静おばあちゃんと要介護探偵
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
Audibleプレミアムプラン30日間無料体験
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。
¥3,500 で購入
-
著者:
-
中山 七里
元東京高裁判事・静の女学校時代の同級生が、ある日、密室で死亡した――。自己か、他殺か、それとも自殺か?
80歳になったいまも現役捜査陣に頼られる静と、中部経済界の重鎮で“要介護探偵”の異名をもつ玄太郎の老老コンビが事件を解決するため、立ち上がる!
先の読めない展開に最後まで釘付けになる、痛快ミステリー五篇を収録。©中山七里 (P)2023 Audible, Inc.
こちらもおすすめ
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
シリーズを続ける
Audible制作部より
「ONLY FROM audible」とは、Audibleのみが提供・販売するデジタル音声作品です(オリジナル作品や、独自ナレーション作品等)。
面白い‼️
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
老人力
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
ゲンタロウさんのように、「このたわけが〜っ!」って怒鳴りつける老人って、今はもういないよな〜。でも、そんなキャラクターが現代の妙に畏って、身動きがとりにくい世の中に風穴をあけてくれるのだと思う。
意外にも、痛快で知的な作品!
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
玄太郎が静を好きなのかな…?という匂わせも最後合って良いですね~
どうして玄太郎が年上好きになったかとか今後の掘り下げにも期待!
玄太郎みたいな性格の男性って、令和で若い人でやると危険人物になってしまうので、
破天荒キャラってもうおじいちゃんキャラでしかやれないかもしれないですね…
気分爽快
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
千種の「本山(モトヤマ)」と読まれてますが、正しい読み方は「本山(ホンヤマ)」です。
この地域の地下鉄の駅名とバス停名の漢字表記は同じ「本山」ですが、駅名とバス停名の読み方は「モトヤマ」です。
駅名とバス停名は「モトヤマ」で、地域の名称は「ホンヤマ」です。だから、地図の索引で確認すると「ホンヤマ」で載ってます。
地元の名古屋の人でもあんまり知られていない、ローカル情報でした。
登場する地名が地元過ぎてうれしい。
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。