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あらすじ・解説

登場舞台となるシラクスは、現在の名前をシラクサといい、実在の地名です。現在では世界遺産にも登録されている観光名所になっています。また、暴君ディオニスも実在の人物です。(C)2007 TOKYO FM & Appleway
(C)2007 TOKYO FM & Appleway

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走れメロスに寄せられたリスナーの声

総合評価
  • 5 out of 5 stars
  • 星5つ
    25
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ナレーション
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ストーリー
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  • 1911
  • 2019/01/06

勢いが…

走れメロスはもともと勢いのある作品ですが、これは特に大塚さんの朗読がマッチしていてヤバイですね。

  • 総合評価
    5 out of 5 stars
  • ナレーション
    5 out of 5 stars
  • ストーリー
    5 out of 5 stars
  • 匿名
  • 2020/09/01

やはり太宰だった

友を疑ったことを許し合うシーンが深みを与えている。ただの勇者の話にとどまらず、人間の本心の葛藤が胸をついた。大塚さんの声がメロスにぴったりで、声色の使い方もさすが。

  • 総合評価
    5 out of 5 stars
  • ナレーション
    5 out of 5 stars
  • ストーリー
    5 out of 5 stars
  • son
  • 2020/08/08

有名なすごく良い物語。

子供の頃以来、懐かしく聞きました。 朗読劇を聞いているような、素晴らしいナレーションで、聴き入ってしまいました。 大人が聞いても楽しめる作品。

  • 総合評価
    5 out of 5 stars
  • ナレーション
    5 out of 5 stars
  • ストーリー
    4 out of 5 stars
  • 金田拓斗
  • 2020/08/07

さすがの貫禄。

極太な発声から放たれる王の傲慢。メロスの胆力と虚勢から、波打つような感情のアップダウンが物語を引き立てます。英雄譚のような「走れメロス」の一つの形がここにありました。ありがとうございます。