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あらすじ・解説

「歴史は流れで覚えなさい」
これは、歴史を勉強する際に、昔から言われている、いわば「常識」です。
ですが、その「常識」は本当なのでしょうか?
歴史は「流れ」ではなく、「点」で覚える
という考え方にシフトすることが、大切なのです。

例えば、
Q「645年に起きたのは何ですか?」
A「大化の改新」

といった具合に、1つの「質問」に対して、1つの「事象」を答えられることで、得点につながります。
歴史の成績を上げるコツは、まず、「歴史は流れで覚えなければならない」という考えを捨てることです。
流れで覚えようとすると、どこが問題として出題されて、どこが出題されないのか?という出題ポイントを把握することが、非常に困難になってしまいます。

大切なのは、
「問題を出題されたときに、ゼロ秒で答えられるかどうか?」
なのです。

つまり、
・「こう聞かれたら、こう答える」といった、いわば「点」で覚えること。
・1問1答形式で、答えられる問題の数を雪ダルマ式に増やしていくこと。

「記憶の核」をしっかり作れば、記憶できる用語数はどんどん増えていく!

記憶の核をしっかり作っておけば、その核に関連した用語(付帯情報)が、どんどん増えていきます。

その結果、「記憶の引っかかり」が広がり、暗記できる単語数がみるみる増えていくのです。
(はじめに から抜粋)

目次
原始時代
古墳時代
飛鳥時代
奈良時代
平安前期
平安後期
鎌倉時代
室町前期
室町後期
安土桃山
江戸前期
江戸中期
江戸後期
明治前期
明治中期
明治後期
大正時代
昭和前期
昭和中期
昭和後期&平成
©2010 Takashi Ishii

1分間日本史1200に寄せられたリスナーの声

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