『イシハタコーSの目指せ!イケオジゴルファーズ』のカバーアート

イシハタコーSの目指せ!イケオジゴルファーズ

イシハタコーSの目指せ!イケオジゴルファーズ

著者: イシハタコーS(石野・畠山・河野・スコット)
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10月19日まで。※適用条件あり
この番組は、この番組は、ゴルフ好きの40代のおじさん4人がスコアアップとエンジョイゴルフを目指して、語り合うアマチュアゴルファー向けのゆるいゴルフポッドキャスト番組です! #イケオジラジオ ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージはGmailもしくはパーソナリティのSNSアカウントまでお寄せください。 ikeojigolfers@gmaii.com ▼パーソナリティ: ・アベレージ100を切りたい石野幸助 https://twitter.com/ishiko618 ・アベレージ90を切りたい畠山友一 ・ちょいちょい70台を出したい河野真宏 ・全英シニアオープン出場を目指すスコット中瀬 ▼Music DOVA-SYNDROME MagaMaga、松浦洋介、蒲鉾さちこ、MFP【Marron Fields Production】、SHUNTA NHKクリエイティブ・ライブラリー ▼Icon Design ChatGPTイシハタコーS(石野・畠山・河野・スコット) ゴルフ
エピソード
  • 077_名義変更料300万は事務手数料!? メンバーとビジター、会員権の世界を深掘り
    2026/10/01

    「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第77回。

    今回のテーマはメンバーとビジターの違い、そしてゴルフ会員権の仕組み——太平洋メンバーの2人にビジター側の2人が根掘り葉掘り聞いていきます。


    まずは天気予報バトル再燃——ヤフー天気は4mm、天気JPは6mm、ウェザーニュースは2mm。「4なら迷わない」「AIで全部の平均値を出して判断しよう」という現代的解決策

    スコット中瀬さんの自己紹介「雨の日にしか勝ったことがないスコット中瀬です」——台風と嵐の中で優勝、日本の試合も雨の中で難消化という雨の申し子

    ゴルフクラブの起源はコースの中ではなく外にあった——「サークル活動的な団体がどこかのコースを本拠地にした」のが始まりというスコットの解説

    会員権の2ルート:新規購入と名義変更(売買)——不動産の新築と中古に近い構造で、会員権代は個人間売買、名義変更料はゴルフ場へ支払い

    太平洋の会員権は1000万円弱、名義変更料は300万円近く——「実作業は5分なのに」という4人の率直な感想

    「相続」という特殊制度——孫に会員権を移しても、おじいちゃん本人は終身メンバーとして扱われる仕組み

    会員枠は基本固定(18ホール1コースで約1000人、名門は300〜500人)——新規枠が出るのは失権や強制退会の補充分だけという狭き門

    会員権50万・名義変更料150万という逆転現象も存在——年会費の値上げで手放したい人と、それでも入りたい人の需給が生む歪み


    ゴルフ会員権の世界は不動産に似ていて、でも不動産よりずっと不透明。

    次回はさらに名義変更料のカラクリに踏み込みます!


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    21 分
  • 076_インドアではパープレイなのに外だとチョロ…「アウトドアイップス」に処方箋は出るのか
    2026/09/24

    「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第76回。

    今回のテーマは畠山さんの前代未聞のお悩み——インドアゴルフでパープレイを連発するのに、リアルコースでは全く振り切れなくなる現象を4人で徹底解剖します。


    足を怪我してリアルラウンドはできないが、インドアだけメキメキ上達してパープレイ達成——太平洋・川奈どちらもパープレイ

    畠山さんの告白「実際のコースに出ると振り切れない。3〜4割の力でチョンって当てるだけになって、ドライバーでチョロが出る」——番組が「アウトドアイップス」と命名

    スコット中瀬さんの共感「僕もつい最近までずっとその状態でした」——ゴルフ歴35年でも師匠に「ずいぶん右向いてるね」と指摘されたばかり

    河野さんも実は「ラウンドでは8割で振る」と決めている——重いシャフト(95、ウェッジは105)を使うことで自然と振らざるを得ない設計に

    畠山さんは85のシャフトで軽め——「昔70の硬いシャフトでブンブン振って300ヤード飛ばしてた頃の方が良かった」説も浮上

    スコット中瀬さんが用意した2つのソリューション:①インパクトで終わってフォローは惰性という打ち方(小田孔明・池田勇太タイプ、スコット自身もこの5〜10年これ)②逆にインパクトからフィニッシュまでの軌道を徹底的に作り込む(プロの大半がこちら)

    「インドアプロゴルファー」という称号を気に入りすぎて「卒業したくない」と抵抗する畠山さんに、河野さんがトラックマン大会のチャンピオンを目指すよう提案


    インドアで出たパープレイは、外でも出せるのか。次回のスコットとのラウンドで答えが出ます。


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    18 分
  • 075_フルバックから78!? レギュラーより後ろの方がスコアがいい謎と、河野さん激伸びの正体
    2026/09/17

    「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第75回。

    今回は近況報告会の後編!河野さんとスコット中瀬さんの太平洋ロイヤル対決と、フルバック挑戦で急激に伸びた理由に迫ります。


    舞台は茨城のロイヤルコース(旧ザ・ロイヤル)——フルバック8143ヤード、練習場350ヤード、アプローチグリーンが複数ある「練習環境は日本一かも」という夢の施設

    キャディーさんがまさかのライセンス持ちプロ——「ミスしても大丈夫な幅まで計算した狙い場所」を指示され、河野さんは「今日はこの人の言うことを完全に聞く」と決めて学びの一日に

    17番終了時点で河野さんが2打リード!210ヤードのパー3でニアピンを2つ制覇するショットのキレキレさ

    18番でまさかの2打目・3打目連続ダフリ→4オン3パットで逆転負け——河野さん89、スコット88という劇的決着

    衝撃の告白:河野さんがゴールド栃木でフルバックから78を記録。レギュラーでは87が最高だったのに、なぜ後ろから打つ方がスコアが出るのか

    その理由は「フェアウェイバンカーが届かなくなる」「ユーティリティが得意だから2打目200ヤードでも乗せられる」——自分の武器と噛み合った瞬間

    スコット中瀬さんの分析「河野さんは圧でボールを打ち始めた。上級者とそうでない人の差はここ」——ハンディも5枚まで縮まり「もう同じステージ」

    新たな目標設定:河野さんはハーフパープレイ→アベレージ70台、石野さんは「キャディースコット」ラウンドで85、畠山さんはまず怪我を治す


    目標を上に置くと、人は本当にそこまで行ける。

    番組開始時の「100切り・90切り・70台をちょこちょこ」が、いつの間にか全部書き換わっていた回です。


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    30 分
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