『白銀の墟 玄の月(四) 十二国記』のカバーアート

白銀の墟 玄の月(四) 十二国記

プレビューの再生
プレミアムプランに登録する プレミアムプランを無料で試す
期間限定:2026年10月19日(日本時間)に終了
2026年10月19日まで対象者限定でプレミアムプランが4か月 月額99円キャンペーン開催中。詳細はこちら。
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
会員登録は5か月目以降は月額¥1,500で自動更新します。いつでも退会できます。
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

白銀の墟 玄の月(四) 十二国記

著者: 小野 不由美
ナレーター: 羽飼 まり
プレミアムプランを無料で試す プレミアムプランを無料で試す

30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

¥3,370 で購入

¥3,370 で購入

【Amazonプライム会員限定】今ならプレミアムプランが4か月 月額99円。

10月19日まで。※適用条件あり

好敵手は、どちらかが「影」になる。一国に、王は一人しか要らない。そして、新たな歴史が始まる──。

「十二国記」Episode9

「助けてやれず、済まない……」男は、幼い麒麟に思いを馳せながら黒い獣を捕らえた。地の底で手にした沙包(おてだま)の鈴が助けになるとは。天の加護がその命を繋いだ歳月、泰麒(たいき)は数奇な運命を生き、李斎(りさい)もまた、汚名を着せられ追われた。それでも驍宗(ぎょうそう)の無事を信じたのは、民に安寧が訪れるよう、あの豺虎(けだもの)を玉座から追い落とすため。──戴国の命運は、終焉か開幕か!

本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、PCサイトのライブラリー、またはアプリ上の「目次」からご確認ください。

©. 小野不由美/新潮社 (P)2025 Audible, Inc.
ファンタジー
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1

シリーズを続ける

『幽冥の岸 十二国記』のカバーアート
幽冥の岸 十二国記 著者: 小野 不由美

Audible制作部より

「ONLY FROM audible」とは、Audibleのみが提供・販売するデジタル音声作品です(オリジナル作品や、独自ナレーション作品等)。
すべて表示
最も関連性の高い
声優さんがすごく上手で、違う方だったら最後まで聞けなかったかもです。

感動しました。泰麒のしたたかさと言うか賢さは、これまでの苦労の大きさを表していると思うと辛い気持ちになります。
泰麒だけじゃなく登場人物が多いけれどみんな幸せになってもらいたい。

--以下ネタバレあり--

最後に驍宋様に会えたから力が戻ったのだと思ったけど、そうではなかったセリフがありましたが、その辺の描写も聞きたかったです!
番外編とかあればいいのに。

素晴らしかった!

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

リリースが待ち遠しかったです。好きな話なんですが、耳で聞くと漢字変換ができない。
登場人物が多いので、登場人物一覧をつけて欲しいです。

やっと終わった

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

ナレーションが素晴らしく、数日掛けて、集中して聴きました。
難解な文章で、漢字も難しいこの小説。本はきっと読めないだろうからと、持っておらず、漢字が想像出来ない言葉はAIに教えて貰いながら聴きました。

他の小説は本が手元に無いことに、不自由を全く感じないのですが、十二国記はAudible内で文章や挿絵をスマホで見れれば良いのになぁーと毎回思ってしまいます。

騎獣とか妖魔とか、想像を超えているのでせめて挿絵がPDFで見れると嬉しい。
次は本を片手に聴こうと思います

つくづくナレーションが素晴らしかった。
お一人で読んでらっしゃるのに、登場人物に合わせて声が変わる。
聴き終わって、感動しています。

聴き終わってしまった…

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

新しい本も発売になり、全4巻揃って聴くために待ってました。
涙無しには聴けない。
最後の盛り上がりは凄かった。
みんな頑張ったねと。
漢字を確認するためと挿絵を見るために、原作を本棚から出してきて読み返し、新刊に取り掛かります。
しかし自分で読むのとは違いますね。
ナレーションも素晴らしいです。

まとめ聴き

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

大勢の人々が死に、何度もおとずれる絶望。しかし、諦めるわけにはいかない人々の気持ちに涙がこぼれました。李斎は、十二国記の世界において、王でも麒麟でもないけれど、主人公の1人だと思います。

それでも

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

レビューをすべて見る