『[第2弾] 七色の毒 刑事犬養隼人』のカバーアート

[第2弾] 七色の毒 刑事犬養隼人

(KADOKAWA)

プレビューの再生

Audibleプレミアムプラン30日間無料体験

プレミアムプランを無料で試す
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

[第2弾] 七色の毒 刑事犬養隼人

著者: 中山 七里
ナレーター: 杉村 憲司
プレミアムプランを無料で試す

30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

¥2,630 で購入

¥2,630 で購入

中央自動車道を岐阜から新宿に向かっていた高速バスが防護柵に激突。1名が死亡、重軽傷者8名の大惨事となった。運転していた小平がハンドル操作を誤ったとして逮捕されるも、警視庁捜査一課の犬養は事故に不審を抱く。死亡した多々良は、毎週末に新宿便を利用する際、いつも同じ席に座っていた。やがて小平と多々良の過去の関係が明らかになり……。(「赤い水」)
人間の悪意をえぐり出した、どんでん返し満載のミステリ7編!
※本書は二〇一三年七月に小社より刊行された単行本『七色の毒』を改題し文庫化したものが底本です。©Shichiri Nakayama 2013, 2015 (P)KADOKAWA
ミステリー
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
すべて表示
最も関連性の高い
犬養の存在感がこの小説でも感じられなかった。いろいろな言い回しがあるらしいが、この 「1日幸せでいたけれは酒を飲め3日幸せでいたけれは結婚しろ一生幸せでいたければ釣りをおぼえろ」という言い回しも良かった!

良く纒った短編だと思ったが、黄色いリボンだけはよく理解できなかった。

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

なんだ 短編かと 思ったが  良い意味で 裏切られました〜  特に 黄色の世界? は どういう オチかと 最後まで わからんかったー

オー

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

ナレーションの方がめちゃめちゃいい声です。
キャラによって話し方や声を変えられていて話に引き込まれました。
ストーリーはどんでん返しが面白いです。

いい声

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

ちょっと肩透かしでしたが
聞きやすく、最後も綺麗にまとめられててよかったです。

オムニバス形式

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

1と比べて少し犬養さんの性格変わった?という印象でしたが、どの話も面白かったです。
ほぼ警察が登場しない話、SF?!となる話など色合いも!さすが七色!

第二弾は短編集!面白かったー

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

レビューをすべて見る