最初の1冊は無料。今すぐ聴こう。

30日間の無料体験後は月額1,500円。いつでも退会できます。

OR
カートに追加済み

あらすじ・解説

暮れも押し迫った夜、上野の空きアパートの一室で、顔と両腕を損壊された遺体が見つかった。手がかりは、遺体の腹に記された謎の数字と、狩りの守護聖人のカードだけ。連続殺人を予測した如月塔子ら警察の捜査むなしく、第二の事件が発生。またも記された数字は、犯人からの挑発なのか。数字の意味は? 彼の意図は? 謎と推理の応酬の果てに彼女らが辿りついた、残酷で哀しい真相とは。超人気本格警察小説シリーズ第5弾!
©麻見 和史 (P)2020 Audible, Inc.

聖者の凶数 警視庁殺人分析班に寄せられたリスナーの声

総合評価
  • 4.5 out of 5 stars
  • 星5つ
    9
  • 星4つ
    5
  • 星3つ
    0
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    0
ナレーション
  • 5 out of 5 stars
  • 星5つ
    11
  • 星4つ
    2
  • 星3つ
    0
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    0
ストーリー
  • 4.5 out of 5 stars
  • 星5つ
    9
  • 星4つ
    4
  • 星3つ
    0
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    0

カスタマーレビュー:以下のタブを選択することで、他のサイトのレビューをご覧になれます。

並べ替え:
絞り込み:
  • 総合評価
    5 out of 5 stars
  • ナレーション
    5 out of 5 stars
  • ストーリー
    5 out of 5 stars
  • imako
  • 2020/10/31

ストーリーもナレーションも良し

ナレーションから登場人物の様子がイキイキと伝わってきて、ストーリー展開もびっくりするもので楽しめました。