サラダ記念日
カートのアイテムが多すぎます
カートに追加できませんでした。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
プレミアムプラン3か月 月額99円キャンペーン開催中
¥1,000 で購入
-
ナレーター:
-
沢井 真知
-
著者:
-
俵 万智
概要
こちらもおすすめ
-
みだれ髪
- 著者: 与謝野 晶子
- ナレーター: 松宮 森乃
- 再生時間: 51 分
- 完全版
-
総合評価6
-
ナレーション6
-
ストーリー6
やは肌のあつき血汐にふれも見でさびしからずや道を説く君 おもいのままに鮮やかに、愛しい気持ちをうたいあげた本書は、発表当時「猥行醜態を記したる所多し人心に害あり世教に毒あるもの」(「歌の華」明治34年9月号)として糾弾されるほどのものであった。 むねの清水あふれてつひに濁りけり君の罪の子我も罪の子
-
-
ナレーションも含め素晴らしい
- 投稿者: 1354 日付: 2022/03/13
著者: 与謝野 晶子
-
一握の砂・悲しき玩具―石川啄木歌集
- 著者: 石川 啄木
- ナレーター: 林 重吾
- 再生時間: 3 時間 44 分
- 完全版
-
総合評価4
-
ナレーション4
-
ストーリー4
啄木の処女歌集であり「我を愛する歌」で始まる『一握の砂』は、甘い抒情にのった自己哀惜の歌を多く含み、第二歌集の『悲しき玩具』は、切迫した生活感情を、虚無的な暗さを伴って吐露したものを多く含む。
-
-
声と読み方がすいません
- 投稿者: 森の人気者 日付: 2022/07/14
著者: 石川 啄木
-
金子みすゞ名詩集
- 著者: 金子 みすゞ
- ナレーター: 河井 春香
- 再生時間: 1 時間 8 分
- 完全版
-
総合評価10
-
ナレーション9
-
ストーリー9
明治36年、山口県に生まれた童謡詩人金子みすゞ。 彼女の残した作品には、小さな動植物に対する深い愛情や悲しみ、そして子供の持つ独特の感性などが、みずみずしい言葉で綴られています。
-
-
とても心に染み入りました。
- 投稿者: くま吉 日付: 2024/11/08
著者: 金子 みすゞ
-
夏井いつきの世界一わかりやすい俳句の授業
- 著者: 夏井 いつき
- ナレーター: 西村 長子, 清水 咲真
- 再生時間: 2 時間 50 分
- 完全版
-
総合評価44
-
ナレーション41
-
ストーリー41
「これ以上わかりやすくて、共感できる俳句の入門書はない」テレビ番組「プレバト!!」(MBS/TBS系)の俳句コーナーで大人気、“日本一おっかない俳句の先生”こと本書の著者であ
-
-
かっこ、わらい
- 投稿者: 匿名 日付: 2022/02/02
著者: 夏井 いつき
-
詩のこころを読む
- 著者: 茨木 のり子
- ナレーター: 檀 れい, 平 祐奈, 川島 海荷, 、その他
- 再生時間: 4 時間 32 分
- 完全版
-
総合評価40
-
ナレーション35
-
ストーリー35
いい詩とは,ひとの心を解き放つ力をそなえているばかりか,生きとし生けるものへのいとおしみの感情をも誘いだしてくれます.詩人である著者が,その心を豊かにしてきた詩の宝箱の中から忘れがたい詩の数々を選びだし,情熱をこめて語ります.ことばの花々にふれてみなさんは,きっと詩の魅力にとらえられるでしょう.
-
-
この本があるとは!
- 投稿者: テレ太 日付: 2023/08/18
著者: 茨木 のり子
-
みだれ髪
- 著者: 与謝野 晶子
- ナレーター: 松宮 森乃
- 再生時間: 51 分
- 完全版
-
総合評価6
-
ナレーション6
-
ストーリー6
やは肌のあつき血汐にふれも見でさびしからずや道を説く君 おもいのままに鮮やかに、愛しい気持ちをうたいあげた本書は、発表当時「猥行醜態を記したる所多し人心に害あり世教に毒あるもの」(「歌の華」明治34年9月号)として糾弾されるほどのものであった。 むねの清水あふれてつひに濁りけり君の罪の子我も罪の子
-
-
ナレーションも含め素晴らしい
- 投稿者: 1354 日付: 2022/03/13
著者: 与謝野 晶子
-
一握の砂・悲しき玩具―石川啄木歌集
- 著者: 石川 啄木
- ナレーター: 林 重吾
- 再生時間: 3 時間 44 分
- 完全版
-
総合評価4
-
ナレーション4
-
ストーリー4
啄木の処女歌集であり「我を愛する歌」で始まる『一握の砂』は、甘い抒情にのった自己哀惜の歌を多く含み、第二歌集の『悲しき玩具』は、切迫した生活感情を、虚無的な暗さを伴って吐露したものを多く含む。
-
-
声と読み方がすいません
- 投稿者: 森の人気者 日付: 2022/07/14
著者: 石川 啄木
-
金子みすゞ名詩集
- 著者: 金子 みすゞ
- ナレーター: 河井 春香
- 再生時間: 1 時間 8 分
- 完全版
-
総合評価10
-
ナレーション9
-
ストーリー9
明治36年、山口県に生まれた童謡詩人金子みすゞ。 彼女の残した作品には、小さな動植物に対する深い愛情や悲しみ、そして子供の持つ独特の感性などが、みずみずしい言葉で綴られています。
-
-
とても心に染み入りました。
- 投稿者: くま吉 日付: 2024/11/08
著者: 金子 みすゞ
-
夏井いつきの世界一わかりやすい俳句の授業
- 著者: 夏井 いつき
- ナレーター: 西村 長子, 清水 咲真
- 再生時間: 2 時間 50 分
- 完全版
-
総合評価44
-
ナレーション41
-
ストーリー41
「これ以上わかりやすくて、共感できる俳句の入門書はない」テレビ番組「プレバト!!」(MBS/TBS系)の俳句コーナーで大人気、“日本一おっかない俳句の先生”こと本書の著者であ
-
-
かっこ、わらい
- 投稿者: 匿名 日付: 2022/02/02
著者: 夏井 いつき
-
詩のこころを読む
- 著者: 茨木 のり子
- ナレーター: 檀 れい, 平 祐奈, 川島 海荷, 、その他
- 再生時間: 4 時間 32 分
- 完全版
-
総合評価40
-
ナレーション35
-
ストーリー35
いい詩とは,ひとの心を解き放つ力をそなえているばかりか,生きとし生けるものへのいとおしみの感情をも誘いだしてくれます.詩人である著者が,その心を豊かにしてきた詩の宝箱の中から忘れがたい詩の数々を選びだし,情熱をこめて語ります.ことばの花々にふれてみなさんは,きっと詩の魅力にとらえられるでしょう.
-
-
この本があるとは!
- 投稿者: テレ太 日付: 2023/08/18
著者: 茨木 のり子
-
ショパンは 北斗七星
- 南郷芳明・銀河詩集:詩を読む喜びをあなたに・南郷芳明著作集シリーズ
- 著者: 南郷 芳明
- ナレーター: 南郷 芳明
- 再生時間: 32 分
- 完全版
-
総合評価1
-
ナレーション1
-
ストーリー1
詩人の谷川俊太郎氏・画家の下田昌克氏と宇宙外空間についてお話をしたことがありました。「ふくらむからには外があるはずだ」とおっしゃった下田氏の言葉が印象的でした。この詩集ではそのような地球や宇
著者: 南郷 芳明
-
茨木のり子詩集
- 著者: 谷川 俊太郎(選), 茨木 のり子(著)
- ナレーター: 檀 れい, 平 祐奈, 川島 海荷, 、その他
- 再生時間: 6 時間 19 分
- 完全版
-
総合評価26
-
ナレーション21
-
ストーリー21
青春を戦争の渦中に過ごした若い女性の、くやしさと、それゆえの、未来への夢。スパッと歯切れのいい言葉が断言的に出てくる、主張のある詩、論理の詩。ときには初々しく震え、またときには凛として顔を上げる。素直な表現で、人を励まし奮い立たせてくれる、「現代詩の長女」茨木のり子のエッセンス。(対談=大岡信、解説=小池昌代)
-
-
たぶんあとからじわじわと…
- 投稿者: anz 日付: 2023/01/27
著者: 谷川 俊太郎(選), 、その他
-
隠遁者としての良寛
- 著者: 吉本 隆明
- ナレーター: 吉本 隆明
- 再生時間: 3 時間 56 分
- オリジナル版
-
総合評価0
-
ナレーション0
-
ストーリー0
※可能な限り音質向上を試みましたが、本作には聴きづらい箇所がございます。音源の歴史的価値を考慮して配信しておりますこと、予めご了承ください。
良寛が剃髪を行った寺院である 新潟県の光照寺で行われた講演。 講演日時:1984年4月1日 主催:雑誌「修羅」同人 場所:新潟県三島郡出雲崎町・光照寺 収載書誌:春秋社『良寛』(2004年)
(毎月第4水曜配信予定、全183巻)
著者: 吉本 隆明
-
久保田万太郎俳句集
- 著者: 恩田 侑布子
- ナレーター: 原田 晃, 恩田 侑布子
- 再生時間: 8 時間 1 分
- 完全版
-
総合評価4
-
ナレーション4
-
ストーリー4
芥川龍之介は万太郎の俳句を「「嘆かひ」の発句」と喝破した。万太郎は「俳句は余技」とした。
著者: 恩田 侑布子
-
詩というメガネをかけて
- 南郷芳明・ふしぎ詩集:詩を読む喜びをあなたに
- 著者: 南郷 芳明
- ナレーター: 南郷 芳明
- 再生時間: 33 分
- 完全版
-
総合評価1
-
ナレーション1
-
ストーリー1
たとえば、雪の美しさは見えない結晶の美しさによって支えられています。同じように、美しい行為は見えない美しい心によって支えられています。詩というメガネをかけると見えないものが見えてきます。ふし
著者: 南郷 芳明
-
南風譜
- 著者: 坂口 安吾
- ナレーター: 松本 奈保子
- 再生時間: 11 分
- 完全版
-
総合評価1
-
ナレーション1
-
ストーリー1
南の海辺に住む友人をたずねる「私」の視線、そこには牧野新一らしき男と、謎の仏像、謎の白痴妻などがなにかを象徴するように幻想的に現れては消えていく……。冒頭の牧野信一は、安吾の友人であり、神経衰弱で縊死を遂げた作家。彼が亡くなったときに、その作品タイトルをとって安吾が亡友にあてて書いた掌編です。ごく短い作品でありながら、多層イメージを持つ、複雑な、安吾らしい作品といえるでしょう。演出=水城雄。(C)アイ文庫 【演出・朗読者について】「毛の生えている声」と同業者たちに評される魅力的な声の持ち主、松本奈保子。果敢にも難しい坂口安吾の短編に挑戦です。読みこめば読みこむほどにイメージと謎と魅力が増していく作品ですが、松本奈保子の声も読みこめば読みこむほどに魅惑が増していくようです。 「ことのは出版オーディオブック作品一覧はhttp://www.kotonoha.co.jpにて」
著者: 坂口 安吾
-
空のかあさま(2)
- 著者: 金子 みすゞ
- ナレーター: 小口 ゆい
- 再生時間: 56 分
- 完全版
-
総合評価1
-
ナレーション0
-
ストーリー0
「この裏まちのぬかるみに青いお空がありました」の『ぬかるみ』をはじめ、『芝草』、『ゆびきり』、『月と泥棒』、『学校へゆくみち』など、みすゞ中期の作品を、(1)(2)あわせて94作品収録。
著者: 金子 みすゞ
-
宮沢賢治 05「雨ニモマケズ」
- 著者: 宮沢 賢治
- ナレーター: 佐々木 健
- 再生時間: 30 分
- 完全版
-
総合評価7
-
ナレーション7
-
ストーリー7
『雨ニモマケズ』 この作品は作者である宮沢賢治の没後に発見された手帳に書かれていたメモであり、この手帳の存在は賢治の生前には家族にも知られておらず、本作が最初に活字化されたのは、没後1年を経たのちであった。 【雨にも負けず 風にも負けず 雪にも 夏の暑さにも負けぬ 丈夫な体を持ち 欲はなく 決して怒らず いつも静かに笑っている 一日に玄米4合と 味噌と少しの野菜を食べ あらゆることを自分を勘定に入れずに よく見聞きし 分かり そして忘れず 野原の松の林の陰の小さな茅葺き小屋にいて 東に病気の子どもあれば行って看病してやり 西に疲れた母あれば行ってその稲の束を負い 南に死にそうな人あれば行って怖がらなくてもいいと言い 北に喧嘩や訴訟があればつまらないからやめろと言い 日照りの時は涙を流し 寒さの夏はおろおろ歩き みんなにデクノボーと呼ばれ ほめられもせず 苦にもされず そういうものに わたしはなりたい】 宮沢賢治の代表的な作品です。オーディオブックで聴いてみてください。 「春と修羅」序 「永訣の朝」 「猫の事務所」を同時収録。
-
-
リリース前に音声チェックしてますか?
- 投稿者: ユージュアル・ユーザー 日付: 2023/12/18
著者: 宮沢 賢治
-
智恵子抄
- 著者: 高村 光太郎
- ナレーター: 壤 晴彦
- 再生時間: 33 分
- オリジナル版
-
総合評価12
-
ナレーション9
-
ストーリー9
【収録】人に(いやなんです)/人に(遊びじゃない)/人類の泉/晩餐/淫心/樹下の二人/鯰/あなたはだんだんきれいになる/あどけない話/風にのる智恵子/千鳥と遊ぶ智恵子/山麓の二人/レモン哀歌/梅酒/荒涼たる帰宅/裸形/うた六首-壤晴彦プロフィール:俳優・演出家。狂言を茂山千作師に師事。劇団四季を経て現在フリー。蜷川幸雄演出『テンペスト』『卒塔婆小町』等に主演。各国の国際演劇祭に参加するなど、日本を代表する演劇人として活躍。また、『ライオンキング』『24』『パイレーツ・オブ・カリビアン』等声優としても活動。演劇倶楽部『座』主宰、現代版浄瑠璃「詠み芝居」を定期公演。演技指導者としても定評が高い。大阪芸術大学講師・NPO日本朗読文化協会顧問。(C)演劇倶楽部『座』/壤晴彦・演劇倶楽部『座』オーディオコンテンツ一覧は演劇倶楽部『座』公式HPをご参照下さい。
-
-
舞台を観ているよう
- 投稿者: kips 日付: 2023/02/09
著者: 高村 光太郎
-
60歳から読み直したい名著70
- 著者: 齋藤 孝
- ナレーター: デジタルボイス
- 再生時間: 5 時間 58 分
- 完全版
-
総合評価3
-
ナレーション3
-
ストーリー3
60代のいまこそ「読書」で人生を豊かにしませんか?・人生の達人たちから洞察を学ぶ──『徒然草』・十代の魂を蘇らせる──『ライ麦畑でつかまえて』
著者: 齋藤 孝
-
その世とこの世
- 著者: 谷川 俊太郎, ブレイディ みかこ, モンドくん (イラスト)
- ナレーター: 下妻 由幸, 山内 美幸
- 再生時間: 2 時間 14 分
- 完全版
-
総合評価59
-
ナレーション57
-
ストーリー57
いまここの向こうの「その世」に目を凝らす詩人と,「この世」の地べたから世界を見つめるライターが,1年半にわたり詩と手紙を交わした.
-
-
聴くべくして聞いたのかも
- 投稿者: 中野 日付: 2024/06/12
著者: 谷川 俊太郎, 、その他
-
雨ニモマケズ
- 著者: 宮沢 賢治
- ナレーター: 宮沢 りえ
- 再生時間: 1 分
- 完全版
-
総合評価176
-
ナレーション149
-
ストーリー142
“雨 ニモマケズ、風ニモマケズ・・・” で 始まる宮沢賢治の詩『雨ニモマケズ』は、 やわらかで繊細な言葉の中に秘めた力強さがあり、 人生に迷った時やへこんだ時などに勇気づけられる詩として 今なお若い人からシニア層まで幅広い方に人気の名作詩篇。 この不朽の名作が、日本を代表する女優として 映画、TVなどの様々な映像世界、また舞台で 活躍する宮沢りえの声でイキイキと蘇りました。
-
-
すばらしい朗読
- 投稿者: Amazon カスタマー 日付: 2017/11/28
著者: 宮沢 賢治
-
二十億光年の孤独(前)
- 著者: 谷川 俊太郎
- ナレーター: 乙葉 しおり, ささき のぞみ
- 再生時間: 33 分
- 完全版
-
総合評価14
-
ナレーション14
-
ストーリー14
谷川俊太郎のデビュー作にして代表作である詩集「二十億光年の孤独」を乙葉しおりが朗読します。
若い感性で描かれた、未来について、孤独について、運命について、宇宙について。
乙葉しおりの朗読でお聴きください。
※『二十億光年の孤独(前)』では「はる」「わたくしは」など前半の25編を朗読します。
-
-
なんでこの声?
- 投稿者: カンパチ 日付: 2023/02/01
著者: 谷川 俊太郎
-
金子みすゞ「みんな違って」朗読&トーク
- 著者: 三遊亭 圓窓, 金子 みすゞ
- ナレーター: 玉木 文子, 三遊亭 圓窓
- 再生時間: 1 時間 10 分
- 完全版
-
総合評価2
-
ナレーション2
-
ストーリー2
1930年(昭和5年)、26歳の若さで世を去った詩人金子みすゞの詩は、たぐいまれで純粋な世界をうたったものとして、多くの人々の心に深い感動の波紋を広げています。西条八十に「若き童謡詩人の中の巨星」と賞賛された金子みすゞは、亡くなるまでの短い期間に500編余りの詩を残しました。美しく、そして悲しく、心打たれる金子みすゞの詩から厳選して、水上勉の「飢餓海峡」の公演などで活躍する俳優の玉木文子さんが朗読し、三遊亭圓窓師匠に解説を加えていただきました。小学校国語教科書にも取り上げられる金子みすゞの詩を、熟練したプロの朗読で堪能してください。さらに小学校の国語教科書で知られる三遊亭圓窓師匠の絶妙な語りで、感動の輪を広げてください。なお本作品は、「金子みすゞの生涯」の著者、児童文学者の矢崎節夫さんの協力を得て作られました。(C) Pamlink Corp.
著者: 三遊亭 圓窓, 、その他
-
古事記(日本の古典をよむ 1)原文+現代語訳
- (小学館)
- 著者: 山口 佳紀, 神野志 隆光
- ナレーター: 岩崎 博, 原 きよ
- 再生時間: 12 時間
- 完全版
-
総合評価4
-
ナレーション4
-
ストーリー4
日本最古の物語が誘うロマンあふれる古代世界古典文学の主要作品をセレクトし、現代語訳と原文とで構成した「日本の古典をよむ」(全20冊)シリーズの1冊です。
-
-
古事記の参考書
- 投稿者: reopon 日付: 2025/06/14
著者: 山口 佳紀, 、その他
-
小さいことばを歌う場所
- 著者: 糸井 重里
- ナレーター: 糸井 重里
- 再生時間: 1 時間 21 分
- 完全版
-
総合評価41
-
ナレーション34
-
ストーリー35
糸井重里が、ほぼ日刊イトイ新聞に書いた1年分の原稿から、 心に残る「小さいことば」を抜き出し、本にまとめる人気シリーズの第1弾。 抜き出されたことばの数は全部で168。 詩と、ユーモアと、たくさんのヒントが詰まった 「ベスト・オブ・糸井重里」ともいえる1冊です。
-
-
ずっと何言ってるかわからない
- 投稿者: 矢崎ひかり 日付: 2018/04/14
著者: 糸井 重里
-
二十億光年の孤独(後)
- 著者: 谷川 俊太郎
- ナレーター: 乙葉 しおり, ささき のぞみ
- 再生時間: 55 分
- 完全版
-
総合評価3
-
ナレーション3
-
ストーリー3
谷川俊太郎のデビュー作にして代表作である詩集「二十億光年の孤独」を乙葉しおりが朗読します。
若い感性で描かれた、未来について、孤独について、運命について、宇宙について。 乙葉しおりの朗読でお聴きください。
※『二十億光年の孤独(後)』では「二十億光年の孤独」「ネロ」など後半の25編を朗読します。
-
-
お願いです。別のナレーターでやり直して。
- 投稿者: 匿名 日付: 2025/07/06
著者: 谷川 俊太郎
-
よくわからないけど、あきらかにすごい人
- 著者: 穂村 弘
- ナレーター: 東城 光志
- 再生時間: 3 時間 59 分
- 完全版
-
総合評価13
-
ナレーション11
-
ストーリー11
現代短歌を代表する著者が文学、アート、音楽など、それぞれの世界で活躍する「表現の神様」を訪ね、創作の根源に迫った、心躍る芸術談義。
-
-
集合的無意識
- 投稿者: kips 日付: 2024/06/12
著者: 穂村 弘
-
瓢箪から人生
- (小学館)
- 著者: 夏井 いつき
- ナレーター: 谷合律子
- 再生時間: 7 時間 24 分
- 完全版
-
総合評価19
-
ナレーション18
-
ストーリー18
人生の妙味が詰まった傑作エッセイ集が誕生。『プレバト!!』でお馴染みの俳人・夏井いつきさんが、人生に影響を与えてくれた人との出会いと別れについて綴ったエッセイ集。
-
-
自他実現
- 投稿者: 金舟 日付: 2024/02/22
著者: 夏井 いつき
-
太宰治「雀」
- 著者: 太宰 治
- ナレーター: 伊藤 治明
- 再生時間: 23 分
- オリジナル版
-
総合評価2
-
ナレーション2
-
ストーリー2
太宰治が青森県の旧金木町(現五所川原市)に疎開中に執筆した短編。令和6年に東京の古書店で直筆原稿が発見され、三鷹市が880万円で買い入れたことでも話題になりました。短編ですが、戦争をする側と襲われる側の立場をやんわりと描いている名作です。
著者: 太宰 治
-
ボールのようなことば。
- 著者: 糸井 重里
- ナレーター: 渡辺 真理, 河内 大和
- 再生時間: 2 時間 9 分
- 完全版
-
総合評価45
-
ナレーション40
-
ストーリー40
「若い人に、糸井重里のことばを届けたい。」そんな、はっきりした動機から、この本は生まれました。ある程度、歳を重ねた人ならわかると思います。自分という人間の、根幹
-
-
心地よい言葉とナレーション
- 投稿者: amazon利用者 日付: 2024/10/02
著者: 糸井 重里
-
私と街たち(ほぼ自伝)
- 著者: 吉本 ばなな
- ナレーター: 工藤 晴香
- 再生時間: 3 時間 22 分
- 完全版
-
総合評価44
-
ナレーション40
-
ストーリー40
”街に自分だけの歴史が積み重なり、深い色になっていく”(本文より)。子どもの頃に遊んだ街、青春を過ごした街、父の死を見送った道――。東京の「街」をめぐる自伝的エッセイ集。
-
-
ほぼ自伝かぁ
- 投稿者: スミ 日付: 2025/12/30
著者: 吉本 ばなな
-
おくのほそ道
- 著者: 松尾 芭蕉
- ナレーター: 岡崎 弥保
- 再生時間: 1 時間 3 分
- 完全版
-
総合評価44
-
ナレーション36
-
ストーリー36
<内容紹介>
月日は百代の過客にして
行き交ふ年もまた旅人なり
旅の詩人ともいわれる松尾芭蕉は、四十六歳の春、まだ見ぬ陸奥(みちのく)の地をめざして門弟曾良(そら)と旅に出る。住み慣れた住まいを人に譲り、旅に死す覚悟をも持ちながら、これから足を踏み入れる未知なる世界に、芭蕉の心は高揚する。
かくして江戸・深川から日光、那須野と北上し、白河の関を越え、松島、平泉と奥州の道をゆく。立石寺、出羽三山、象潟(きさがた)などを巡り、北陸に出て越後、金沢を南下し、結びの地・大垣に至る。一五〇日余、約二四〇〇kmの行程であった。その後、何度も推敲が重ねられ「おくのほそ道」は完成する。
名文・名句が散りばめられた芭蕉の最高傑作ともいえる「おくのほそ道」は、今なお人々の心を漂泊の旅へといざなう・・・
<収録内容>
01 タイトル
02 百代の過客
03 旅立
04 草加
05 室の八島
06 仏五左衛門
07 日光
08 黒髪山
09 那須
10 黒羽
11 雲岸寺
12 殺生石・遊行柳
13 白河の関
14 須賀川
15 栗の僧
...
-
-
やはり素晴らしい。
- 投稿者: Amazon カスタマー 日付: 2018/05/02
著者: 松尾 芭蕉
Audible制作部より
わかる〜って歌がいっぱい
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
若い感覚
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
いまさらだけどの万智ちゃん
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
良い点は、俵万智の言葉選びのセンスが抜群で、日常の何気ない風景や心の機微を短歌で巧みに描写していることだ。普段見落としがちな瞬間や感情が、彼女の言葉で特別なものになる感覚がある。また、ナレーターの声が静かで穏やかなので、作品の雰囲気を壊さず、聞き心地が良いのもポイントだ。
一方で、短歌という形式の特性上、物語のような起承転結はないため、1つ1つの短歌を味わいながら聴く必要がある。集中力が途切れるとさらっと流れてしまう部分もあるので、じっくりと聴く時間を確保した方が良いと感じた。
日常の中にある小さな幸せや切なさを、美しい言葉で再発見させてくれる作品だった。忙しい日々の中で立ち止まり、ふと耳を傾けると、自分の中にもこんな気持ちがあったのかと気づかせてくれる一冊だ。
短歌の力が日常を鮮やかに変える
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。