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ゆるっとMBTI

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著者: ゆるっとMBTI
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概要

ENTPのミッキーとINTJのジョーがMBTIについてゆるっと楽しく会話します。 お問合せ https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScnSw0VCSKcp_2XOEGnpRTagZQ90bYLx3mbOYJg3C6IEf3FPg/viewform?usp=sf_link twitter https://twitter.com/ENTPxINTJ_mbti Note https://note.com/yurumゆるっとMBTI 社会科学
エピソード
  • キャリア心理学から経営学へ展開するよ
    2026/02/07

    キャリア論の先にある「自分を使いこなす」領域とは? これまでMBTIやサビカス、プランド・ハップンスタンスなど「仕事と自分」を接続するキャリア論を深掘りしてきましたが、今回からはその先へ。家庭、地域、そして「趣味」……仕事以外の膨大な領域で、自分のパーソナリティをどう発揮するか?現代の「界隈文化」の中で、自分らしくアクションするためのヒントを探ります。


    経営理論「エフェクチュエーション」を趣味に応用する 2026年現在の趣味領域における行動論を考えるにあたり、参照するのはなんと経営理論。不確実な時代を切り拓く起業家たちの共通項「エフェクチュエーション」を、あえて「個人の好きなこと」を形にするために活用します。「起業はしないけど、自分のこだわりを形にしたい」そんな人にこそ刺さる、汎用的な学びの視点を提案。


    「こだわりの配合」が人生を面白くする 料理の具材、シーシャの香り、キャラのコーディネート……。リスナーとの対話で見えてきた、誰しもが持っている「自分だけのフェイバリットな創発行為」。そんな一見「癖(へき)」のようなこだわりを、少しずつ形にしてワクワクを増やす方法とは?


    酸っぱいレモンが来たら、レモネードに。 エフェクチュエーションの原則の一つ「レモネードの原則」。予期せぬ事態を偶然のチャンスに変えるこの考え方は、まさに「プランド・ハップンスタンス」の経営学版。方向音痴で駅を乗り過ごすパーソナリティが実践する、日常のミスを「予想外の楽しみ」に即座に切り替える極意も語ります。


    キーワード #ゆるっとMBTI #キャリア論 #エフェクチュエーション #趣味 #自己理解 #レモネードの原則 #2026年の行動論 #パーソナリティ #創発


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    14 分
  • スウェーデンで知った静寂の美学
    2026/01/31

    「日本と真逆の価値観」を求めてスウェーデンへ。 ホフステードの国民性指標をきっかけに、冬のストックホルムへ飛び込んだパーソナリティが見たのは、究極の「個の尊重」が息づく社会でした。


    「尊重ベースの無関心」という衝撃 空港のホームから電車内、朝食のビュッフェに至るまで、徹底して他人に視線を向けないスウェーデン。それは冷たさではなく、他者の沈黙や思索を邪魔しないという、深いリスペクトの形でした。ADHD(不注意型)の特性を持つパーソナリティが、現地の「ぼーっとすることを許容される空気感」に救われた体験を語ります。


    空間設計の正解は北欧にある? 国立図書館の圧倒的な静寂、目が疲れない多灯照明、そしてタイピング音すら響かない集中空間。なぜ北欧デザインはこれほどまでに心地よいのか?「外が厳しい環境だからこそ、内側を豊かにする」という彼らの美学から、私たちが日常で取り入れられる心地よさのヒントを探ります。


    旅の後半、大学図書館での心温まる出会い 言葉の壁を感じながらも、現地の学生や市民と交わした最小限の、しかし確かなリスペクト。日本に帰国して改めて気づいた「注意を奪い合う社会」への違和感とは?


    キーワード

    #スウェーデン #ストックホルム #MBTI #内向型 #ホフステード #国民性分析 #北欧デザイン #静寂の美学 #個人主義 #ADHD #異文化理解 #国立図書館


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    50 分
  • 【キャリア論】人生の転機の乗り越え方について
    2026/01/24

    人生に訪れる「転機(トランジション)」をどう乗り越えるか?今回は、心理学者ナンシー・シュロスバーグのキャリア理論を深掘りします。


    「期待していた昇進がなかった」「いつも行く図書館が突然閉まった」……そんな日常の小さな「起こらなかったイベント」さえも、実は人生の大切な転機。本編では、転機が訪れた際、私たちの心がどのようなプロセス(否認・怒り・交渉・抑うつ・受容)を経て落ち着いていくのかを解説します。


    さらに、ピンチを乗り越えるためのリソース「4つのS(状況・自己・支援・戦略)」をメタ認知し、混乱した心を整えるためのヒントを提案。パーソナリティ自身の「図書館閉鎖から見つけた新しい発見」など、身近なエピソードを交えながら、予測不能な毎日を気楽に歩むための考え方をお届けします。


    キャリア理論シリーズ、いよいよ今回で一区切り!あなたの現在の立ち位置を確認する時間として、ぜひお聴きください。


    キーワード #シュロスバーグ #キャリア理論 #トランジション #4つのS #メンタルケア #メタ認知 #人生の転機 #ゆるっとMBTI


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    26 分
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