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源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第三十四帖 若菜 上 (其ノ二)

再生時間: 1 時間 11 分
カテゴリー: 古典・神話
4.5 out of 5 stars (2件のカスタマーレビュー)

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あらすじ・解説

源氏の院は朱雀院の仰せに従い、女三の宮を六条に迎え入れることにいたしました。
正月二十三日、源氏の院の四十の賀に玉鬘は若菜を進上いたします。
そして二月、いよいよ宮が御輿入れなさいますと、源氏の院は紫の上の苦悩を思い、物思いに沈みます。それにしても、女三の宮という方はあまりに幼稚で未熟な方でした。

(毎週水曜配信予定、全60/113巻)
©瀬戸内寂聴/レシピ ©奥村瓔

カスタマーレビュー

総合評価

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ナレーション

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ストーリー

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