『ふたり酒ラジオ』のカバーアート

ふたり酒ラジオ

ふたり酒ラジオ

著者: アライ/ホシカワ
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概要
この番組は、仕事や日常で少し疲れた時に立ち寄れる「宅飲みラジオ」です。 正解や結論を求められる昼の時間から少し離れ、お酒を片手に、日々の気づきや価値観について台本一切なしでゆるく語り合います。 時には「ちょっとためになる話」もありつつ、 メインは日常の何気ない出来事や感じたことを言葉にする時間。 まるで友達の家で飲んでいるような、半径1mの距離感でお届けします。 聴き終えた後、 「明日もぼちぼちやっていこう」 そんな前向きな余韻が残れば幸いです。 あなたもグラスを傾けながら、 そっと会話に加わる感覚でお楽しみください。 2人へのメッセージはこちらから 👉 https://forms.gle/y1AaakoFxCubkEJN8アライ/ホシカワ アート クッキング 食品・ワイン
エピソード
  • 【54杯目|サントリー〈秋梨〉】「オナパイ」はアウトか、セーフか。
    2026/09/20

    今夜は、ブランデーのコクを隠し味にした「サントリー〈秋梨〉」で乾杯。久しぶりの通常回です。


    塩胡椒さんとの夜デート、ノスタルジックを求めて訪れた三重での出来事、『ぼくのなつやすみ』のゲーム実況を見る心理、そしてタクユキの両親から考える“昭和の夫婦のかたち”。


    後半は、職場で突然飛び出した「オナパイ」という言葉。

    そんなことを年下から言われた三十路の男たちは、どう対応するのが正解なのか。


    最後は、いよいよ動き出す「愛のコジラセ」への意気込みを語ります。

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    37 分
  • 【番外編|愛のコジラセ ④ 】二人きりの会話、わずか1分で終了。
    2026/09/13

    「もうホシカワの役目はいらないんじゃない?」

    今回はタクユキと塩胡椒、二人きりでフリートークに挑戦。

    ところが、まったく乗り気ではないタクユキのせいで、わずか1分で終了します。


    タクユキと恋愛を始めるには、女性側が過酷な山を登り、さらに分厚い心の扉をこじ開けなければならない?


    「待ってたら、そのうち向こうから来るだろう」というスタンスを、塩胡椒とホシカワが徹底追及。

    「トラウマがある」と語るタクユキには、アドラー心理学の視点からホシカワが切り込みます。


    この動じなさを“落ち着き”と捉えてくれる、20代前半の女性ならうまくいく?それとも、問題は年齢ではない?


    終始二人から攻め込まれるタクユキ。

    紆余曲折の末、話は「二人でデートへ」という展開に……。


    果たして、タクユキは自分から一歩を踏み出せるのでしょうか。

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    29 分
  • 【番外編|愛のコジラセ ③ 】「会話できるようにはなってきた」
    2026/09/06

    前回、恋愛2択ゲームでまさかの6問全一致。
    そして3回目にしてタクユキから出た言葉は、「会話できるようにはなってきた」。

    今回は、二人がそれぞれ抱える“コジラセ”をもう一段深掘りします。

    好きな人に対して一歩引いてしまうのはどんな時?
    「この人なら自分を出してもいい」と思える瞬間は?
    自分の面倒くさい部分を、相手にはどう扱ってほしい?


    話していくうちに飛び出した、塩胡椒さんからの「タクユキからの質問が全くない」という指摘。

    さらに「あざとい」と言われる塩胡椒さんと、“かっこいい自分”を崩したくないタクユキを掘っていくと、二人の意外な共通点が見えてきます。


    少しずつ会話になってきた、音声だけの変則恋愛リアリティーショー「愛のコジラセ」第3話。

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    29 分
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