エピソード

  • #57 後編:結局「コミュニティ」って何なのさ!
    2026/06/04

    必要な要素を整理していくと、拡大させたいなら「本能的欲求を満たす場」で、少数精鋭で質を高めるなら「知的好奇心を満たす場」という方向性が見えてきた。そこからの流れで、話題はヨシフミが感じてきた「異業種交流会で伸びるか伸びないかは、本人の努力ではなく、そもそもの業種としての相性」という経験則へと展開していく。

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    35 分
  • #57 中編:結局「コミュニティ」って何なのさ!
    2026/05/28

    ネット上の集まりを「親友」と感じる令和の子どもの事例もふまえながら、現代のコミュニティの在り方を掘り下げていきます。なぜ人はそこに集うのか?「居場所としての安心感」や「承認欲求」、またはビジネスにおける「損得(メリット)」など。形によって異なる動機を紐解くうちに、コミュニティを形づくる「不可欠な要素」が少しずつ見えてきます。

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    30 分
  • #57 前編:結局「コミュニティ」って何なのさ!
    2026/05/21

    地域活動やビジネスで日常的に使われる「コミュニティ」という言葉。昔はほとんど口にしなかったけど、気づけば当たり前に使っている。しかし、いざ「それって何?」と聞かれても明確に答えられない人が多いはず。結局、コミュニティって何だろう?前編では、ヨシフミが足を運んだトークイベントで聞いた「ヤンキー文化の歴史」をヒントに紐解いていきます。

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    28 分
  • #56 後編のB面:地方在住者がPodcast発信して得ていることと作りたい未来【ゲスト:ふじねまゆこさん】
    2026/05/14

    ゲストにふじねまゆこさんを迎えた4週連続の最終週。地元の魅力は、誰かが言葉にして初めて「存在」し始める。そんなシンプルな法則から、最終的に人を動かす最大の理由は「この人に会いたい」という個人の魅力が引力になるという話まで。声で届けるPodcastだからこそ育める「信頼」について3人は整理していきます。

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    22 分
  • #56 後編のA面:地方在住者がPodcast発信して得ていることと作りたい未来【ゲスト:ふじねまゆこさん】
    2026/05/07

    ゲストにふじねまゆこさんを迎えた4週連続の3週目。会話は一転、毎週発信する立場から見た「地元の変遷や魅力」へ。真面目な地域論が展開されるかと思いきや、なぜか「ミスド」について熱心に語り出す!?予定調和を置き去りにした、音声コンテンツならではのグルーヴ感をご堪能ください。

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    29 分
  • #56 中編:地方在住者がPodcast発信して得ていることと作りたい未来【ゲスト:ふじねまゆこさん】
    2026/04/30

    ゲストにインタビューライターのふじねまゆこさんを迎えた4週連続の2週目。Podcastを続ける中で見えてきた「文字や動画とは違う音声ならでは」の効果とは?「聴き手との距離が一気に縮まる親近感」や「独白することで磨かれる思考の解像度」など、毎週配信している立場だからこそ実感しているリアルなメリットを語り合います。

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    28 分
  • #56 前編:地方在住者がPodcast発信して得ていることと作りたい未来【ゲスト:ふじねまゆこさん】
    2026/04/23

    静岡県西部を拠点に活動するインタビューライターであり、つなげたいふたりと同様に毎週Podcastを配信している「ふじねまゆこ」さんをゲストに迎えた4週配信の1週目。なぜ今、地方から声を届けるのか?前編では、番組を始めたきっかけや配信の裏側にある「こだわり」を紐解きながら、音声メディアの魅力を整理していきます。

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    25 分
  • #55 後編:比べない時代ではありますが、比較するからこそ見えること
    2026/04/16

    後編では、それぞれの立場に関する話へと展開。二拠点生活のヨシフミが痛感した「郵便物と宅急便」の利便性の差。市議としての活動が増えたコウゾウが直面する「お誘いと付き合い」の変化。ふたりは、今までと異なる環境に身を置いたからこそ気づけたことについて語ります。

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    25 分