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あらすじ・解説

中の君と思いを通わせる匂宮ですが、母・明石の中宮から諌められ、宇治を訪ねることができません。十月の初め頃、薫の君は匂宮におすすめして、宇治への紅葉狩りの手筈を整えて差し上げますが、これがとても大仰なことになってしまいましたので、結局、匂宮は山荘を素通りせざるを得ませんでした。大君は中の君を心配します。
©瀬戸内寂聴/レシピ ©奥村瓔

[90巻] 源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第四十七帖 総角 (其ノ三)に寄せられたリスナーの声

総合評価
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ナレーション
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