[第3弾] ハーメルンの誘拐魔 刑事犬養隼人
(KADOKAWA)
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ナレーター:
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杉村 憲司
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著者:
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中山 七里
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ワクチンへの偏見、女性に対する偏見、関西人への偏見などなど、なんか色々偏ってるなーという気持ちが強くなり、途中から聞いていて少し嫌な気分になりました。結末が知りたいので最後まで聴くのですが、ちょっとなーという感じです。
色んな偏りが多すぎて。。
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ほとんど本当のことです。
みんなこの作品を読むべきだと思いました。
同じように新型コロナワクチンもそうだと思っております。マスコミや製薬会社、政府に騙されないようにしないといけません。
この本のように、世の中も進んでくれたら良いと思いました。
裏で隠している事にメスを入れる著者はすごい(コロナワクチンも同じ)
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七里先生はオーディブルを始めてからの大ファンで、全て聞いてます。
御子柴のファンにもなりました。
この作の中でワクチン被害について提唱されていたのに、コロナワクチンでも隠された大きな被害があると思います。
一刻も早い対策をと思いますが、きっと無理なんだろうなという思いが。
なのでぜひ七里先生の痛快なメッセージを期待しています。
素晴らしい!
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中山七里社会派の視点でとても興味深いストーリーになっている。
これからも省庁と企業の癒着など社会悪に切り込んで欲しい。
子宮頚がんワクチンの後遺症は事実
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子宮頸がんで亡くなる人、後遺症に悩む人も相当数いるはずで、せめて日本産婦人科学会や厚労省側のそちら側の強い訴えもあれば読み手も多角的に受け取れたと思う。
あとは、主人公の「女のウソが見抜けない」のくだりも何度も繰り返されるのでもう分かったから…となった。
ナレーターさんは主人公の声のイメージにぴったりだが、相棒の若い女性がヒステリックに叫ぶシーンでイライラしてしまいスキップした。
作者の思想が透け過ぎて嫌気がさした
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