騎士の掟
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概要
死地に赴く父、勲士トマス・レミュエル・ホーク最後の手紙
命で繋ぐ20の智慧と生き方の物語
俳優イーサン・ホークが贈る、人生がもたらす意味と美しさを描いた珠玉の短編集。
「暗い風がわが耳に秘密をつぶやくのを聴きながら、今夜わたしはお前たちに手紙を書いている。このささやき声は恐怖から出たほんのまぼろしだろうが、もはや正直に言おう、おそらくこの父がもう一度お前たちの顔を見ることはあるまい。」
時は15世紀、英国コーンウォールの騎士トマス・レミュエル・ホークは、スローターブリッジの戦いで斃れた323人のうちのひとりだった。戦いの前夜、もう自分が家に戻ることがないと察した彼は、祖父から受け継いだ「騎士の掟」を4人の子どもたちに伝えるべく、遠く離れた戦地で手紙をしたためる。
「まず知らねばならんことは、そなたはそこへ行かずともよいということだ。そなたは今もずっと正しいときに正しい場所におるし、これまでもずっとそうだった」
「忘れるな、友とは気の置けない間柄のこと。友がお前を愛してくれるのは、お前が自分に正直だからであって、お前が共にうなずくからではない。 友が傷ついたり悲しんだりしているときに寄り添うのはある意味ではたやすいことである。ただし、とんでもない幸運が友に舞い込んだのに自分はそうでないとき、それでも真心から寄り添うというのははるかに困難なことなのだ」
「他人への最大の敬意になるのは、信頼に足る人物であることであって、ただ他人を喜ばせればいいわけではない。<愛>とは言葉以上の物であると心得よう。それは行動なのだ」
「いずれ。万事よし」.
RULES FOR A KNIGHTby Ethan Hawke
Copyright © 2010, 2015, 2017
by Under the Influence Productions Corp.Japanese translation published by arrangement with Under the InfluenceProductions, CRP c/o William Morris Endeavor Entertainment, LLC.through The English Agency (Japan) Ltd.
©2020 Okubo Yuこちらもおすすめ
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私の行き方
- 著者: 小林 一三
- ナレーター: 佐々木 健
- 再生時間: 10 時間 33 分
- 完全版
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総合評価4
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ストーリー4
本書は阪急・東宝グループ創業者、宝塚歌劇の創始者である小林一三が、実業の基本、人としての基本となる心構えや、それにいたる様々なエピソードを、様々な角度から語っている。 本書で語られるメッセージは時に熱く、辛辣に、ユーモアを交え、そして赤裸々に綴られたものである。 ことに、仕事・実務論と、劇場論、演劇論、観客論、演劇歴史論、興行経営論には大幅にページ数を割き、様々な実例を上げながら自身の考えを包み無く語っている。 全84編・11時間弱に渡るメッセージの全ては順序だてて聴かなくてもいいだろう。興味のあるエピソードや断片的に聴いたとしても、どこを切り取っても、時を越えてあなたの心に刺さるエピソードが何篇もあるからだ。 この知己に富んだメッセージの数々は実に先見の明を持って語られており、昭和10年に著された本書に散見される様々な言葉は、現代日本においても充分に地に足の着いた考え方ばかりである。 経営者のバイブルと呼ばれる所以はここにある。
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古風ではあるが
- 投稿者: 茶くれ爺 日付: 2023/09/25
著者: 小林 一三
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致富の鍵
- 著者: 大倉 喜八郎, 菊地 暁汀
- ナレーター: 大橋 俊夫
- 再生時間: 6 時間 42 分
- 完全版
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帝国ホテル・大成建設を設立した「大冒険的商人」に学ぶ 混迷の時代を見通す洞察力と覚悟 時代を先見した事業展開により一代で財を築き、勇猛果敢に時代を生き抜いた大倉喜八郎。持ち前の起業家精神で、乾物屋での丁稚を振り出しに、近代産業の礎となる数々の事業を立ち上げる。創立・経営に携わった企業には、大成建設、現在のサッポロビール、帝国ホテル、日清オイリオ、ニッピ、リーガルコーポレーション、東京製綱など200社以上ともいわれている。 民間人で初の欧米視察に赴き、渋沢栄一らと日本初の会社組織による建設業法人を設立するなど、生涯前例のないことに挑み続けた、自身の奮闘をあますところなく語ったのが本書である。
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今は無き日本人の志
- 投稿者: おりゅう 日付: 2023/04/18
著者: 大倉 喜八郎, 、その他
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ガルシアへの手紙と人生を豊かにする20の知恵
- 著者: エルバート・ハバード
- ナレーター: 弦徳
- 再生時間: 3 時間 4 分
- 完全版
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総合評価23
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ナレーション22
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ストーリー22
「ガルシアへの手紙」とは一体何なのか。 そこに何らかの秘密があるのではないか。 本書を手にする時、恐らくあなたはそんな事を思われるのではないだろうか。 しかし残念ながら、...
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ある意味大切
- 投稿者: kanzo 日付: 2025/12/05
著者: エルバート・ハバード
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デール・カーネギーの知られざるリンカーン
- 著者: デール・カーネギー
- ナレーター: 佐々木 健
- 再生時間: 11 時間 59 分
- 完全版
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総合評価36
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ナレーション30
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ストーリー30
<内容紹介>
二大名著『人を動かす』『道は開ける』に先立って書き上げられた
リンカーンの人生から自己変革と人間関係の原則を説き起こす名著
本書は、ロンドンに滞在中のデール・カーネギーが、モーニング・ポスト紙の連載記事に触発され、1932年に書いた第16第アメリカ大統領エイブラハム・リンカーンの伝記である。
その連載記事は、彼の度重なる失敗、貧困、悲劇的な結婚生活という個人的な側面に焦点を当てて書かれたものであった。奴隷解放宣言、「人民の、人民による、人民のための政治」という言葉で有名なゲティスバーグ演説など、今日においても政治手腕が高く評価されるリンカーンの人生も決して、順風満帆ではなかったのである。
不遇な青年時代を過ごしたリンカーンがどのように苦難に対処し、自己変革を行っていったのか、また、どのように人の心をとらえて、動かしたのか――カーネギーの長年にわたる丹念な研究と調査が、人生を切り開くための自己変革と人間関係の秘訣を解き明かす。
著者: デール・カーネギー
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自己信頼 ~新訳完全版~
- 著者: ラルフ・ウォルドー・エマソン
- ナレーター: 小墨 カフロ
- 再生時間: 1 時間 50 分
- 完全版
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ナレーション38
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ストーリー38
社会にはルールがある。私たちはそのルールに従って生きている。勝手をすれば会社をクビにされ、世間からは白い目で見られるようになる。従順や建前、慣習を愛する社会では、個人の本音や新たな価値の創造は嫌われる。人々は、周囲の反応を恐れるあまり、自分の考えを捨て去り口を閉ざす。そうして後に、勇気あるどこかの誰かがまったく同じ考えを毅然として語り出し、あなたは情けない思いで、自分の意見を他人の口から拝聴する羽目になる。過去の偉人たちは、周囲や伝統にとらわれず、自分自身の考えを語った。国も、制度も、会社も、そうした偉大な人物の影が伸びたものである。 真の人間は服従しないし何ものにも頼らない。自己を信頼し、実現し、中心となる。あなたの会社の社長を見てみるといい。果して誰かのために、誰かに従って会社を経営しているのだろうか?すぐれた人物にとって正しいものはただひとつ、自分の本質に適った法則だけだ。自分の考えを信じよう。内に秘めた信念を口にしよう。人は、心をこめて仕事をし、最善を尽くしたとき、心安らぎ、晴れやかな気持ちになれる。他人の畑を耕すだけでは、何も創り出すことは出来ず、何の希望も生まれない。あなたに平和をもたらすのはあなたしかいない。平和を手にするためには、自己信頼という原理原則によって勝利する以外ないのだ。-...
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素晴らしい‼️
- 投稿者: こうじ 日付: 2018/08/13
著者: ラルフ・ウォルドー・エマソン
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悪魔祈祷書
- 著者: 夢野 久作
- ナレーター: 那波 一寿
- 再生時間: 57 分
- 完全版
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総合評価14
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ナレーション12
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ストーリー11
『いらっしゃいまし。お珍らしい雨で御座いますナアどうも……こうもダシヌケに降り出されちゃ敵かないません。 いつも御贔屓ひいきになりまして……ま……おかけ下さいまし。一服お付けなすって……ハハア。傘をお持ちにならなかった。ヘヘ、どうぞ御ゆっくり……そのうち明るくなりましょう。』 とある東京の古本屋。夏もあらかた過ぎ、季節はずれの激しい夕立の中、ずぶ濡れになったお客がひとり。古本屋の主人は古本屋稼業の日常などの四方山話を語り始めた。 話はひょんなことから、医専の生徒が持ち込んだ一六二六年に英国で出版された筆写本。曰くつきの"聖書"の話に。世界中にたった一冊しかないと噂に聞いたデュッコ・シュレーカーのBOOK OF DEVIL PRAYER(外道祈祷書)『悪魔の聖書』だった。豪雨の中の鄙びた古本屋。店の中にはずぶ濡れの大学教授と、怪しげな店主の二人きり。物語は思わぬ方向に進み・・・。
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古き良き時代の・・
- 投稿者: Orlaya 日付: 2022/05/05
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- 投稿者: kanzo 日付: 2025/12/05
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- 著者: ラルフ・ウォルドー・エマソン
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- 投稿者: Orlaya 日付: 2022/05/05
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[新装版]全訳「武経七書」3 六韜 三略
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読み聞かせでもなく、サウンドドラマでもない。オーディオブックならではの圧倒的な表現力と、必要最小限の演出。誰もが知っている"はず"のシェイクスピア作品をダイジェストにして続々お届けします。 覇権争う二名家が、ところは花のヴェローナにて、積もる恨みもまたも新たに、血で血を洗う内輪もめ。憎む両家の恋人同士、幸も薄くその身を滅ぼす。やがて悲しき恋の果て、その死をもって恨みを葬る。死の影まとう恋の道行き、両家の恨みのつのるさま、子らが果てねば解けはせぬ。今より話が小一時間、みなさま耳をしばし拝借、至らぬところはご容赦あれ。 ※本商品はラム姉弟『シェイクスピア物語』をもとに、シェイクスピアの原典にある詩を加え、再編集しています。 ・Charles and Mary Lamb's TALES FROM SHAKESPEARE: ROMEO AND JULIET
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深く考えることをしなくなった現代人を覚醒させる「安岡人間学」の入門書
政財官界の指南役が記した「最高の教養書」
東洋の哲学から学び、日本人としての道を模索し続けた安岡正篤は、生前ほとんど表に出ず、知る人ぞ知る存在だった。しかし没後、著書や講演録が相次いで出版され、現在においても己の生き方や国の在り方を真剣に考える人々に熱く支持され、深い感動と人生の指針を与えている。
本オーディオブックは、戦後間もなくから昭和52年頃までの間に、氏が諸方面から請われて行った講演録が中心の「新装版 運命を創る」を音声化したものである。悩みや迷いの多い浮き世で、自分は如何にあるべきか、またどのような基準を持ち、いかなる方向へ進むべきかなど、貴重な示唆や指標を与えてくれるだろう。
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座右の書ならぬ座有の録
- 投稿者: らんぶる 日付: 2019/04/09
著者: 安岡 正篤
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鼻
- 著者: 芥川 龍之介
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総合評価15
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芥川は22歳のときに、幼馴染みの吉田弥生という女性に恋をました。弥生に縁談の話が持ち上がった23歳のとき、芥川はプロポーズをしたいと養父母の芥川家の両親と伯母のフキに相談します。しかし、弥生が私生児であったことや士族出身ではなかったこと、さらに同い年だったという理由のため、猛反対されプロポーズを断念させられています。『鼻』は、そのような背景の中で書かれたそうです。内道場供奉というのは、宮中に仕える高僧だそうです。いわば俗世間とは無縁であろう高僧が世間体を気にしていることや、その人物像を醜く描写しているところなど、当時の芥川のやりきれない気持ちがよく現れていると思います。(C)2007 TOKYO FM & Appleway
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禅と陽明学 上
- 著者: 安岡 正篤
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仏教と儒教、
人生にどう活かすか
禅の六祖・慧能(えのう)が懇々と教えている大事な要点は、佛というものは決して人間を超越した存在ではない、ということである。信仰者は佛を超越的存在に持ってゆきたがるが、佛というものは、自身、吾、心、衆生を離れては決して存在しない。
一方、儒教は、どこまでも人間と現実に徹して、情熱をもってこれを改めてゆこうとするもので、必ずしもその成功を求めない。良心、真理、道を旨とし、実践に徹してゆこうとするのがその真面目である。
儒教、道教、佛教は違うというけれども、世間一般に言うような差異ではない。儒教でも、「命(めい)に従う」とか「運を啓(ひら)く」というような問題になれば、浄土門の佛にすがるというのと同工異曲である。だから現れる形は違っても、少し奥へ入れば真理は一つ。諸教は帰するところみな同じである。
●収録内容
第一章 禅の先駆「ヨーガ」
第二章 釈迦が徹見したダルマ〈法〉
第三章 大乗と小乗││「大学」と「小学」
第四章 佛教と老荘思想
第五章 梁の武帝の狂信
第六章 達磨の正覚││二入四行論
第七章 禅と老荘
第八章 木鷄と木猫││禅の要諦
第九章 東洋文化の本源││「天」の思想
第十章 末法の世の民衆佛
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再生できない
- 投稿者: カバー付けた人 日付: 2018/03/29
著者: 安岡 正篤