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あらすじ・解説

     「知らなかったではすまされない」雇用の掟―
 

    「社会保険の未加入、残業代の未払い、セクハラ、過労死」雇用にはこのような
リスクが常に伴うことを意識していなければなりません。さらに「労働保険、年金、
健康保険」など、経営者としては従業員のために知っておかなければならない制度が
山ほどあります。ところが企業が中小零細になればなるほど、そのリスクに対して
無防備で、知っておきたい情報を認識しないまま経営を続けているのです。
優秀人材を如何に獲得し、如何に育てるかといった、労務とは切っても切り離せない、
人事に関する話題にも触れています。
労務でお悩みの経営者必見!ここまで簡単に読めて役立つ書籍は他にありません!
 

    目次
 

    第一章 軽視できないサービス残業
第二章 トラブルを防ぐにはトラブル人を雇わない
第三章 一人でも雇えば労働保険
第四章 雇用保険は強制加入
第五章 社会保険は強制加入
第六章 給付&助成金
第七章 年金
第八章 解雇・退職・雇い止め
第九章 よい従業員に残ってもらうために
 

    著者紹介
 

    小林一博(こばやし・かずひろ)
1950年生まれ。日本大学法学部経営法学科卒業。
小泉グループ・広報宣伝担当係長、モスバーガー広報室長、船井総研グループ取締役
を経て、 1995年年1月、(有)小林企業成長研究所を設立。400社以上の
コンサルティング活動を手がけ、中堅・中小企業経営者に圧倒的な人気を有する。
 

    曽我浩(そが・ひろし)
1946年生まれ。1969年千葉大学園芸学部園芸環境工学研究室卒業。
1982年社会保険労務士登録、1985年4月行政書士登録、
2007年4月特定社会保険労務士労働保険事務組合理事長も兼ね500社以上の労働保険・
社会保険の手続きと多くの中小企業の就業規則作成を手がける。    

(C)Kazuhiro Kobayashi,Hiroshi Soga 2007

雇用の掟に寄せられたリスナーの声

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