閉鎖病棟
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ナレーター:
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鈴木 佑梨
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著者:
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帚木 蓬生
概要
最初のいくつかの章では主要人物の背景が語られ、その後、閉鎖病棟での日々が語られていく。ナレーションも良かった。
帚木蓬生さんの作品をもっと増やしてほしいです
閉鎖病棟を極端に奇異に描いてないところも好きです。
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ナレーションもあまり感情をいれすぎず、抑制のきいた朗読でよかった。漢字の読み違いもなくて安心。(比較的マイナーな作家の場合、ナレータがいまいちで、漢字の誤読が多すぎてイライラするケースがあるので)九州弁が再現できていたのかは気になりますが(私は関西人なので判別できません)この作家の他の本も読みたいです。
心にしみる作品だった
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半分以上までどうも情景が浮かんでこず、日常か淡々と語られて、ようやく話が見えてきたのは後半あと2割という感じだった。
丁寧な暮らしっていうのはこうゆうことなのかも、と思った。映える丁寧じゃなくて、心を丁寧に生きるというか。精神的に病んでしまった人のことを分かりようもないんだけど、一生懸命で丁寧。
女医さんに救われた感じ。
でも、ちゃんと読み込みたかと言ったら、疑問。。良本だけど、そこまで私に響かなかっただけかな。
頑張って聞いた自分を褒めたいけど、聞き流し程度だったので、感謝するべきは一生懸命読んでくれたナレーターさんかな。
頑張って聞いた
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そして、泣きました。
世の中の普通だと言われてる人の方が、よっぽどまともじゃないと思う事があるが、この話もそういったことを考えさせられました。
泣いた。
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改めてAudibleにあったので再生したのですが、法廷シーンではまた号泣してしまいました。
文章全てに作者の温かみが溢れていて、ナレーターの方もその思いを汲んで読んでいたように思えます。
とてもよかったです。
生涯大事な一冊
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