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あらすじ・解説

★「冒険」を「日常」に。弾む心を取り戻す、中谷流・感動冒険術。
★生き抜くために、次から次へと男性を渡り歩いた山田順子。仏教の危機を「冒険」で救おうとした大谷光瑞と河口慧海。白瀬矗に始まる「探検」の精神は、西堀榮三郎、植村直己へ。「文明人とは、道を探検する能力のある人。保護は、衰退を生む。つらくならないためには、安楽にならないこと。出し切ることで、エネルギーがみなぎってくる。感動は、自分の限界を超えたところにある。」と中谷さん。内向きになってしまった。そんなときこそ「冒険」。弾む心と行動力を取り戻す方法、中谷さんから伺いました。
★月ナカ165――7つの学び
○「僕は、革命家になりたかった。」
○「『流浪の魂の持ち主』と評した竹久夢二。」
○「文明人とは、道を探検する能力のある人。」
○「明治人はむちゃくちゃ。ロマンチストだけどリアリスト。」
○「つらくならないためには、安楽にならないこと。」
○「甘さを知ることで、成長できる。」
○「『冒険家じゃありません。しいていえば旅行』と續さん。」
©2021 中谷 彰宏

月刊・中谷彰宏165「散歩のように、冒険しよう。」に寄せられたリスナーの声

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