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源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第三十三帖 藤裏葉 (其ノ二)

再生時間: 40 分
カテゴリー: 古典・神話
4.5 out of 5 stars (3件のカスタマーレビュー)

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あらすじ・解説

明石の姫君の御入内に付き添った紫の上は、御後見には実母・明石の君を、と申し上げましたので、この時初めて紫の上と明石の君が顔を合わせ、互いに打ち解けました。
内大臣は太政大臣に、夕霧は中納言に、そして、四十歳となった源氏の君は入臣の最高
位である准太上天皇となられ、栄華はここに極まりました。

(毎週水曜配信予定、全58/113巻)
©瀬戸内寂聴/レシピ ©奥村瓔

カスタマーレビュー

総合評価

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ナレーション

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ストーリー

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