『氷舞 新宿鮫6』のカバーアート

氷舞 新宿鮫6

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氷舞 新宿鮫6

著者: 大沢 在昌
ナレーター: 橋本 英樹
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西新宿のホテルで元CIAのアメリカ人が殺された。鮫島は、事件の鍵を握る平出組の前岡を追うが、公安警察からの横やりが入る。背後には元公安秘密刑事・立花の影が―。捜査の過程で鮫島は、美しく孤独な女・杉田江見里と出逢い、惹かれていく。鮫島が事件の核心に迫っていくと、警察の暗部が明らかに―。圧倒的なスケールで物語が展開するシリーズ第6弾。©Arimasa Osawa (P)2019 Audible, Inc. 大衆小説 現代文学
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Audible制作部より

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ナレーターの橋本さんには申し訳ないですが抑揚のないナレーションで作品の情景、キャラの心情が台無しです。
悲しんでる描写なのに悲しそうでない。
緊張感が必要なのに緊張感がない。

声はいいのに読み方が一本調子で言葉が頭に入ってこないです。
どうしてこうなった?
よくOKが出たな…

ストーリーよりもナレーション

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

今回は事件と鮫島の恋心が交差するストーリー。

結婚していても、恋人がいても、人は瞬間的に恋に陥ちてしまうことがあるんだな。

新宿鮫はやっぱり良い…

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

1巻から聴いていますが、声が違いすぎて違和感しかありませんでしたが、内容は良かったです。

声が違いすぎる

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

会話以外の部分ではあまり臨場感を作らない読みなのか慣れるのは半分過ぎたくらいとなる。黙って聞いていればどんどん内容が入ってきた前巻までとは違うので注意深く聴く必要がある。ストーリーも警察内部の事情やらもあってここまでのスリリングさに欠ける。

ナレーターもストーリーも流れが変わる

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

ストーリーは文句なしだったが、ナレーションがひどすぎる。
抑揚がないかと思えば、不自然な抑揚が出てきたり、声色を変えていても誰だか区別がつきづらいなど、ストーリーに集中できなかった。
登場人物のパーソナリティや人間関係を理解せず、ただ読んでいるだけで、語学教材のスキットのような空虚さだった。

語学教材のような空虚なナレーション

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

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