エピソード

  • #196 無理して合わせることをやめて、自分をもっと大事にしよう
    2026/09/01

    #196 無理して合わせることをやめて、自分をもっと大事にしよう

    久しぶりの友人からの誘い。でも今日は会う気分ではない——そんなとき、無理して合わせることが正解ではないと思っています。断ることは相手を傷つけることではなく、自分の状態を正直に伝えること。理解のある友人なら受け入れてくれるし、受け入れてもらえない関係なら、それがどういう関係かを考えるきっかけになります。自分を大事にすることが、人を大事にすることにもつながる話をします。

    #無理して合わせない #断る勇気 #自分を大事にする #ミニマリズム #ずぼらミニマリスト


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  • #195 自分の機嫌の取り方
    2026/08/28

    #195 自分の機嫌のとりかた


    落ち込んだとき、もやもやするとき、気分が乗らないとき——どうやって乗り越えるか。精神論ではなく、開運の視点も交えながら「実際に何をするか」を語ります。空間を変える・身の回りを少し整える・好きなものを一つ・感謝を一つ声に出す。そして「低迷期は整い直している時期」という見方について。

    #自分の機嫌を取る #低迷期の過ごし方 #ミニマリズム #開運 #ずぼらミニマリスト


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  • #194 自分の意見が言えるようになった人が日常的に練習していたこと
    2026/08/25

    「昔は意見が言えなかったけど、今は言えるようになった」——そういう人が日常的にやっていた練習はとてもシンプルでした。夕食を自分で決める・買い物で自分の感覚で決める・合わせないで好きなものを選ぶ。小さな「自分はどう思うか」の積み重ねが、意見を言えるようになった変化を作っていたのです。

    #自分の意見を言う #内の基準で選ぶ #ミニマリズム #日常の練習 #ずぼらミニマリスト

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  • #193 お金が貯まる人が、絶対に口にしない言葉
    2026/08/21

    #193 お金が貯まる人が、絶対に口にしない言葉

    「お金がない」——この言葉を口癖にしていませんか?衣食住があって、食事もとれる。それでも「お金がない」と言い続けることで、「自分はお金がない人間だ」という定義が強化されていきます。過去のお金に縛られる言葉と、お金が貯まる人が使う言葉の違いをお話しします。

    #お金が貯まる言葉 #サンクコスト #ミニマリズム #お金の使い方 #ずぼらミニマリスト

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    14 分
  • #192 "決断が速い人"が持っていない、3つのもの
    2026/08/18

    #192 "決断が速い人"が持っていない、3つのもの

    仕事でも買い物でも人生の選択でも、決断が速い人——観察してみると「何かを持っていない人」でした。「念のため」のもの・「いつか使う」もの・「なんとなく持っている」もの、この3つがない人は判断軸がシンプルだから決断が速かったのです。ミニマリズムが決断力を高める理由をお話しします。

    #決断力 #判断軸 #ミニマリズム #念のための断捨離 #ずぼらミニマリスト

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  • #191 「終戦記念日に毎年考えること」を持っている人の、暮らしの豊かさ」
    2026/08/14

    #191「終戦記念日に毎年考えること」を持っている人の、暮らしの豊かさ」

    8月15日、終戦記念日。毎年この日に「今の豊かさを問い直す」習慣を持っている人の話を聞きました。「今の自分には何があるか」を書き出して、「もしこれらが明日なくなるとしたら、今日何をするか」と問う——年に一度の棚卸しが、感謝・手放す軽さ・大切なものへの気づきを静かに育てていたのです。

    #終戦記念日 #今あるものへの感謝 #ミニマリズム #失う前に気づく #ずぼらミニマリスト

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  • #190 ミニマリズムで上がる?自己評価と自己肯定感の違い
    2026/08/11

    「自己肯定感が上がった気がする」——ミニマリズムを続けていると、そういう声をよく聞きます。でも「自己肯定感」と「自己評価」は、実は別のもの。ミニマリズムを通して変わっていくのはどちらなのか。そして、自己評価で許せなかった自分に少しずつ優しくなれる仕組みをお話しします。

    #自己肯定感 #自己評価の違い #ミニマリズム #自分への優しさ #ずぼらミニマリスト

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  • #189 "捨て活ハイ"になっていた時期の話
    2026/08/07

    #189 "捨て活ハイ"になっていた時期の話 

    断捨離が楽しくなりすぎて、捨てることが目的になった時期があります。必要な鍋を手放した、子どもの作品を一気に処分して後悔した、家族の物を誤って判断した——正直に話します。やりすぎた時期があったからこそ「ずぼらミニマリズム」に落ち着いた。断捨離の両面を知っておくことが、長く続けるためには大切だと思っているのです。

    #捨て活ハイ #断捨離の失敗 #ミニマリズム #ずぼらミニマリスト #正直な話


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    13 分