屋も整えていく  思い出コンパクト術 を紹介した一冊です。 ——————————————- 💡 今日の話が少しでも引っかかった方へ お金とマインドの「ずれ」、3分で診断できます👇 https://www.reservestock.jp/page/fast_scoring/3157 ——————————————-
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    36 分
  • 204.片づけの第一歩 ~未来の自分と家族への思いやり~
    2026/07/20
    思い出編集室 シニアライフカウンセラー、 小野めぐみさんをゲストにお迎えしたシリーズ第3回! 今回は、 「片づけは何から始めればいいの?」 という、多くの方が一度は感じる疑問に答えていただきました。 思い出の整理は大切。 でも、その前にまず取り組んでほしいことがあるそうです。 「誰かに見られて困るものはありませんか?」 思わず笑ってしまうような質問ですが、 その背景には、 残される家族への思いやりという、とても深い意味がありました。 そして片づけは、 部屋をきれいにすることだけではなく、 これからの人生をどう生きたいかを見つめ直す時間 でもあることを教えていただきました。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📖今回のお話 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ✅ 片づけの第一歩は「誰かに見られて困るもの」を整理すること ✅ 遺品は、残された家族にさまざまな感情を残すことがある ✅ 物は、人が亡くなった後も影響が生き続ける存在 ✅ 家の状態が、その人の最後の印象になることもある ✅ 高齢になるほど片づけは難しくなる理由 ✅ 思い出は写真に残し、物は手放すという考え方 ✅ 片づけは「人生の棚卸し」 ✅ 人生の優先順位が見えてくる理由 ✅ 思い出に浸って手が止まることは悪いことではない ✅ 思い出との再会を楽しむことも、片付けの大切な時間 ✅ 忘れていたワクワクと再会する時間になる ✅ 「何のために片づけるのか」が見えると、行動は変わる ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📝今回の気づき ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 今回、一番印象に残ったのは、 「片づけは、未来への思いやり」 という考え方でした。 片づけというと、 「捨てる」 「減らす」 そんなイメージがあります。 でも、小野さんのお話を聞いていると、 本当に整理しているのは、 物ではなく、 自分の人生そのものなのだと感じました。 これからどんな時間を過ごしたいのか。 何を大切にして生きたいのか。 そして、 残される家族に、 どんな思いを届けたいのか。 片づけは、 そんなことを考えるきっかけになる。 だから、 「いつかやろう」 ではなく、 今日できることから始めてみよう。 そう思えた回でした。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📚ゲストプロフィール ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 小野めぐみさん 思い出編集室 シニアライフカウンセラー、 エグゼクティブプロデューサー。 株式会社小瑠璃舎 代表取締役。 思い出編集室 https://omoide-office.com/ 全国で講演やセミナーを開催し、 「思い出を整理することは、人生を整理すること」 というメッセージを伝え続けています。 片づけは、 単に物を減らす作業ではありません。 人生を振り返り、 これからの時間をどう生きたいのかを見つめ直す時間。 そして、 残される家族への思いやりでもあります。 「誰かに見られて困るものから片づけましょう」 そんなユーモアを交えながら、 終活を重く考えるのではなく、 “今をもっと自分らしく生きるための終活” として、多くの方へ発信されています。 📖 著書 『人生で一番素敵な片づけ ―50代から味わえる!最高のご褒美―』 (三笠書房) https://x.gd/7fNrG 「片づけ」は、ただ物を減らすことではありません。 物を通して忘れていた思い出と再会し、 人生を振り返り、本当に大切なものに気づく時間。 終活を「人生を楽しむ準備」に変えてくれる一冊です。 思い出を残しながら心も部屋も整えていく  思い出コンパクト術 を紹介した一冊です。 ——————————————- 💡 今日の話が少しでも引っかかった方へ お金とマインドの「ずれ」、3分で診断できます👇 https://www.reservestock.jp/page/fast_scoring/3157 ——————————————-
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    33 分
  • 203.思い出の力 ~過去を振り返ると、人はもう一度前を向ける~
    2026/07/13

    思い出編集室 エグゼクティブプロデューサー、
    小野めぐみさんをゲストにお迎えしたシリーズ第2回!

    今回は、

    「思い出には、人を元気にする力がある」

    という、とても深いテーマについて伺いました。

    片づけや写真整理をしていると、
    忘れていた思い出が一気によみがえります。

    嬉しかった出来事。

    大切な人との時間。

    そして、できれば思い出したくなかった出来事まで。

    でも、そのすべてが、今の自分をつくっている。

    過去から目を背けるのではなく、
    もう一度向き合うことで、
    人生の軸が戻ってくる。

    そんなお話でした。

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    📖今回のお話
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    ✅ 思い出は「覚えているもの」ではなく「忘れているもの」
    ✅ 写真や思い出の品が五感を刺激し、記憶を呼び覚ます理由
    ✅ 良い思い出だけでなく、つらい経験も今の自分をつくっている
    ✅ 自分で自分に「よく頑張ったね」と承認のハンコを押す大切さ
    ✅ 思い出を振り返ることで自己肯定感が高まる理由
    ✅ 後悔は、これからの人生を変える力にもなる
    ✅ 「思い出の力」が人生の軸を取り戻してくれる
    ✅ 天国まで持っていきたい物は何かという視点
    ✅ 思い出は物ではなく、体験として心に残るもの
    ✅ 写真に残して、物は手放すという新しい考え方
    ✅ 残された家族が困らないための「仕分け」のすすめ

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    📝今回の気づき
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    今回、私の心に一番残ったのは、

    「思い出には、人を立ち上がらせる力がある」

    ということでした。

    私たちはつい、

    「前だけ向いていればいい」

    と思いがちです。

    でも、小野さんのお話を聞いて、

    過去を振り返ることは、
    後ろ向きになることではなく、

    自分の人生を支えてくれた人や出来事を、
    もう一度思い出す時間なのだと感じました。

    そして、

    「よくここまで頑張ってきた。」

    そう自分に言ってあげられることが、
    また前へ進む力になる。

    片づけは、物を減らす作業ではなく、

    人生の宝物を拾い直す時間。

    そんなことを教えていただいた回でした。

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    📚ゲストプロフィール
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    小野めぐみさん

    思い出編集室 シニアライフカウンセラー、エグゼクティブプロデューサー。

    株式会社小瑠璃舎 代表取締役。

    思い出編集室 

    https://omoide-office.com/

    「思い出は残したまま、物は手放せる。」

    そんな新しい片づけの考え方

    **『思い出コンパクト術』**を提案し、

    思い出フォトブック制作や片づけ相談、

    講演・セミナーなどを通して、

    人生を振り返る時間づくりをサポートされています。

    単に物を減らすのではなく、

    思い出を未来へつなぐこと。

    それが、「思い出編集室」が大切にしている想いです。

    📖 著書

    『人生で一番素敵な片づけ ―50代から味わえる!最高のご褒美―』

    (三笠書房)

    https://x.gd/7fNrG

    「片づけ」は、ただ物を減らすことだけではなく、

    忘れていた思い出と再会し、

    「よくここまで頑張ってきた自分」に出会う時間。

    思い出を残しながら心も部屋も整えていく、

    思い出コンパクト術 を紹介した一冊です。



    ——————————————-
    💡 今日の話が少しでも引っかかった方へ
    お金とマインドの「ずれ」、3分で診断できます👇
    https://www.reservestock.jp/page/fast_scoring/3157
    ——————————————-

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    33 分
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