星のダンスを見においで 地球戦闘編
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
Audibleプレミアムプラン30日間無料体験
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。
¥3,000 で購入
-
著者:
-
笹本 祐一
こちらもおすすめ
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
確かに主人公は女子高生の冬月唯佳だが、明らかに他のおっさんたちや、戦闘マシンとなった改造人間、謎の女医あたりが目立っている。
いやぁ、スペオペだなぁ。大好物である。
また戦艦をはじめ、宇宙(本巻は成層圏付近)の描写も何だか「リアル」っぽい。そのため耳で聴いているだけでは意味がとりにくい箇所もあるが、それはやむを得ないだろう。
唯佳を追い回す改造人間が横須賀の街をめちゃくちゃにしてしまうが、国家権力が全く関与してこないことに若干の違和感を感じたが、あくまでも唯佳目線の物語と思えば納得もいく。
ナレーションだが、本当に下山さんはいいなぁと感じる。こういう物語にはピッタリである。ただ、いつものように叫び声のテンションが高い。
どれぐらい高いかというと、音が割れていることがハッキリとわかる程度だ。
もう慣れてきたので、気にならなくなってきたが、初めての方は覚悟して聞いてほしい。
特に戦闘シーンは要注意だ。
女性役を勤めるいけながさんは、とても美しい声で聴きやすい。
声色としては、10代と20代の2パターンしかなさそうだが、それぞれのキャラの演じ分けによって、そこまで混乱せずに聴ける。
とにかくスッキリと面白い物語だ。
さっそく続きを聴こう。
これぞスペオペ! そして下山さんはいつも通りにうるさい
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
昔のOVAを観た!
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。
ストーリーの組み立て上手いしSFのラノベとして気軽に読めて気分が滅入る表現も無いのでファンです。
ナレーターの下山さんはド安定で何不足無く聞いていられるけど、いけながさんが作品を壊してる。
別の方で作り直してほしい。
女性ナレーターがぶち壊し
問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。